職種別の選考対策
年次:
28年卒 コンサルタント
コンサルタント
No.533729 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 コンサルタント
コンサルタント
28年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/09/24
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京(対面) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 6人 |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生がほとんど |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
6人の学生で、ある企業の全社DX化に向けた課題を特定し、IT導入の余地を検討した。最初に10分間のアイスブレイクと10分間のお題説明があり、前半40分のワークで課題を特定した。その後15分間で発表と学生同士の質疑応答を行った。後半40分では特定した課題に対する施策を考え、再度15分間の発表と質...
ワークの具体的な手順
最初に業務を洗い出し、現状の課題を整理した。前半では議論した内容をホワイトボードに構造化して課題を絞り込み、発表した。後半では特定した課題に対し、AIエージェントなどを活用した施策を検討し、実現方法と期待効果をまとめて発表した。
インターンの感想・注意した点
対面形式のグループディスカッション経験が少なく、ホワイトボード上で情報を構造化することに苦労した。一方で、開始前にチームメンバーと会話していたため、議論には入りやすかった。顧客課題を特定してからAI施策を考える流れを実践でき、コンサルタントの課題解決プロセスへの理解が深まった。社員さんが議論を...
インターン中の参加者や社員との関わり
学生とはチームで意見を出し合い、課題特定と施策検討を進めた。前半の発表後は他チームの発表も聞き、学生同士で質疑応答を行った。社員は議論を観察し、後半の発表では質問やフィードバックをしてくれた。最後の座談会では、働き方や業界について逆質問に近い形でじっくり話を聞くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大手コンサルティング企業として、論理性や成果への厳しさが強く求められるイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員さんが議論を見守りつつ、質問やフィードバックを丁寧に行い、座談会でも和やかに話していたため、対話しやすい印象に変わった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ選考
インターンシップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
その他企業の選考対策
-
コンサル・シンクタンクアビームコンサルティング公共経営コンサルタント
-
コンサル・シンクタンクビービットビジネス職(コンサルタント等)
-
コンサル・シンクタンク三菱総合研究所研究員・コンサルタント
-
コンサル・シンクタンクKPMG税理士法人税務専門家(TAXコンサルタント)
-
コンサル・シンクタンクYCP Solidianceアソシエイト
-
コンサル・シンクタンクPwC Japan有限責任監査法人デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
お気に入り