職種別の選考対策
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27年卒 事務系
事務系
No.527711 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/06/24
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社近くのホール |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10人ほど |
| 参加学生数 | 50人ほど |
| 参加学生の属性 | 国公立大学、体育会学生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費、遠方者は宿泊ホテル手配 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
模型の組み立てをチームで行う。設計、調達、建設の部門にメンバーが分かれて、相互の情報交換方法が制限された中で模型組み立て成功を目指す。
プラントエンジニアリング業界の設計、調達、建設のプロセスがどのように機能しているか、どんな連携をしているのかを、学ぶことができる。
その後座談会。
ワークの具体的な手順
設計の人のみ模型の実物を見られる等、役割によって公開されている情報が異なるので連携しながらゴールを目指す。利益計算等を検討する必要もあるためタイトな時間で様々な能力が試されるワークだった。ワーク後、班員相互で反省会や個人の強みを考える機会があり、自己理解も深まった。
インターンの感想・注意した点
設計、調達、建設とそれぞれの人達ができることと得られる情報が制限されているため、丁寧に効率よく相手の立場を考えながら情報交換と連携を行う必要があるワークで難易度が高かった。事務系でもEPC全体の業務を知った上で働くことが大切でイメージがわいた。
懇親会の有無と選考への影響
全員参加の楽しい懇親会だった。社員の方のお話をフランクな場で聞くことができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中はかなり役割に精一杯で余分なコミュニケーションは皆無だったが、昼休み、懇親会、お互いの強みや反省を話し合うワークでは班員と深いコミュニケーションが取れた。社員の方とも座談会や懇親会で十分にはなすことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
そもそもプラントエンジニアリング業界での事務系の働き方や業務内容をあまり知らなかった
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
事務系でもEPCに関われるポジションがあったり、営業部門など業務が多様な分、自分の強みを存分に生かせる場が見つかる会社
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