文部科学省の採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート
本社:東京都
文部科学省の 内定者レポート
文部科学省の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
文部科学省の選考難易度は「普通」と言えそうです。
文部科学省の選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、第一希望であったため入省を決めたという声が多く、志望度の高…
文部科学省の内定者レポート一覧
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一希望であったため。
内定後の課題の有無
配属先を決めるため、興味のある内容について話す面接がありました。
内定後の拘束
なし
22年卒|本選考
イベント/本選考
内容
官庁訪問直前の業務説明会
注意した点・感想
直前に疑問点を解決し、志望理由を固めた上で官庁訪問に望むことができました。その説明会で質問したことで人事の方に覚えられてて、その後官庁訪問がスムーズに進んだので直前の説明会は参加した方がいいと思います。
22年卒|本選考
イベント/本選考
内容
面接カードを基に、様々な職員の方と話して、実際の職場環境や仕事内容を知る。
注意した点・感想
職員の方とは一対一で、面接というよりは職場と受験者の相性を見ている感じでした。私は対面で面接しましたが、オンラインでも同時開催されていたようです。職員の方と話す中で、職場の雰囲気や自己の志望理由を固める事ができたのでよかったです。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事院の職員が基本ですが、他省の職員もいると小耳に挟みました。
会場到着から選考終了までの流れ
待機室で待ち、4つ前の人が帰ってきたら面接会場に移動する。 廊下で2人が待機し、呼ばれたら面接室に入る。面接後は順次帰宅。
質問内容
面接カードの内容を基に聞かれました。志望理由、大学の専攻、サークル活動、興味があるニュースについてです。趣味については、その趣味に関して最近学んだことについて聞かれました。突飛な質問や困る質問はなかったです。
22年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験、専門選択試験、専門記述試験
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験 40問 2時間20分 専門選択試験 40問 3時間 専門記述試験 1問 1時間
対策方法
参考書、過去問、LEC模試、公務員講座を利用し、学習した。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事課長、参事官補佐
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→指定された待機部屋にて待機。職員の方の指示に従い、その都度面接場所へ向かう→最後に人事課の職員の方と面接し、結果を言い渡され終了。
質問内容
面接カードの内容に沿って、それを深掘りされる。予想外の質問はほとんどなく、淡々と進んでいく。面接カード記載事項以外の質問は「最近気になるニュースは何か」「日本の教育についてどのようなビジョンを持っているか」であった。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事院面接では面接官は肩書き等を名乗らないため、どのような人が面接をしているのか定かではない。例年の情報では人事院職員に加え、各省庁からお手伝いにきている職員も面接を行うと聞いている。厳しい面接官はおらず、淡々と質問される。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→指定された教室にて適性検査と面接に関する説明を受ける(全員が同じ部屋に集まる)→呼ばれた人から指定された部屋で面接を受ける→待機部屋の職員に終了した旨を伝えて終了。
質問内容
まずは面接カードに沿って質問される。具体的には、官庁訪問で回った省庁、現在の併願状況と手応え、国家公務員を志望している理由、学生時代に力を入れて取り組んだこと(学業、その他)、趣味。その後各面接官の興味関心に従って追加の質問がされる。例えば、ストレス解消法は何か。
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
もともと第一志望の省庁だったため。自分の実現したいこと、実現したい将来に対し、文部科学省の所管しているツールや業務内容が一致した。
内定後の課題の有無
なし。
内定後の拘束
特に言及されなかった。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官は所属を明かさなかったため不明。10年目以下の職員と推察できる。
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたオンライン上の会議室に入室→面接→その後面接があるかどうかは電話にて知らされる→22時まで同様の状態が続き、人事課職員より電話にて、本日の面接は終了の旨が伝えられる。
質問内容
基本は面接カードの内容に沿って、それを深掘りされる。予想外の質問も多い。「最近イライラしたエピソードとその対処法を具体的に教えてください」「リーダーとサポート、どちらが向いていると思いますか」「他の人からあなたはどのような人だと言われますか」等。
21年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
集合場所に職員の方が迎えに来られ、控室まで案内される→控え室にてグループが発表される→前室でテーマの発表、役割分担の決定→面接官のいる部屋に案内され、30分程度討論する→終了次第控え室へ戻る→お昼休憩を挟んだのち、職員の方に呼び出され個別面談(出口面接)→次回の案内をされる、終了。
GDのテーマ・お題
「文部科学省として9月入学は導入すべきか。」
GDの手順
控え室にてグループが発表され呼び出される→前室でテーマの発表、役割分担の決定→面接官のいる部屋に案内され、30分程度討論する→グループとしての結論を発表する→面接官から討論内容についてのフィードバックがされる→退室。
21年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験、専門試験
各科目の問題数と制限時間
人事院のホームページを参照。
対策方法
公務員試験専門の予備校に通った。
20年卒|本選考
エントリーシート/本選考
大学・大学院での専門分野
教育制度・教育行政学
その他アピールしたい事項
私の強みは行動力です。高校生の頃は、高校生教育再生会議の運営に携わる等、大学に入ってからは教育学の講演会に足を運ぶ等してきました。学業以外では、◯◯の◯◯にホームステイする経験などもしました。特技はテニス、趣味は読書、音楽鑑賞です。
文部科学省に関する主な関心事項
学校教育全般に関心があります。現在では特に、教師の多忙化の改善に興味を持っています。また、インターンシップを通して生涯学習にも関心を持ちました。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
和やか
会場到着から選考終了までの流れ
面接時間は短いが、待機時間が半日ほどあった
質問内容
なぜ公務員なのか、なぜ国家公務員なのか、は自分の中でハッキリさせておくとよいと思う。あとは、学生時代に頑張ったことや、困難であったこと、自己PR、アルバイトのことなど、比較的スタンダードな面接であった。
20年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
文科省でやりたいこと5つ
内定後の拘束
なし
内定後の研修など
12月に1回。強制参加ではない。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事
会場到着から選考終了までの流れ
待機室から、4人ずつ順番に別室に呼ばれる。
質問内容
・志望動機 ・希望でない分野に配属になってもいいのか ・短所 ・アルバイトで大変だったこと ・ストレス発散方法 ・強み(自己PR) ・文科省のインターンシップで何を学んだか・職場の雰囲気はどうだったか ・一般職としての心構え ・自分を色で表すと
20年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
待機室から6人ずつ呼ばれて別会場で行った。
GDのテーマ・お題
SOCIETY5.0で活躍できる人材を育成するためには学校教育はどうあるべきか。また、文科省ができることは何か
GDの手順
まず、5分、10分ほどテーマについて考える時間と役割分担する時間が与えられた。その時の会話等は、評価対象には入らない。役割は、司会、タイムキーパー、書記、発表者。GDは30分ほど。最初に1人ずつ自分の意見を話してから議論スタート。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験、専門試験
対策方法
予備校
16年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
7月下旬
実施場所
文部科学省オフィス
インターンの形式
部署内の係を2-3日ごとに周り、講義を受けたり、実際に会議の傍聴をさせてもらったりした。
16年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
質問項目
1現在の学習・研究の具体的な内容について御記入ください。 2.文部科学省インターンシップに応募した理由を御記入ください。 3.希望する局課(室)名、期間、志望理由を御記入ください。 4.文部科学省インターンシップにおいて、希望する業務等を御記入ください。 5.自己アピール等を自由に御記入ください(800字以上、別紙で作成可)。
各質問項目で注意した点
1.わかりやすく簡潔に。 2.自分が文部科学省のインターンに興味を持ったきっかけと、どういうところに魅力を感じたのかを簡潔に書く。 3.自分の学習や自己アピールと希望する部署の仕事がどう結びついているのか、どういうことを学びたいのか熱意を伝えるように書いた。 4.希望の部署関係なく、文部科学省のインターンを通してどういうこ...
文部科学省の締切が近いイベント
文部科学省の内定者の学歴・採用大学
文部科学省の内定者の承諾理由

