
PwCアドバイザリー合同会社
本社:東京都
従業員数:約890名 (2024年6月30日現在)
PwCアドバイザリー合同会社の 通過ES・選考体験談一覧
27年卒|本選考
エントリーシート/本選考
1番困難だったこと
大学時代、団体競技の部活動でリーダーを務め、低迷していた組織を立て直した経験です。学業や怪我により参加率が低く、連携不足や士気の低下が続いていました。特に困難だったのは、技術以前に「勝てない」という空気が広がり、当事者意識が薄れていたことです。 そこで私は目標を「地区大会上位進出」と再定義し、全員と個別に対話を重ねました。...
志望理由
私がPwCアドバイザリーを志望する理由は、企業や社会が直面する複雑な課題に対し、構想策定から実行支援まで一貫して伴走できる点に魅力を感じたためです。変化の激しい環境下では、戦略立案だけでなく、現場に入り込み実行をやり切る支援が求められると考えています。 学生時代、組織改革に取り組む中で、課題の本質を特定するだけでは不十分で...
各質問項目で注意した点
結論ファーストでまとめることを意識。esは最後まで引き継かれるので、できるだけ丁寧に書くことを心がけた。
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
インターンを通して、社員の人の仲の良さが伝わってきた。また学生に目線を合わせてくれるいい人が多かったように感じた。 勤務地、給料やプレゼンス、業界の将来性等も魅力的だと感じた、
内定後の課題の有無
推奨はされるが特になし
内定後の拘束
同グループ内の選考は辞退
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
8年目ぐらい
会場到着から選考終了までの流れ
面接→手続き確認
質問内容
簡単な志望動機、学生時代に力を入れたこと、就活状況について尋ねられた。志望動機は軽く触れた程度。学生時代に力を入れたこともノーマルなもの。特に就活状況については、就活軸やなぜ他業界ではないか、現在内定を持っている企業など詳細に聞かれた。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
パートナー
会場到着から選考終了までの流れ
領収書精算→面接
質問内容
簡単な志望動機、学生時代に力を入れたこと、最近の気になったニュース、またそこから派生した思考力を問うような問題が出された。学生時代に力を入れたこと、志望動機については軽く触れた程度で深掘りはなかった。特に志望動機についてはfasの志望動機しか聞かれなかった。
27年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイク→ワーク→昼食→ワーク→ワーク
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
3つのワークに取り組んだ。1.3番目のワークの時間は30分〜1時間ほどなどに対して、2番目のワークの時間はかなり長かった。1つ目の課題に関しては計算問題。特に3つ目のワークに関しては、専門知識を使うようなものであった。
ワークの具体的な手順
普通のワークと変わらない。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
シニアマネージャー
会場到着から選考終了までの流れ
ケース面接→簡単な人物面接
質問内容
自己紹介などはなく、そのままケースに入る。アイスブレイクの時に話した自分の趣味から派生したケースを出された。 またそれに似たケースについてノータイムでディスカッションを行った。ストレス耐性を測るような質問も多かった。
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイク→gd
GDのテーマ・お題
ありきたりなお題
GDの手順
簡単なアイスブレイク→役割分担→前提確認→現状分析→課題特定→施策立案→評価→代表者が発表→簡単なフィードバック
27年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、非言語
各科目の問題数と制限時間
通常通り
対策方法
初見では難しいかつ、グループ内使い回しなのでしっかり他社で受けて慣れておくこと。
27年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
自己紹介 PwCグループの説明 PwCアドバイザリーについて ーディール戦略策定 ーM&A ー事業再生 ー公共インフラ/社会インフラ PwCアドバイザリーのキャリアパス 新卒一年目入社後の流れ 福利厚生について 質疑応答
27年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
シニアマネージャーの方
会場到着から選考終了までの流れ
リンクから入室
質問内容
社会課題系のケース面接 人生で一番チャレンジしたこと チームメンバーで一生懸命練習はするけど、成果が伴わない人がいるとする。その人に対し、どのようなアドバイス・行動を取るか なぜコンサル業界を志望しているか 逆質問
27年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
リンクから参加する
GDのテーマ・お題
企業の採用活動において最も効果的と考えられるグループディスカッションのお題は?
GDの手順
自己紹介・アイスブレイク→お題発表→GD(20分)→発表(3分)→質疑応答→フィードバック→逆質問。
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
言語・非言語・英語
各科目の問題数と制限時間
言語12分(12問)、計数18分(9問)、英語15分(10問)
対策方法
参考書を二周ほど解いた。他の試験と比べ、時間には余裕があるため、正確さを上げることが大事だと思う。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。
私の強みが表れた経験は、海外で移民労働者を支援する物品ドネーション活動を立ち上げ、成功させたことである。高校進学を機に海外の教育環境に身を置いた際、社会の中で不利な立場に置かれた労働者の存在を目の当たりにし、強い問題意識を抱いた。そこで、現地の支援団体と連携し、学校内で物品ドネーションの企画・運営に取り組んだ。しかし開始当...
PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。
M&Aを通じて中小企業の再成長を支援し、日本経済の活力向上に貢献したいと考え志望する。学生団体で営業を担う中で、成長意欲や技術力を持ちながらも、資金や経営基盤の制約により機会を活かしきれていない中小企業が多い現実を知った。この経験から、企業の潜在力を引き出し、持続的成長につなげる支援の必要性を強く感じた。事業再生型...
各質問項目で注意した点
企業理解の深さが伝わるよう、「なぜこの業界か」→「なぜこの会社か」→「なぜこの職種か」の順で論理を積み上げた。また、自身の原体験や問題意識と企業の強みが自然につながるよう意識した。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年10月下旬
実施場所
本社オフィス
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
ディレクター
会場到着から選考終了までの流れ
入室と同時にスタート
質問内容
ケース面接と人物面接が半分ずつ。ケースは一般的な売上向上であり、ディスカッションもそこまで鋭いものは飛んでこない。人物面接は学生時代に力を入れたことの深掘り。なぜやったのか、やっている最中に気をつけていたことなどが聞かれた。
27年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
ルームに入ると同時に議論がスタート
GDのテーマ・お題
守秘義務があるため書けませんが、抽象的な問いに対する賛否を問う問題でした。
GDの手順
お題確認、議論。一般的なお題ではなくお題に対する賛否どちらかのスタンスをとった上でそれに対する説得力のある論拠を作ることが求められてた。特にお題のすり合わせが重要でした。
27年卒|インターン
Webテスト/インターンシップ選考
試験科目
言語非言語
各科目の問題数と制限時間
一般的なtgwebと同様
対策方法
特になし。いくつか同様の形式の企業にエントリーすることで見覚えのある問題に出会う確度を高めることができる。
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
これまでの人生で乗り越えた困難について
インターンの経験の中で、専門的かつ抽象的で構造的にも複雑な◯◯を、◯◯にもわかるように変換すること。最初は言葉選びに迷い、社内でも「ややこしい」とフィードバックを受けたことがあった。また、読者である◯◯にとっては重要ではない論点を取り上げてしまうことも多くあった。そこで私はまず、政策に出てくるキーワードの意味や背景を徹底的...
インターンシップへの参加動機
私がM&A・戦略コンサルタント職を志望する理由は2つある。1つ目はグローバルな環境で大きな規模の戦略やM&Aに関わり、社会に大きな影響を与える案件に携わりたいと考えたからだ。◯◯での長期インターンシップでの経験を通じてビジネス側からのアプローチに興味を持ったこと、抜本的かつ迅速な変革に◯◯としてアプローチす...
各質問項目で注意した点
なぜfas、なぜPwcに対して回答するよう心がけた。その後の面接で一度も触れられなかったのであまりESは重視していなそう。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年9月上旬
実施場所
東京オフィス
インターンの形式
演習形式
27年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
研修については3ヶ月の新人研修で専門知識を体系的に学び、その後口ーテーション研修を1年間行うことで、その知識を現場に落とし込むという内容である
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
◯◯の営業アルバイトで、学生リーダーとして下級生の育成に注力した経験だ。より多くの顧客生活に貢献したいという想いでリーダーに就任したが、当初は下級生の契約件数が伸び悩むといった困難があった。原因を、「実力主義の風潮により顧客との交渉経験が不足し、自信がついていないこと」だと分析して、以下の2つの施策を行った。1つ目は研修会...
PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。(400文字以内)
M&A支援を通じて、企業の持続的成長を支援したいからだ。◯◯の小売店が、後継者不在により、次々と廃業していく姿を目の当たりにした経験から、事業に価値があっても、承継の仕組みがなければ存続できないことを実感し、上述の想いを抱いた。この想いを実現する環境として、貴社が最適である理由は2つある。1つ目は、「One PwC...
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
私が乗り越えた困難は、留学時の言語の壁と、それに伴うコミュニケーションの難しさである。◯◯の語学学校に1か月通った際、日本人がいないクラスに割り当てられた。英語力に自信のなかった私は積極的に発言することができなかった。その悔しさをバネに、翌日からはまず隣のクラスメイトに挨拶することから始め、少しずつ日常会話を重ねた。完璧な...
PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。(400文字以内)
私は世の中を支える企業の力になりたいと考えている。大学院の授業で現在、◯◯するためのすべを学び、起業の興味深さと同時に、その難しさを実感した。そうした中で、自ら挑戦する起業家や、成長を目指す企業の力になりたいという思いが芽生え、コンサルタントという職業に強く興味を抱くようになった。中でも、M&Aは、企業にとって重要...
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。
営業の長期インターンにおいて、リーダーとして新規開拓に従事した際、成約獲得に苦戦した経験がある。当初、企業への提案が難航し、チームで営業ロールプレイを行い課題分析した結果、サービスの提供価値を顧客に伝えきれていないことが判明した。根本的な原因は、メンバーが営業活動のみに従事し、サービスの制作工程や運用現場の実態への理解が不...
PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。
企業のM&Aという重要な局面において、買収先の選定からPMIまで一気通貫で支援し、クライアントの競争力向上に貢献したい。私は、学外のプロジェクトで社会課題に対するリサーチや戦略立案に従事した。この活動を通じ、複雑な課題解決のプロセスにやりがいを感じ、論理的思考力が自身の強みであると実感した。一方で、立案した施策が実...
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。
実際のビジネスの場で自らの周囲の人を巻き込む力と課題解決力を試し、貴社の戦略立案から実行支援までリードする業務の理解を深めたいからだ。私は◯◯で、◯◯に取り組んだ経験がある。この経験から、スタッフの方々と共に改善に向けて議論する巻き込み力と改善点を具体化し解決策を提案する課題解決力を培ってきた。この強みは、M&Aの...
あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
私が乗り越えた困難は、高校の◯◯で◯◯大会◯◯を目指す上で格上の選手に勝つことだ。中学最後の大会で◯◯大会出場を逃した悔しさから、高校では◯◯大会で活躍し◯◯できる選手になると決意した。◯◯大会で活躍するには、ただ練習量を増やすだけでなく、他選手を圧倒する戦術が必要だと考え、戦術書を読み込み研究した。しかし、◯◯大会では結...
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
やりたい仕事であり、それに見合うだけの給料が支払われるため
内定後の課題の有無
特になし
内定後の拘束
特になし
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
パートナーの方
会場到着から選考終了までの流れ
内定者インターンの方が会場まで案内
質問内容
インターンシップの感想から始まり、学生時代に力を入れたことや志望理由、なぜこの会社なのかをポンポン質問された。最終ということもあり、人柄を見ながらなぜpwcなのかを深く見られていた。これまでの経験について聞く時間が長く、人柄がかなり見られている印象だった。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
これまでの経験や学生生活について大学に限らずポンポン聞かれる形で網羅的に聞かれた。深掘りはあまりなかった。また他社の選考状況や手続き上必要なことについてもポンポン確認された。また逆質問の時間もあり、最終面接に向けて聞きたいことがあれば聞ける状況だった。
27年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
グループごとに着席し、ジョブに取り組む。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
具体的な内容は書けないが、大きなテーマに対して3つの小さな議題が設定されていた。それを1つずつやっていくことで最終的な結論に辿り着くことができる。2つ目のワークの時間が長く、唯一スライドを用いた発表があるためここでしっかり頑張ることが重要。
ワークの具体的な手順
ワーク中はホワイトボードに書きながらグループでお題に対するディスカッションを進める形式。スライドを用いたプレゼンテーションも中にはある。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
シニアマネージャー
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインなのでそのまま面接開始
質問内容
25分程度がケース面接、20分程度が志望理由や学生時代に力を入れたことなどの個人面接に当てられた。詳細なお題は控えるが、フェルミ、ケース両方の要素を持つような出題の方式だった。思考時間も長くないため瞬発力が必要。志望理由を述べる際は、希望するサービスラインまで回答を求められる。学生時代に力を入れたことの深掘りはそこまで深く...
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためそのままGDが始まった。
GDのテーマ・お題
守秘義務のため具体的なお題は回答を控える。抽象度は高くなく、一般的なお題だった。
GDの手順
お題に対する前提をグループで統一したのち、現状の把握や課題の特定、解決策の立案や優先度の評価までディスカッションで行い、最後に発表を行なった。社員からの質疑応答もあった。
