職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.506810 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/06/25
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10名弱 |
| 参加学生数 | 約40名 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
組織コンサルタントとして、クライアント企業向けに提案。企業課題を抱える社員1万人の企業がschooの導入を検討している状況。「学び続ける組織」へ変革するためのプランを提案してください。というお題。
ワークでは、ターゲット企業の課題特定に向けた議論を実施。多様な視点から意見を出し合う発散に注力...
ワークの具体的な手順
グループ分け→アイスブレイク→企業説明→ワーク説明→ワーク→発表→講評
インターンの感想・注意した点
組織コンサルタントの実務を通じて、正論を述べるだけでは組織は動かないという難しさを痛感した。単なる課題解決の提示に留まらず、クライアントの痛みに寄り添い、共に変革を目指す伴走者としての覚悟の重要性を学べた。この視点を得られたことが、本インターンにおける収穫であった。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークのメンターとしての交流が多かった。ワーク中は社員から適宜アドバイスを仰ぎ、思考の軌道修正を行った。プレゼン後にはプロの視点から鋭いフィードバックを受け、自身の至らなさを痛感した。懇親会では食事を共にし、業務外の経験談も伺った。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
紹介で参加することになったためあまり詳しくは把握していなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
組織コンサルタントとしての実務を疑似体験したことで、企業の根幹を支える業務の面白さとやりがいを深く理解できた。一方で、社員の穏やかすぎる雰囲気や周囲の学生との熱量の差を肌で感じ、自身の体育会系的な気質とのカルチャーギャップも明確になった。
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