職種別の選考対策
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26年卒 総合職(葬祭ディレクター)
総合職(葬祭ディレクター)
No.446400 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 総合職(葬祭ディレクター)
総合職(葬祭ディレクター)
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ZOOM |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 2〜3人 |
| 参加学生数 | 10人ほど |
| 参加学生の属性 | 特になし |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループワークにて、故人様やそのご家族とのエピソードを元にして、グループごとに式を考案し、その後全体に向けて発表をしました。グループはランダムに編成され、発表にあたっての資料作成と発表担当者は自分たちで決定しました。
ワークの具体的な手順
全体にて今回の故人様の情報、エピソードを共有してもらい、その後グループごとの通話に移って作業を開始しました。時間制限内に内容を固め、発表までの準備を完了させました。
インターンの感想・注意した点
ZOOMということもあり、グループメンバーとの意思疎通が少し取りにくかったり、今までこのようなウェブを活用したことがなかった人はマイク設定や画面設定に苦戦していた印象があるため、そのような点について注意が必要であると感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン参加者とは、グループワークをはじめとしてグループ内での意見交換の時間がいくつか設けられていたため、特定の参加者との交流時間は多くありました。社員の方々とは最後の質問会にて、多くお話しすることができる機会がありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
葬祭という、あまりイメージのつかない業界・仕事内容であったり、葬式というもの自体のマイナスイメージから、仕事に対する不安感や社風の想像がつきにくいなど、不安に思う点は多く存在した。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方々との話のしやすさ、質問のしやすさや、発表者に対する拍手の促しなど、場を円滑に穏やかに進行する場面が多くありました。仕事内容に対する理解度の深まりも相まって、不安に思っていた事の大部分が解消したように感じました。
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