職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職
総合職
No.502866 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 特になし |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンは「中古住宅マッチング体験」で、講義とグループワーク中心。前半は東急リバブルの事業と中古物件の価値説明、ロールプレイでお客さん対応。後半は架空顧客(子育て世帯など)向けに物件選定・提案プランを作成しプレゼン。社員のフィードバックで「ここをこうしたらもっと良い」と学び、楽しく終わりました。
ワークの具体的な手順
顧客ニーズ聞き取り→物件候補ピック→リノベ提案→生活イメージ説明→プレゼン。
インターンの感想・注意した点
中古住宅は「新築よりお客さんの個性を活かせる」仕事で、立地やリノベで毎日が変わる面白さを知りました。大学生の街歩き経験が「この家なら公園近いですよ」と役立ち、自信になりました。チームでアイデア出しの楽しさを実感し、「住まいは人生の舞台」だと気づき、自分のスキルがぴったりだと感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者は文系大学生が多く、部屋探し話で盛り上がりました。社員とはロールプレイで直接やりとり、「実際こんなお客さんいるよ」とアドバイスもらいました。座談会で「入社後の活躍」や「東急の魅力」を聞き、質問しやすく名刺もらえました。明るい雰囲気で楽しかったです。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「東急グループの中古専門で信頼できる会社、営業は物件紹介中心」というイメージ。学生には難しそうで、社員も忙しそう。ワークは座学多めかと思いました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「学生でも活躍できる、明るくお客さん思いのチーム」という親しみやすいイメージに。リノベ提案の創造性とグループの楽しさを知り、自分の視点が活きる身近な仕事だとわかりました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける