26年卒 総合職
総合職
No.424257 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で2人 |
| 参加学生数 | 10人程度 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
このインターンでは、「計測とデータ管理を通じて職種を理解する」というテーマのもと、ワークが実施されました。参加者は事前に準備した本や雑誌15冊を計測し、それをGoogleスプレッドシートに入力・整理する作業を行いました。具体的には、本の寸法やページ数を測定し、それをデータとして管理する方法を学...
ワークの具体的な手順
事前準備:各自、15冊の本や雑誌を用意し、メジャーや計測アプリを準備。
計測作業:本の高さ・幅・厚さ・ページ数などを測定し、記録。
データ入力:Googleスプレッドシートを使用し、測定結果を入力・整理。
データ分析の視点を学ぶ:記録した数値がどのように活用されるのか、社員の説明を通じて...
インターンの感想・注意した点
このインターンでは、単なるデータ測定ではなく、計測結果がどのように活用されるのかを意識することが重要でした。最初は、数値を測る作業を淡々と行っていましたが、社員のフィードバックを受けて「どう整理すれば業務に役立つか」を考えるようになり、データの意味を意識するようになりました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンでは、主に社員の方との関わりがありました。ワーク終了後のフィードバックで、データ管理の視点や業務で求められる考え方について具体的なアドバイスを受けることができました。質問時間も設けられており、企業の業務内容やキャリアについて聞くことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、アルプスアルパインは車載電子部品メーカーとして高い技術力を持つ企業という認識でしたが、具体的な業務内容についてのイメージはあまり持っていませんでした。また、どのような職種があり、どのようにデータ管理が業務に関わるのかはよく分かっていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、アルプスアルパインはデータ管理や品質管理を重視し、それを製造プロセスに活かす企業であることが分かりました。また、計測やデータ整理といった細かい作業が、製品の品質向上につながることを学び、ものづくりの現場でのデータ活用の重要性を実感しました。
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