本社:東京都
資本金:1,443億1,983万円
売上高:2兆6,160億円 (2022年度 連結)
従業員数:1,800名(単体)、3.5万人(連結)
日本郵船の 志望動機と選考の感想一覧
日本郵船の内定者の志望動機をAIが要約
日本郵船を選んだ理由/日本郵船の強み・魅力
会社を選んだ理由
グローバルな事業展開と社会貢献への意欲が共通の志望動機
日本郵船の内定者の志望動機には、「グローバルな事業展開」と「社会インフラを支える使命感」が共通点として挙げられます。興味…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
早期選考があることや、自分の将来ビジョンに合致するところということを基準に選んだ。 他にはメーカー、インフラ、コンサル・シンクタンクなど幅広く出していた。同業他社である商船三井のインターンシップにも応募した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
船の運行管理に関わることが出来る点に魅力を感じた。理想的な年収もある。
志望動機
「グローバルな事業展開」と「社会インフラを支える使命感」を重視して企業を選んだ。中でも日本郵船は、海運のみならず航空輸送や物流、再生可能エネルギー分野にも積極的に取り組んでおり、事業の幅広さとスケールに魅力を感じた。他には川崎汽船や商船三井を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界だから
志望動機
給料や福利厚生といった社員への待遇面の良さ、その企業が今後業界の中で成長しそうな事業を扱っているかどうか。世界を舞台にグローバルな環境で働く仕事がしたかったため、総合商社、専門商社、海運業界を中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルな仕事というイメージで海運業界に興味を持った。その中で、陸上技術職という理系のバックグラウンドを活かせそうな仕事に惹かれた。
志望動機
「グローバルに活躍できる」「理系院生としての素養を活かせる」という軸で就職活動をしていた。その軸に沿って、総合商社や海運の技術職、プラントエンジニアリング業界のような、駐在のチャンスのあるような企業を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手海運会社の海上職に就職した友人から陸上職技術系の存在を聞いた。
志望動機
モノを作るだけでなく、使う側の事業者側の技術者として、商材の仕様検討から運用・保守まで一貫して携われるかどうかを基準とした。他には鉄道やエネルギー業界のインターンにも参加し、業界横断的にユーザー技術者の働き方を比較した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
弊学学科のイベント
志望動機
海外で働く技術職を目指していたので、同業他社のインターンと、働き方が似ているプラントエンジニアリング会社を受けていた。陸上職では事務系がメインの業種なるため、働き方理解がしっかりとできるように説明会だけでなく、実務を経験できるようなインターンへの参加を行った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元から知っていた
志望動機
元々総合商社業界に興味があり関連がある海運業界にも興味が湧いたため。また志望業界の中でもトップレベルのプレゼンスを持っており、興味が湧いた。インターンは日系大手を中心に幅広くいろいろな業界を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本郵船に入社したいという思い
志望動機
インターンは基本的には海運の技術職で絞り込んでいた。毎月行われているので参加できるまで応募した。またほかの会社は、海運では商船三井と川崎汽船は出していた。自身の専門では大同特殊鋼やセイコーエプソンなどの素材メーカー系も出していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
専攻と深い関わりがあった。
志望動機
第一志望の企業であったため、インターンシップに参加しようと考えており、応募した。特に、対面で行われているインターンシップは珍しいので、力を入れた。他に参加したインターンシップは、メーカーやプラントエンジニアリング業界のインターンシップだった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
3軸で選定(以下記載) ・社会貢献性の高さ ・環境問題解決へ貢献できるか ・グローバルな働き方 ※機械系の専攻のため、専門が活かせればなお良いと考えていた。 同業界は商船三井、川崎汽船のインターンを受けていた。 他業界は総合商社、プラントエンジニアリング業界を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
部活の先輩が海運に入ったため。
志望動機
多くの人の生活に貢献できる仕事を志向する中で、海運業界がその条件を満たすと考え、インターンに応募しました。 その前提として、まず海運業界への理解を深めるためにキャリアスクールに参加し、業界の基礎知識を学びました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
祖父からのおすすめ
志望動機
気になる会社、本選考を受ける可能性のある会社には基本的に応募していました。まずはスケジュール的に参加できるか、参加日数に見合う志望度か、業界について理解できるかが基準でした。他には総合商社のインターンを受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人が興味を持っていたから。
志望動機
自分がその時点で本選考を受けたいなと思っている会社かどうかということで選んだ。グローバル志向が強かったので海運業界を考えていて、その中で最大手であり、理系を活かした技術職に関するインターンだったので。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動を進める中で、貴社のグローバルな事業展開に魅力を感じ、企業研究を行いました。その際、貴社のインターンシップ募集を知り、実務を通じて理解を深めたいと考え応募しました。
志望動機
私は、事業を支える管理部門での実務経験を積み、自らの学びを実践に活かしたいという基準でインターンを選びました。特に、事業規模が大きく、多様なステークホルダーと関わる企業に興味を持ち、総務・人事・経営企画など管理部門の役割を深く理解できるプログラムを志望しました。他には、日産車体、伊藤園、船井総...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
交通・インフラに興味があり、海運の中でもトップ企業であるため
志望動機
幅広く業界を見ようと思っていたため海運業界の中でのトップ企業である当社のインターンに参加した。他には自身の専攻(土木系)の分野。ゼネコン、インフラ(電力、鉄道)、重工業、鉄鋼、プラントエンジニアリングなどを見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があった
志望動機
先輩が働いており、高待遇で休みも取りやすいとのことからインターンを選びました。また、実際の働きやすさを知るために、同業他社もいくつか受けました。待遇や職場環境を比較することで、自分に合った企業を見極めることが重要だと考えました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩に内定者がいたため。
志望動機
グローバルにおおきな影響力を持つ海運事業に興味があり、当インターンシップを選択いたしました。他に受けていたインターンシップとしては、総合商社やその他海運、多国籍に展開する日系メーカーなどが挙げられます。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
夏に内定をもらえる企業、また早期選考等の優遇がもらえる企業を中心にインターンを探していた。戦略・総合を問わず、コンサルティングファーム・FASを中心に出した。他には自分の専攻と親和性のあるインフラ企業を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
自分の興味がある業界かどうか、または自分の専攻や研究とマッチしているかどうかを基準に選びました。夏は業界をあまり絞らずに応募したため、他にはデベロッパーやインフラ、ITなどの業界の企業のインターンに参加しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
案内メール
志望動機
夏の時点では総合商社、インフラ、金融、コンサルなどかなり広い業界範囲を見ていた。当然海運にも興味があり、海運業界トップの日本郵船のインターンシップの参加を希望した。また、このインターンに参加することでOB訪問の権利を得られるので参加すべきと判断した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
グローバル規模で働ける環境を探しており、見つけた。
志望動機
物流業界に絞ってサマーインターンに参加しようと考えており、その中で海運業界のリーディングカンパニーで、かつ実践的な業務を擬似体験できるワークショップを開催している会社に応募した。このほかにも海運企業や大手総合物流企業のインターンにも応募していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
夏インターンは幅広く業界トップの企業に出していた。 そのため、総合商社以外のインターンシップには幅広く参加した。特に、インフラ業界とデベロッパー業界、金融業界に多く参加した。海運業界については、大手3社に参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
技術職を中心に探していました。 本社に伺えて、社員の方との座談会があることが決め手でした。 他には、生産技術職のインターンを見ていて、海運業の技術職は、生産技術とは違う、マネジメントがメインの上流のお仕事でした。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルでホワイトなことと、現在海運バブルが起きており待遇がいいということを聞いたから。
志望動機
国内転勤がないこと、グローバルな働き方ができ海外駐在できる可能性があること、ある程度の収入がある企業、自分である程度裁量を持って働ける企業を考えていました。化学メーカーや重工メーカー、総合商社などを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界トップの企業だったため。
志望動機
人々の暮らしを根幹から支えられる事業を国内に限らずグローバルに展開しているか、という基準で選んだ。また、他に受けていたのは海運業界の他の企業と、総合商社、公共系のコンサルティングファーム、電機メーカーなど。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本トップの海運企業だったから。
志望動機
人々の生活を根底から支えられるような社会への貢献度が高い企業を志望していた。環境に対して大きく貢献できそうな海運業界に興味をもち、日本の大手海運企業を受けていた。(日本郵船、商船三井、川崎汽船など。)
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いに海運で働いている社会人の方がおり、話を聞いてみて、世界とつながる面白い仕事だと感じたから。
志望動機
「グローバル」「社会や人の生活に必要不可欠」という軸で、海運業界を複数受けていた。第2志望以下の業界として、外資EC、リース業界を受けた。また、面接練習として選考の早いコンサルティング業界も受けた。 広く業界研究を行う中でも、最も働きたいと感じたのは海運業界だった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
もともと海運業界に興味があったので、詳しい業務内容や企業研究も兼ねて選んだ。1dayでオンラインなのもありがたかった。他には総合商社や銀行、メーカー、コンサルなどの幅広い業界のインターンに応募していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会で日本郵船を知りました。
志望動機
この時期は、様々な業界のインターンに応募していました。その中でも、事業規模が大きく給与水準が高い企業を中心に受けていました。日本郵船は、海運業界のリーディングカンパニーであり、世界でのプレゼンスも高いことから興味がありました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
企業が行っている事業の内容について理解が深められるかどうか、企業・社員の雰囲気が自分と合っているかどうかを知ることができそうなインターンシップを積極的に選んで受けていました。また、他の海運業界の企業を受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ
志望動機
理系職でかつ海外勤務ができるグローバルな会社ということで海運会社を志望した。また、社会インフラに関する企業で働きたいという思いもあった。そのなかでも、給与水準が高く、福利厚生が手厚い、業界トップで視座が高いということで企業を選定した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩から海運業界を勧められ、業界を調べる中で日本郵船を知った。
志望動機
ジョブローテーション等の様々な経験を積むことができる環境が整っていることを軸として就活をしていた。さらに、社風や社員の方々の雰囲気、事業や業務に興味を持てるかといった点も重視していました。他には航空会社や重工などを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を見ていて、ネット検索で三大海運を知った。
志望動機
本選考を受けそうな企業のインターンに参加していた。本選考の面接でインターン参加の履歴が、志望度を示す際に活きると思った。また、海運の業務のイメージを明確にする目的もあった。海運を見ていたため、三大海運の陸上事務職をうけていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を就職先の一つとして見ていたこと
志望動機
夏インターンで他社の海運会社のインターンシップに参加することで、海運業界への興味が増し、国内最大の海運会社ということからインターンに参加しようと感じた。他には邦船3社の他に鉄道や高速道路などのインフラを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本を代表する大企業のため、以前から知っていた
志望動機
夏の時点では、幅広い業界のインターンシップに参加して適性を確かめるようにしていた。また、その後の選考への優遇の有無も確認して参加するようにしていた。他には金融、商社、メーカー等のインターンシップに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
学んできた理系の技術を使えて、世界獲お根底から支えるスケールの大きい仕事ができて、海外で活躍できる仕事という観点で選んでいた。他にはプラントエンジニアリング業界や重工業界のインターンシップに参加したりしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
物流業界を中心に考えていた中で、海運業界に興味があったのでその中でも大手3社としてくくられ、トップの業績を誇る日本郵船は実際に受ける受けない関係なく、知るべきだと考えたから。他の2社も同様にインターンシップを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運2社だけ、給与の高さとグローバルの観点から受けていた。
志望動機
海運2社だけ、給与の高さとグローバルの観点から受けていました。 中でもグローバルの観点では、かなり若いうちから海外と関わる機会があるので、そこが魅力に感じていました。またなくてはならない存在としての機能を果たしている点も魅力に感じた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会に参加して
志望動機
対面で開催されていて、会社説明だけでなく業務に対する理解、社風などに対する理解を詳細な説明や業務体験ワークなどを通じて深められることを重視していました。オンライン開催の発展編以外にも入門編と対面開催の基礎編、対面座談会にも参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
海運業界の技術系に興味があり、MOLとKlineとともにインターンに参加した。業務のイメージを掴む学生協力型レクリエーションや社員との座談会の機会も得られると言うことで魅力的であった。また海運御愉快以外にもエンジニアリング業界やインフラ業界など技術で社会に貢献できる企業を中心にインターンシップ...
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物流企業を中心に探していた時に知った。
志望動機
気になったインターンはとりあえず応募した。物流業界ではフォワーダー企業を中心に日本通運、阪急阪神エクスプレスなどを受けていた。精密機械も見ていたので、ニコンなどの機械業界の企業も受けていた。そのほかに金融やコンサルなど夏の時点では幅広く受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運の中で大手だったから
志望動機
人々の生活を根底から支えられる仕事がしたいと思っていた。 そのためインフラ業界の中でも全体を支える海運や物流を見ていた。 後はインフラや社会を支えることに繋がる会社を見ており、前者では鉄道や電力、後者では総合デベロッパーを見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いや先輩が日本郵船に入社しており、良い会社だとよく聞いており興味を持った
志望動機
自分自身が土木専攻であり、インフラ業界を幅広く見ている中で海運業界が目に止まったから。また、その海運業界の中でも、日本郵船がリーディングカンパニーだったから。参加理由としては、海運業界のビジネスモデル、陸上技術の業務内容を理解したかったから。くわえて、対面開催ということもあり、社員と直接触れ合...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
エネルギー系インフラ業界を中心として受けていました。ほかにはコンサルティング業界を受けていました。選んだ基準としては自分の専攻の内容または自分が自身を持っている能力を活用できると感じる業界を中心に受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワークライフバランス
志望動機
3つあります。1つ目は、人々の生活の根幹を支えることができる企業です。2つ目は、縦横斜めのつながりの下で働くことができる会社です。3つ目は、社員の方々の人柄に好感を持てる会社です。企業は、同業他社や商社を受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
元々インフラ志望だったため、その一環として海運業界の主要企業である日本郵船のインターンシップに興味を持った。その上でエントリーが手短で済みそうだった。他には陸上事務編や商船三井のインターンシップに参加する。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国を根底から支えることができる海運業界。
志望動機
企業を選ぶ際の基準:グローバルで、日本のプレゼンス向上に寄与することができるような仕事。世界中の人々の生活を何らかの形で支えるような仕事。他に受けていた企業:他の海運会社、日系メーカー、鉄鋼系専門商社
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の内定先 説明会
志望動機
社会貢献性 事業範囲の広さ 社員の相性で企業を見ていました。今後日本が衰退していく中で国内だけで完結せず、海外でも戦うことができる企業を見ていました。また業界、職種関係なく社員の方と話した感触や相性を重視していました。そのためインフラ全般、化学メーカー等様々な企業を受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルかつ海や船に関われる仕事という点で興味を持った。
志望動機
社会貢献度の高さ、スケールの大きさ、グローバルで活躍する環境があること(海外駐在の機会の多さ)を軸として企業を選んでいた。また志望業界として、海運、デベロッパー、メーカー(機械、半導体)を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルに働けること
志望動機
1.グローバルに働けること 2.様々な業務を経験できること 3.年収 4.勤務地 これらの4つを軸としながら就職活動を進めていた。、 他には総合商社、専門商社、金融、デベロッパーなど幅広く受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の紹介
志望動機
ものづくりに携われる企業を見ている中で、研究以外の視点から貢献したいと考えていました。オーナーズエンジニアとして、自社で使う製品を作り上げるコトに興味を持ち、プラントエンジニア職、海運業界を見ていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビでの企業検索
志望動機
自身の選考が生かせる企業で働きたいと考えており、海運会社であるこの企業のインターンシップに参加しようと思いました。業界理解を深めると共に海運業について詳しく知りたいという思いで応募しました。他にもいくつか造船所のインターンシップを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
海運業界の技術職に興味があったから 当時海運業界で対面インターンシップは珍しかった 受けていたインターンシップ 商船三井、川崎汽船など海運三社のインターンシップ 鉄道会社、電力会社、ガス会社などインフラ企業
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のOBが入社していたため。
志望動機
大学院生であったため、研究に時間を費やしていたためできるだけ短い期間で参加できるインターンシップを探していました。その点において、1Dayであったため選びました。技術系限定でのインターンシップだったのも良かったです。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新聞や業界地図、就活サイト
志望動機
グローバルに働けるか。社会的に大きな影響力を持って働くことができるか。若手の内から成長できる環境があるか。等を基準にして選んでいた。 他には、メーカーや金融等幅広い業界に対する理解を深めるために、あまり絞らずにインターンに参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
もともとインフラに興味を持っており、派生で海運も出してみようと思ったため。その中で、海運業界の業務内容を知ることができるチャンスだと思ったから。 ほかは電力会社やガス会社、高速道路業界の会社などインフラ関係の企業を幅広く見ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
邦船三社という知名度
志望動機
夏は時間があったため、食品、金融、IT、製薬など幅広い業界を見て応募していました。国際貿易業にも興味があり、キャリアやフォワーダーなどをインターンに行きました。少しでも興味があれば、選考の有無にかかわらず受けてみることをお勧めします。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室OBから聞いて
志望動機
初めての船会社のインターンだったので、先輩のすすめもあり、とりあえず参加してみようと思った。就活始めたてで色々なことに興味があったため、IT、その他のメーカーなども均等にインターンを受けることで業務理解に重きをおいていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味を持ったため
志望動機
インターン参加による本選考のステップ免除を狙っていたため、かなり節操なくいろいろな業界のインターンに出していた。IT系を中心に、海運・デベロッパー・メーカーと商流が高い企業を中心にインターンを出願していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったため。
志望動機
グローバルに働きたいという想いから、海運業界に興味があったため。他業界に比べて、大都市に限って海外転勤が大変多い職種である海運の総合職事務系は、日本のインフラを支えているという意味でも、働き方の意味でも自分にとって魅力的であった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界のトップ企業ということで知った。
志望動機
各業界の中でトップの企業を受ける。これを行うことで、その業界事情とトップが行っている事業内容を知ることができる。 他に受けたインターンシップとして、金融やコンサル業界などは受けた。また、全く別の業界として、不動産も受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
海運業界、運輸業界などインフラ系を幅広く受けていたため、その一環で申し込んだ。海運業界は特に仕事内容が分かりにくいため、本選考前に具体的なエピソードを仕入れておきたかったため本キャリアスクールに申し込んだ。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
多くの企業が集まる企業説明会
志望動機
幅広く、自分が興味あると思ったものや好きなものに直結するような企業を選んでいた。特に、乗り物が好きという観点から交通インフラを受けていた。また、バックグラウンドを生かすという意味でも、その中で技術職も見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を調べていた際に発見した
志望動機
国民経済の発展にとって必要不可決で、あらゆる業界に広く影響を与えられる業界を選択した。他には鉄道、電力など、インフラ業界やこれらインフラ事業者に設備を供給しているメーカーのインターンシップに参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
IT業界と金融業界をメインに志望していたが、他業界も見てみたいと感じ、海運業界である日本郵船にエントリーした。他には金融業界であれば三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行など、IT業界であれば野村総合研究所、NTTデータなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの情報
志望動機
グローバルに働ける企業という観点でインターンを探しており、海運業界を見つけた。海運の中にもいくつかある中で、とりあえず大手の有名なところを中心に出した。他の業界としては商社、金融などのインターンを受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
様々な企業を調べている中で興味を持った
志望動機
海外で仕事ができることや英語を使って仕事がしたいと考えていたので、そのような軸に当てはまる企業のインターンを中心に選んで受けていました。他には金融業界や総合商社など当時は幅広くインターンに参加するようにしていました
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味を持っていたため、大手海運3社については知っていた。
志望動機
興味がある業界のインターンシップに参加することで、自分が持っているイメージと現実が一致しているかどうかを確認しようと考え、参加した。他には商船三井や川崎汽船のインターン、他にもメーカーのインターンなどにも応募していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
自分自身が興味のある業界や職種に絞って、インターンシップを選別していました。また、インターンシップのプログラム内容が、自分の興味のあることか、社員の方々と交流する座談会等はあるのか、そういったことを確認してから選んでいました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
one career
志望動機
早期内定につながるか、本選考優遇につながるか、箔がつくか、業務理解・企業理解が深まるかの観点で取捨選択していました。ほかには外資系金融、IT、コンサル、日系大手等を本選考への練習の意味もかねてたくさんうけていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業説明会を見たことがきっかけで海運に興味を持った
志望動機
社会貢献の高さや関われる関係者の多さを基準として企業選びをした。その点重量ベースで日本の輸出入の99%を担う点や社内外の関係者と関われる点に魅力を感じた。 他にはJR東日本や東京ガス、ENEOSなど受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のOBが多数在籍しており、どのような仕事内容か気になったため
志望動機
船に関する仕事に携わりたかったので、海運の世界で活用される技術や大型貨物船を運行する上で必要とされる仕事などを知りたかった。オンラインで夕方からのインターンということで、比較的参加しやすかったという理由もあり選んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海や船に憧れがあり、グローバルに働けて社会のインフラとしての海運業界に興味を抱いたから。
志望動機
・社会貢献性の高さがどれ程か ・グローバルに働けるという点に関して、実際にどの年次から世界的な業務に関わることができるのか ・ワークライフバランスについて、総合商社と比較してどのくらい実質の労働時間なのか
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
1グローバルに働く 2人々の生活基盤を支える という軸で就職活動をする中で、日本郵船を知りました。企業説明会に参加する中で社風や事業に惹かれていきました。
志望動機
上記に記した、 1グローバルに働く 2人々の生活基盤を支える という2軸で就職活動をしていた。 他に受けていた業界としては、総合商社と化学メーカーになります。上記の2軸に加えて、総合商社の場合は「プレイヤーとしてビジネスに携わりたい」ということも言っていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルと海の二つのキーワードでネット検索して、HPを読んだこと。直接的に海で働ける職種であり、給与と休暇面で陸上職よりも希望に沿っていた。
志望動機
グローバルであること、専門的な知識を持つことができるか、の二軸で選んでいました。それに加えて、海に関われることや、社会公益性の高さについても気にしていました。 他には、商船三井や川崎汽船を併願していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩がこの業界に入社したため。
志望動機
過去の経験から、資源の輸送などに携わることができる業界に入社しようと考えていました。その中でも、海運業界は日本の輸出入の99.6%を担う最もやりがいの大きい業界だと考えています。 他社で選考を受けていたのは、川崎汽船や商船三井です。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学科の紹介
志望動機
インフラ系で技術職を中心に受けた。 採用直結かどうかは気にせず、業界・企業を絞っていくため 他:商船三井、川崎汽船、オーシャンネットワークエクスプレス、JR東日本、JR東海、JR西日本、三菱重工業、川崎重工業、IHI
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
少し興味を持った企業は、業界の特色を知るためということも含め、業界関係なく受けていました。そのため、IT、金融、メーカーなどを受けました。軸としては、グローバルに働くことができる企業を選んでいました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いが海運業界に就職しており、海運業界に興味を持ったため。
志望動機
夏インターンは、業界を定めず幅広い業界の企業にエントリーしていた。その中で選考を通過した企業のインターンを受けた。海運業界では夏インターンは日本郵船のみ、その他は金融やメーカーなど幅広く受け、視野を広げるようにした。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアなどの就活サイト
志望動機
インフラ企業を見ていく中で、海運企業1つとして選んだ。また、インターン選考が軽い割に、説明会をしっかりと実施し、かつワークが楽しいと内定者から聞いていたため、受けた。ほかに、通信や電力などのインフラ企業を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海上職の先輩にすすめられて
志望動機
海上職という特殊な業種であるため、適性及びフィット感を確かめたいと考えエントリーした。3年生の段階では海運に限らず幅広く業界を研究することに尽力し、それでもなお海上職に惹かれるのであれば本選考にエントリーしようと考えた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
・具体的にイメージできていなかった海運陸上技術職への理解を深めたいと思ったから。 ・同業他社との違いを知りたかったから。 ・海運業界では大規模なモノづくりにエンジニアとして携われるか知りたかったから。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったため
志望動機
海運業界に魅力を感じており、真偽は不明だが過去の先輩がインターンに参加しなかったことで最終選考に落選したと聞いたため参加を決意した。 他の企業のインターンとしてはインフラ(海運、鉄道、エネルギー)を中心に受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
就活を行う中で海運業界を中心に見ていて、その中で最大規模の企業である日本郵船のインターンを選んだ。また、比較のため他の海運企業である川崎汽船も受けていた。また、規模の大きいという業界の共通点からインフラ業界のインターンも受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
漠然と生活を支える企業に興味があったため、インフラ業界(鉄道など)や、エネルギー業界(電気・ガスなど)のインターンシップにも参加しました。 特に、日本郵船に関しては、グローバルに働くことができる点に興味を持ち志望していました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
グローバルに活躍できるような企業。駐在のチャンスが多い企業。自分の興味のある事業を行っている企業など。三菱電機、キヤノン、商船三井、川崎汽船、パナソニック、日産自動車、ダイハツ工業、SUBARU、富士通など
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会で名前を知ったことです。
志望動機
そもそも海運業界に興味があり、しかしながらその業務内容をあまり具体的に知らなかったので、実際に行われている業務がどのようなものかというイメージを掴めるかどうかを基準にこのインターンを選びました。他には幅広く多くのインターンを受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
株主総会。
志望動機
インターンを受ける基準 ・グローバルに働くことができる ・ある程度ホワイトである。 ・ジョブローテーションがある。 見ていた業界 ・金融(メガバンク、証券、保険、信託銀行) ・I T ・総合デベロッパー ・商社
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ONE CAREER liveにて、海運業界はインフラのインフラを担えるとわかり、やりがいの大きい仕事だと痛感したから。
志望動機
・グローバルに働ける環境(駐在や、多くの海外の方をまきこんで活躍できるような環境) ・日本の経済を下支えできるから(物流の中でも海運は99%を占めるほど重要性が高い) ・人々の生活に安心安全に物を運ぶことのできる社会貢献性の大きさ
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアのイベント
志望動機
日本のプレゼンスに関わる仕事に就きたいという基準でインターンシップを選んだ。 また、業務をリアルに体感出来るという基準でもインターンシップを選んだ。 他には、専門商社、総合商社のインターンシップを複数社受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社サイト
志望動機
業界研究と企業理解が主な目的。業界に関しては夏の段階では特に絞っておらず、業務の体験ができ、イメージがわくインターンを選んだ。他のインターンとしては、陸運、エネルギー、インフラ業界をみており、応募を行った。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
・グローバルに活躍できる、日本の経済の下支えをする 他には総合商社や銀行、海運を見ていた。その中でも海運業界へのあこがれやワークライフバランスの良さから、第一志望だった。そのため、ワンキャリア主催の説明会にも足を運んだ
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
企業を選ぶ上で(1)日本の社会基盤を支える上で不可欠な仕事(2)◯◯(スポーツ)で培ったタフさや根性を活かし貢献できる企業の二点を大事にしていた。運輸業界を中心に志望しており、日本郵船や商船三井、川崎汽船などを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
難易度が高い業界で世界を繋ぐ仕事だから
志望動機
東京か海外勤務でホワイトな業界だった。自分自身が海外志向が強かったのでその点で軸にマッチしていた。難易度が高く、人気な業界ということで商社や投資銀行、戦略コンサルなども併願している。 実際に商社との併願は多いそう。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
世界を股にかける仕事ができ、且つ待遇と社風が良い会社という基準で世界中に拠点がある日本郵船のインターンを選びました。他には、大手海運会社のインターンや大手専門商社また日系グローバルメーカーのインターンを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々、この企業を知っていた。
志望動機
この企業の場合、インターンシップに対する評価が高く、自己成長や市場分析の基礎作りが望めたため、応募した。また、インフラ業界を志望しており、海運のみならず、鉄道、高速道路、電力・ガスのインターンシップを応募していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとグローバルに働きたい想いがあり、その最たる例としての海運業界に興味がありました。
志望動機
大きく3つありました。1つ目は「グローバル性」、2つ目は「社会インフラ」、3つ目は「知名度」です。海運業界の他には、素材メーカーや電子部品メーカー、重工メーカーなどを受けており、実際の選考でもその旨を伝えていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
やりがいのある事業内容と年収
志望動機
「自分の努力を通じて多くの人の生活を根底から支えることができる」という軸に合致するインフラ業界の企業であり、その中でも海外経験を積める海運業界という点に惹かれました。さらに中でも特に業績が安定しており、事業ポートフォリオも安定している点が魅力的な企業だと思います。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
セミナー
志望動機
・日本を支える規模感と使命感のある企業であること ・最前線に立ち自らがプレーヤーとして活躍できる企業であること ・採用人数が少なく、同期や他の社員とコミュニケーションの取りやすい企業であること ・自らの経験が生かせる企業であること
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとエネルギー業界を志望していたが、業界研究を重ねていくうちに海運の存在を知り、興味を持った
志望動機
社会に与える影響の大きい会社であること 自身の責任が大きい会社であること 日本をけん引する企業であること 海外へチャレンジする機会が多いこと 風通しが良いかどうか 若手の裁量が大きいかどうか ほかに受けていた企業は 関西電力、川崎汽船など
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