本社:東京都
資本金:656億円(2024年3月31日現在)
売上高:16,280億円(2024年3月期)
従業員数:1,168名(陸上829名 海上339名):他社への出向者等を除く(2023年3月31日現在)
商船三井の 志望動機と選考の感想一覧
商船三井の内定者の志望動機をAIが要約
商船三井を選んだ理由/商船三井の強み・魅力
会社を選んだ理由
商船三井の志望動機は「社会貢献性」と「グローバルな活躍」が共通点
商船三井の内定者の志望動機には、社会インフラを支える公共性や、グローバルな舞台で活躍できる点が共通点として挙げられます。…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高収入な企業
志望動機
インターンを選ぶ際の基準は、自分の専門性や興味を活かせるかつ、社会インフラや国際物流の現場を実務に近い形で体験できるかどうかであった。商船三井は海運・物流分野で幅広く事業を展開しており、船舶運航や港湾管理など国際的な業務を実感できる点が魅力だった。他には、インフラ・物流・海運関連の企業や、国際...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
まず自分の興味関心がインフラにあり、その業界で最も給与の高い海運に興味を持ったため。
志望動機
インターンは、当たり前の日常を支える社会基盤に関われるか、そして日本の強みを世界で発揮できるかを基準に選んだ。商船三井は、物流やエネルギー輸送を通じて世界経済を下支えしており、そのスケールと公共性に魅力を感じた。他にも、エネルギー・インフラ・メーカーを中心にインターンに参加していた。また、難易...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界中を舞台に活躍できる点
志望動機
グローバルに活躍できる場が整っているかどうかを重視しました。他に受けていた企業は、日本郵船、川崎汽船、海運以外だと商社や総合物流の企業を受けていました。どの企業を選ぶ際もグローバルという軸で考えていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活中
志望動機
自信が興味を持っていた業界だったので、詳しく業務内容や、社員の方とのお話を聞きたいと思い参加した。また、選ぶ要素として、対面イベントであることも重視した。そのほかに受けていたインターンとしては、その他海運業界、コンサル業界、金融を中心に受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
海運大手ということで選んだ。他には3大海運である日本郵船と川崎汽船のイベントに参加した。他の海運企業との差分としては、海運以外の事業に手を伸ばしており、キャリアの幅が広いことが挙げられる。自身が地方学生のため、オンラインで参加できるという点も魅力的だった。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアを見て
志望動機
就活の初めの段階でまず大手企業を広く見ていく中で、プレゼンスが高く、インフラという安定している事業、そして事業規模が大きかったため興味を持った。他にはコンサルティング業や金融業の大手企業を広く見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
海運業界や商社業界に興味があったので、それらの業界のインターンを中心に受けていた。また、商船三井は海運業界の中でも国内で2位の売り上げを誇る企業だったため、魅力を感じてこのインターンへの応募に至った。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流を軸としながらも、環境問題への取り組みやエネルギー問題への取り組みなど、地球規模で貢献できる点に魅力を感じたため。
志望動機
グローバルな規模で働けることや、社会貢献度が高いことを基準としていました。また、幅広い業務に関われると言う点も意識していたので、事業の幅広さやジョブローテーションの有無も見ていました。他には商社を主に受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外で活躍できる会社を探している時に興味を持った。
志望動機
若手から裁量が大きく、グローバルに活躍できることを軸としていた。 また、OB訪問を通じて、一緒に働きたいと思える社員さんがいるかも重視していた。 他には、売り上げに占める海外比率が高いメーカー等や、総合商社を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インフラ系の業界も見ておこうと考えていた中で、大手海運会社であるこの会社を知った。
志望動機
(1)インターンの内容(企業理解や興味のある職種や部門の業務理解につながるものであるかを重視) (2)早期選考など優遇の有無 (3)社員と話す機会の有無 (1)を最も重視した。(2)は、あればありがたいが、非常に重視していたわけではない。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページを通じて
志望動機
海運業界や商船三井についての理解を深めたいと考えたので、インターンに応募した。大手海運会社でインターンを実施しているのは、商船三井だけだと思う。インターン実施時期が11月と早い時期なの業界理解のつもりで参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
参加企業のマイページを見て
志望動機
商船三井のインターンを選んだ理由は、「グローバルに価値を届ける仕事に関心があったこと」と「物流という社会インフラを支える事業に魅力を感じたこと」です。私は就職活動において、人々の生活基盤を支えられる仕事、自分の人間力を活かして多様なステークホルダーと協働できる仕事を重視しており、グローバルなネ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
成長できそうな環境かどうか、自分が前向きに取り組めるかを直感的に重視してインターンを選びました。社員の雰囲気や社風も参考にしていて、実際に参加したインターンでは、現場のリアルな空気感や自分との相性を確かめることを意識していました。他にも、企業の事業内容に興味を持てるか、若手が活躍しているかなど...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
業界内での会社規模が大きく、安定していると感じたから。また業務内容にも関心があったため。 同じ海運業界のインターンシップはもちろん、金融やカード、航空といった様々な業界のインターンシップを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったため
志望動機
インフラ業界かつエネルギーに携わることができることを基準に企業を選んでいた。そのため、海運業界でFSRUや水素で進んでいる商船三井に魅力を感じた。他には、三大海運とエネルギー、特に電力会社を中心にインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報で海運業界があることを知り、中でも大手だったから。
志望動機
夏インターン時点は興味を持った業界には手あたり次第応募した。5月頃にマイナビの合同企業説明会(オンライン)を受けたり、四季報をぱらぱらめくった中で関心を持った業界をリストアップし、各業界で規模の大きい会社を3社ほど選んで出した。 エントリーシートを書く中で、捗らない業界は向いていないと思って提...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
サークルの友人が就職していたため。
志望動機
インフラ業界を志望しており、電力・ガス・鉄道を主に見ていたが、業界研究の一環として受けた。1dayでの開催だったので、業界研究にはちょうど良かった。技術職の採用は例年非常に少ないことを知っていたため、他企業では技術系を受けていたが事務系を選択した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報などの就活向け雑誌。
志望動機
業界をまだ絞れていない段階で、海運に興味を持ったため。また、開運の中でも事務職と海上職で大きく分かれており、志望する可能性は低いものの業務理解を深めたかったため。 結果的に陸上職に決めたとしても、インターンに参加していれば多少有利であるのではないかと思った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
業界理解が深まり、かつ早期選考に繋がる可能性があるインターンを選んで受けていた。日数が少なくても興味のある業界の大手であれば受けていた。 他には日系大手を中心に、金融、メーカー、総合商社など幅広く受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
グローバルで高収入、東京勤務という観点が魅力的に感じた。総合商社が第一志望だったが、この業界だけ受けることは得策とは思えなかったため、海運業界を受けた。事業内容が海に関する事業のみということを除けばとても魅力的。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を志望している中で、最大手のうちの1社として知りました
志望動機
第一志望の海運業界を中心に選び、特に大手3社のインターンには参加したいと考えていました。業界理解を深めること、実務に近い経験を積むことを重視し、企業ごとの違いを比較できるように意識していました。他には、インフラ系企業のインターンにも参加し、広い視野で業界研究を進めていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
海運業界に興味があった。就活活動を進める中でダイナミックな仕事がしたいと考えるようになり、世界地図を見ながら仕事が出来る海運に惹かれた。中でも商船三井は三大海運の一つであり、今後の優遇に繋がらないとしても仕事理解のために参加したいと思った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
海運業界での働き方、業務理解のために受けた。 実際のインターン先は、3軸で選定(以下記載) ・社会貢献性の高さ ・環境問題解決へ貢献できるか ・グローバルな働き方 ※機械系の専攻のため、専門が活かせればなお良いと考えていた。 同業界は日本郵船、川崎汽船
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
インターネット上では知ることのできないことを知られるかどうか、参加することで選考が有利になるか、などの基準でインターンを選びました。 他には日本郵船、川崎汽船の大手海運のインターンを受けたほか、ITなどのインターンにも応募しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人がインターンに応募していたから
志望動機
単純な興味からであった。商船三井という企業名は知っていたが、海上職がどのような仕事をしているのかや、業界の実態についてはあまり考えたことがなかった。特に、年収が高いという点が気になり、どのような業界なのかを単純に知りたいと思った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
テストセンターの練習をしたいと思っていたことから、インターンシップに応募したところ選考を通過させていただいたので参加に至りました。また、説明会で企業に関する説明を受けたことがあったので受けることとしました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア、SNS
志望動機
インフラ業界に興味があったから。また、MOLはテストセンターのボーダーが高めとのうわさがあり、良いチャレンジにもなると考えたため。他にも倉庫や鉄道を受けていた。インフラ以外ではコンサルや金融を受けていたため。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界のグローバルさ
志望動機
事業内容が魅力的かどうか、働く社員の方々の雰囲気、業界の社会貢献度が高いかどうか、勤務地が実家から近い距離にあるか。その他は、海運業界他社や交通系インフラ(鉄道、航空会社)を中心に就職活動をしていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
港を訪れた経験があり、船のダイナミックさに魅力を感じていた
志望動機
就活の軸: ・グローバル ・生活の根幹を支える事業 ・仕事や経験に誇りを持って働く社会人が多い環境(業界内での志望順位を決める基準としていた) 志望業界: ・メガバンク(3行)・海運(3社)・総合商社(7社)・損害保険(3社)
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物流業界中でも海運業界を志望しており、その中で商船三井という会社を知った。
志望動機
業界のことを広く理解するためです。 また、そしてオンラインではなく対面でのインターンという事で直接社員の方と会うことができるので実際の社内の方の雰囲気や他のインターン参加者の雰囲気を知ることができるのではないかと考え、選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人
志望動機
海運業界に興味があったので、業務や社の雰囲気を知りたくて、大手のインターンに参加しようと考えて選んだ。他には、海運の他社(日本郵船)、総合商社、総合デベロッパー、銀行などを中心にインターンに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
企業選びの基準は主に3点ある。1点目がグローバルに働ける企業である。海運業界の会社であれば、さまざまな国と接点を持ちながら働くこともできると考えた。2点目が給与水準の高さである。海運業界であれば、高い給与を得ることができると考えた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
高年収でホワイトな業界が海運業界であると聞いており、その中でも業界の二大企業が日本郵船と商船三井であると聞いたため、選考を受けてみようと思いました。
志望動機
グローバルなフィールドで活躍できる企業であること、国内では勤務地が固定できる企業であること、ある程度の年収が見込める企業であるということを重視していました。他社はtoBのメーカーや総合商社、シンクタンクなどを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々海運業界に興味があったため
志望動機
海運の海上職に関心があったため、海上職の実務を知ることができるかどうか、という点で選んだ。その点で当該インターンシップは最適だったと思う。また、他には同業他社やインフラ業界を中心にインターンシップには受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他の海運会社のインターンシップを通じて、海運の陸上技術職に興味を持った。またOB訪問で社員の雰囲気に惹かれた。
志望動機
理系職でかつ海外勤務ができるグローバルな会社ということで海運会社を志望した。また、社会インフラに関する企業で働きたいという思いもあった。そのなかでも、給与水準が高く、福利厚生が手厚い、業界トップの日本郵船と比較して、チャレンジングな取り組みをされている、体育会の雰囲気が強いというところに惹かれ...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人から聞き、規模の大きいこと、グローバルな環境、高待遇を満たす企業であったから。
志望動機
グローバルな環境、規模の大きいこと、ビジネスを通した社会貢献の観点から、総合商社、鉄鋼商社、コンサル、メガバンク、政府系金融機関、海運を受けていた。その中でも、若手や個人の裁量権が多く、成長環境が整っている企業を中心に見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インフラ系合説
志望動機
物流という面から非常に広く、深く社会に貢献している会社であり、魅力を感じたため。また、インフラ業界の中でも待遇がよいと聞いたことがあったため。他にはインフラ豪快を中心に鉄道業界やエネルギー業界などを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社ホームページ
志望動機
給料水準の高い企業という軸と、日本のビジネスの根幹にあるこの先もなくなりようがないような仕事をしている企業という軸でこの商船三井陸上職のインターンシップに参加することにした。他には日本郵船のインターンも受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会で企業や事業内容を知った。
志望動機
学部3年の夏の段階ではあまり業界を絞りすぎるのも良くないと考え、多くの業界にエントリーをする中で興味深い事業内容であったために応募した。他には鉄鋼メーカーなどの素材系メーカーや不動産仲介、不動産デベロッパーを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
脱炭素に主体的に取り組んでいるため。
志望動機
社会貢献度が高いこと、脱炭素に関する業務があること、社員の雰囲気が自分に合っていることを就活の軸としていました。その他には日本郵船株式会社、川崎汽船株式会社など日本の大手海運業界の選考を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商船三井からのメール
志望動機
グローバル軸で就職活動をしており、海運業界、特に海上職に興味があったため選んだ。3代海運会社のインターンにはいずれも参加した。の他のインターンは同様にグローバルに働ける海運陸上職、エネルギー資源業界、商社などを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
海運業界の業務について知りたかったため、インターンシップに応募した。 他の業界も幅広くインターンシップを受けていた。IT業界複数職種、インフラ業界、金融業界、人材業界などのインターンに実際に参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運の中で大手だったから
志望動機
人々の生活を根底から支えられる仕事がしたいと思っていた。 そのためインフラ業界の中でも全体を支える海運や物流を見ていた。 後はインフラや社会を支えることに繋がる会社を見ており、前者では鉄道や電力、後者では総合デベロッパーを見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
エネルギー系インフラ業界を中心として受けていました。ほかにはコンサルティング業界を受けていました。選んだ基準としては自分の専攻の内容または自分が自身を持っている能力を活用できると感じる業界を中心に受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があるからです。
志望動機
海運業界3社のインターンシップに参加させていただきました。その他には、インフラ系の企業(電力会社やガス会社)のインターンシップに参加させていただきました。OB訪問ではSIerの方と話す機会もありました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアの企業紹介
志望動機
対面でインターンが実施されているかどうか。なるべく企業理解が深まるようなインターンを選んで受けることを意識していた。他にインターン先として見ていたのはコンサル・デベロッパー・総合商社・他の海運の企業だった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が入社したから
志望動機
社会に大きな影響力を与えたいと考えていたので、企業の知名度と、規模で選びました。商船三井は海運でトップ3に入る大きな規模の会社でとても魅力的に映りました。会社の特徴を知るために他の海運業の会社も受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼少期より海と船が好きだったから
志望動機
競合の日本郵船や川崎汽船の海上職自社養成コース。航海士の方で受験していた。幼少期より海と船が大好きだった点と、海外の様々な場所に行けるという点、給料の良さ、休暇がものすごい長い点など、総合的に判断して海運業界を受験した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を根底から支えている海運から
志望動機
生活に欠かせないということと影響力が大きいという基準。また、昔から大きな乗り物が好きであったこと。そのうえで海運業界の他に、鉄道(JR・私鉄問わず。)、航空業界、ガス・電力等エネルギー業界、通信業界。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビの企業検索
志望動機
自身の選考が生かせる企業で働きたいと考えており、海運会社であるこの企業のインターンシップに参加しようと思いました。業界理解を深めると共に海運業について詳しく知りたいという思いで応募しました。他にもいくつか造船所のインターンシップを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のマイページ
志望動機
志望度の高い企業や業界の理解につながるかどうかで選んでいた。具体的には、実務に近いワークができるかや多くの社員の話を聞けるかを重要視していた。海運業界の他の企業のインターンも受けて比較を行なっていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
インターンは二軸で選んでいました。 ・グローバルに働けるかどうか。 ・社会を根底から支える仕事であるかどうか。 他はインフラ業界、鉄道業界、航空業界、海運業界を見て、インターンの選考を受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同会社説明会
志望動機
業界の中でトップクラスの売上であること。インターンを通して仕事内容を具体的に知ることができるかどうかという基準で参加することにした。 他には海運・鉄道・航空などを受けていた。海運のインターンは他社と似ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
授業の中で脱炭素を調べるうちに商船三井にたどり着いたので元々興味を持った。
志望動機
志望業界として商社、海運、航空を考えていた。その判断軸としてはグローバル、インフラ(またはエネルギー)、社風だった。これは本選考でも通して軸だったが、インターンを通して業界の比較と業界内強豪の比較を行おうと考えていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界を見る中で、インターンシップに参加した企業だったから
志望動機
インフラを見る中で、生活に密着した業務に関われるかという基準で会社を選び、圧倒的な輸送量を誇る海運業界を選んだ。海運業界の中でも業績がトップクラスの企業を選んで選考を受けた。他は鉄道や航空、農機メーカーなど
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
商社と近しい働き方ができるという点で、海運業界を見始めていた。その中で、当インターンシップの存在を知り、エントリーした。他は業界業種定めず、色んな会社のインターンシップや説明会に参加していた次第である。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
興味を持った業界の中から、業務体験ができるか、社員の方と実際にお話しできるか、などを基準に参加するインターンシップを選ぶようにしています。 海運業界の他には物流業界のインターンシップにも参加しています。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を見ていたため。
志望動機
元々海運業界に興味があったため、商船三井ふくめ大手3社のインターンシップは受けていた。あとは「グローバルな働き方」という理由から、商社業界や金融業界のリーディングカンパニーを中心にいくつか選考を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラ業界、また海外に興味があり、海運会社はそれにうってつけであると考えて興味を持ちました。
志望動機
商船三井は大手3大海運会社のうちの1つであり、また海運事業のみでなく、海に関するノウハウを中心に事業を多角化していて興味深いと考えていました。ほかにも、他の海運会社や交通インフラなどにも志望していました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ボストンキャリアフォーラムの説明会を受けました。
志望動機
その当時海外にいて、なかなか日本にいける機会がなくて、オンラインで参加するできるインターンシップを探しました。そして、3時間以上のインターンシップ、そして社員からフィードバックが貰えるインターンシップを探しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究の中で知った
志望動機
インフラ系で技術職を中心に受けた。 採用直結かどうかは気にせず、業界・企業を絞っていくため 他:商船三井、川崎汽船、オーシャンネットワークエクスプレス、JR東日本、JR東海、JR西日本、三菱重工業、川崎重工業、IHI
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
自分自身が興味のある業界や職種に絞って、インターンシップを選別していました。また、インターンシップのプログラム内容が、自分の興味のあることか、社員の方々と交流する座談会等はあるのか、そういったことを確認してから選んでいました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパスを通じてスカウトを頂いたからです。
志望動機
当時はインフラ・メーカー・総合商社のインターンに参加していました。また、インフラに関しては、海運・鉄道・航空・電力・エネルギー・高速道路と幅広く受けていました。そのため、インフラであるかを基準にインターンを選択していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外で働きたいという思い
志望動機
基準は主に2つあった.1つは海外で働けるのかということ、もう1つはスケールの大きな事業に携われるのかということだ.海運業界は当然世界各地で働ける可能性があり、国家間でものを運ぶという日本では必要不可欠な仕事を担えるという点でこの二つの基準を満たしている.
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社HP
志望動機
業界研究と企業理解が主な目的。業界に関しては特に絞っておらず、業務の体験ができ実際に働くイメージがわくインターンを選んだ。他のインターンとしては、陸運、エネルギー、インフラ業界をみており、応募を行った。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと物流業界に絞った就職活動をしている中で、ダイナミックで、海外とのつながりが多くある海運業界に興味を持った。そして、その中でも、邦船三社の一つである、商船三井も就活序盤から知っており、興味を持った。
志望動機
物流業界中心に受けていた。人と仕事内容に軸を置いて企業を選んでいた。特に、物流企業のなかでも、今後変わっていく、もしくは現在変わってきている企業(環境対策や物流の効率化といった部分に注力している企業)を見ていた。倉庫業界や国際輸送(フォワーダー)業界を見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があった。
志望動機
グローバルな働き方をしたいと考えていたため、海運業界・国際物流業界を中心に見ていた。その中でも「海外駐在の機会が豊富かどうか」「業界トップかどうか」の二つを基準として、企業のインターンシップを受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インフラ系の業界研究をする中で知った
志望動機
専攻が交通であり、社会人になっても交通分野に関わり続けたいと考えていたため、交通分野に携わっている業界を中心に選んだ。 ただし、早いうちから選択肢を狭めてしまうのは良くないと思い、夏はかなり広く、コンサル・金融・メーカーなども見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活軸に合致していたから。
志望動機
「人々の当たり前を支えていきたい」という就活の軸に基づいて、商船三井のインターンを選びました。他に受けていたインターンは、日本郵船や川崎汽船などの海運業界や電力・ガスなどのインフラ業界を中心に受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に関心があったから。
志望動機
選考があまり厳しそうではなくて1Dayで気軽に参加できるかどうか、ある程度の給料が保証されているかどうか、社風が自分自身に合っていそうかどうか、仕事内容がおもしろそうかどうか、自分の興味ある業界かどうか
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
海運業界に興味があったという事もあり、この企業のインターンシップに参加してみようと思ったのがきっかけだ。そう思っているときに、マイナビでインターンシップの募集をしているのを見つけたので、エントリーした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビジネスの規模感の広さ
志望動機
ビジネスの規模感の大きさが故に持つ影響力の大きさや、人々が生活を送る上での必要不可欠性に魅力を感じていたため、それらを重視して企業を選んだ. インフラ業界を中心に海運業界や鉄道業界、電力業界やガス業界の企業を受けた.
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味を持っており、調べて知った
志望動機
海運業界に魅力を感じていたものの、技術系の細かい働き方や同業他社との比較などができるほど知識が無かったため参加した。 他のインターンに参加した企業としてはインフラ(海運、鉄道、エネルギー)を中心に受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラに興味があり、日本の社会や人々にとってなくてはならない海運業界にも興味を持った。
志望動機
インフラに関わる仕事ができ、社員の方にもインフラに関わっているという意識が感じられること。一定程度収入があり、かつ自分の時間が確保できること。 日本郵船、川崎汽船、東京電力、東京ガス、JR東日本、JR東海、JR西日本、等
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ダイナミック、海外と携わることができる、社員の方が非常に魅力的
志望動機
ダイナミックで世界中と関わる仕事がしたいというのを最大の軸として、海運業界、商社業界を受けました。その中で若手から挑戦できる点と、より人々の生活を根幹から支えているという側面から考えた結果海運業界に行きつきました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性の高さ
志望動機
公共性が高く、日本の発展に貢献している業界を志望した。 輸送のほとんどを支えている海運業界、幅広くモノやサービスを扱う総合商社を志望した。 またこの二つの業界は海外駐在のチャンスがあるのも魅力的だった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の合同説明会
志望動機
インフラ業界の中でも、企業の業務について詳しく理解することの出来るという基準でインターンシップを受けていました。他には日本郵船(陸上職事務系/海上職)、商船三井(海上職)、川崎汽船、ENEOSなどを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学合同説明会
志望動機
実際にその業務を行っているイメージがつくような業務の疑似体験やそれに近い説明などがあること、また、実際に働いている社員の方々から直接お話をお伺い出来ることを基準に選びました。他には、日本郵船(陸上職事務系/会場職)、商船三井(陸上職事務系)などを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
海運業界は自分の志望業界だったので、大手海運会社のインターンにはすべて応募していました。その他は食品メーカーや素材メーカー、金融業界のインターンを主に受けていました。夏は食品メーカー中心に、それ以降は素材メーカー中心に受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
海運業界に興味があったため応募した。特に、海洋事業(浮体式LNG貯蔵再ガス化設備(FSRU))案件についてのインターンシップ内容であると告知がされていたので、純粋に内容が面白そうだと思った。ほかには業界問わず自分が興味を持った業界を複数見ていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
座談会に参加した
志望動機
コンサルティングファームなどを夏から受けていて、海運の企業は初めてだった。エネルギー関連の研究をしているということもありどういった仕事を海運の方はしているのか興味を持ってインターンシップを申し込んだ。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
世界と世界を繋ぐという事業性に惹かれた。 チーム性×グローバル 貿易は組織として成し遂げられる仕事だと思うし、その仲間は世界中のステークホルダーだという点に魅力を感じた。 他には総合商社・メガバンク・損保・メーカーを受けている
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OG訪問
志望動機
海運や物流、港などに関われること、ジョブローテーションで多くの経験が積めること、社員の方や選考の雰囲気、外国語を使って海外と日本をつなげることができること 業界としては海運業と商社を志望していました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
内燃機関について研究しているので船舶にも興味があった。貿易系の会社ではあるがエンジニア職があり、グローバルに働ける環境が魅力的に感じた。他には、自動車メーカー・自動車部品メーカー・重工業などを中心に受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
インターンを選ぶ基準は、「ワークを通して実務を体感できるか」「社員と話す機会があるか」「海外と接点のある企業」の三点だった。海運業界の他、エネルギー業界、鉄道業界、金融業界等のインターンを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
船が好きだった
志望動機
海外拠点が多く、年収と知名度の高い企業を中心に受けていたので結構ミーハー就活生だったと思います。海運、総合商社、大手メーカー、エネルギー系などをたくさん受けましたが、海運は船が好きだったこともあって、第1志望群の総合商社と同じくらい特に熱心に研究しました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
航海士、機関士になりたかったので自社養成のある海運企業から大学の予定と調節してインターンを選んだ。また大学の距離や研究室等の事情から複数日のインターンに参加するのは不可能だったので1daysインターンを中心に受験した。 他にはメーカー、SIer、金融業界などのインターンを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人紹介
志望動機
幅広くいろいろな業界の人と関われるような仕事ができる事を軸にしていた。その中で、金融、素材メーカー、海運会社などをみていた。商船三井は多様な人と関わる機会が多そうだったのでインターンシップを受験した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を第一志望にしていたので、調べていく中で知った。
志望動機
グルーバル規模で、日本を支えることのできる業界を中心に就職活動をしていた。インターンシップは、海運、航空、銀行、金属メーカなどに参加していた。また、本選考として、コンサルティングファームの選考を数社受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外で働くチャンスが高い 業界内でのシェアが高い
志望動機
【企業選びの基準】 ・海外で働く機会が豊富かどうか ・大手企業かどうか ・業界内でのポジション ・給与 【受けていた業界】 総合商社、海運、メーカー(海外売り上げ比率が高い企業)、コンサルティングファームなど
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業だったので元々知っていた
志望動機
幅広くいろいろな業界の人と関われるような仕事ができる事を軸にしていた。その中で、金融、素材メーカー、海運会社などをみていた。商船三井は多様な人と関わる機会が多そうだったのでインターンシップを受験した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界で勤める知り合いがいたことがきっかけ。
志望動機
1dayインターンで効率良く、企業研究、業界研究を行おうと考えていた。業界と特に絞らず多くの業界を受けて、3月の就活解禁以降に受験業界を絞ると決めていた。申し込み時点で志望していた業界は、その業界内の数社のインターンに参加して、各社の差異化を行っていた。金融やメーカー、デベロッパーなど様々な業...
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
ジョブローテーションがある。社員の方の雰囲気と自分があうか。世界との関わりがある。一定の知名度がある。営業ができる。日本を根底から支える仕事ができる。 川崎汽船、日本郵船、日本航空、全日本空輸、JALカーゴ
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社のHP
志望動機
自分の気になっている会社。会社説明が聞けること。業務内容を模擬体験できること。人事でない社員の方にお会いできること。座談会があること。参加した学生同士のグループワークがあること。できれば本社で開催されること。日本郵船
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったから。
志望動機
社会貢献度が高く、人々の暮らしに密接にかかわる産業で、かつグローバルに働くことの出来る企業を中心に見ていた。他には、総合商社、総合デベロッパー、海外展開に積極的なメーカーなどを受けていた。商船三井は仕事のほとんどが海外案件である点に惹かれた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
下手に選り好みするのではなく、少しでも気になる業界/企業のインターンには積極的に参加するようにしました。時間も労力もかかりますが、おかげで、その業界/企業に対する自分の適性や興味を確かめることができました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運の業界研究
志望動機
海外と取引があること。少数精鋭であること。人々の生活の根幹を支える仕事であること。様々な関係者を巻き込んだ仕事であること。海運業界、専門・総合商社、エネルギー業界などのインターンシップに参加していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会で会社説明を受け、ビジネスを大きく動かせるところに魅力を感じたこと。
志望動機
広く社会に貢献したいと思い、インフラ業界を見ていました。また、すでに志望業界も固まっていたため、短い時間で業務を体験でき、雰囲気を知れるものを選びました。他は鉄道会社や電力会社のインターンに参加しました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
港町に住んでいて船が身近な存在だったから
志望動機
目に見えて大きな規模で、日本経済だけではなく世界経済を支えられる企業。働いている社員の人を見て、一緒に働きたいと自身が感じることができる企業。他に受けていた企業としては、川崎汽船、日本郵船があげられる。

