ワークの間に、業界に対する社員さんや内定者からの学びの講義があるため、業界に関する理解度は高まった。 また、ワーク自体が企業の制度に対するものだったので、企業に対する理解度も高まった。
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)(28年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT))のインターンのクチコミ
2026.08.31
大学非公開|文系
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チーム1人のメンターとして、社員ではなく内定者の方が付き添ってくださった。 また、それとは別でキャリアに関する1対1の面談の時間が設けられていて、会社に対する率直な意見を聞くことができた。 一方で、内定者の方と話す機会は多かったが、現役コンサルタントの方と話す機会は最後の座
自己成長の機会
単純な売上向上という課題ではなく、より抽象的なお題だったという点で難易度は高かったと感じた。 その一方で、ワークの途中で数回クライアントディスカッションのロールレがあり、どの時間でどこまで進めておけばいいかみたいなのは明確だったためやりやすかった。 毎日最後に1on1をメンタ
参加者の印象
学生のレベルとしてはまばらな印象を受けた。 論理をあまり意識していないというか、ワークとして考えやすい方に流れてしまいがちな意見もあったと思うからだ。 一方で、各班に何人かはコンサルタントみたいな頭の回転の速さや、論理の鋭さ、プレゼン能力の高い学生も居て、刺激を受けることもあ
本選考の難易度
高くはないと思う。 GD選考は自分は苦手なので、落ちたと思っていたが、通っていたためだ。 面接は、考えが甘かったり、抽象的すぎると指摘され、学べることもあり、しっかりとしていた。
本選考への影響度
インターン後に参加後面談があったり、エントリーシートや適性検査などの選考免除があるそうです。

