職種別の選考対策
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28年卒 総合職
総合職
No.541177 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合職
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
京都大学 | 文系
公開日:2026/10/26
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 対面 東京 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日+1日+1日(残り二つはオンラインか対面のどちらか) |
| 参加社員数 | 10名ほど |
| 参加学生数 | 100人ほど |
| 参加学生の属性 | 大学群などは様々 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ(宿泊費も込み) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
日本郵政のアセットを活かして新規事業を作ってくださいというお題。また地域は限定されておりその地域に合う取り組みを考えていくものとなっていた。そこから、実現性、社会貢献性、収益性の考慮を行いみんなの前で施策をプレゼンする。
ワークの具体的な手順
まず、指定された地域の特徴や課題を整理し、地域住民のニーズを踏まえて解決すべき問題を検討しました。次に、日本郵政グループが持つ郵便局ネットワークなどのアセットを洗い出し、それらを活用した新規事業の案を出しました。その後、実現可能性・社会貢献性・収益性の観点から各施策を検討し、チーム内で意見をま...
インターンの感想・注意した点
新規事業を考える際には、社会課題の解決につながるだけでなく、事業として継続できる収益性や実現可能性も考慮する必要があると学びました。特に、日本郵政グループが持つアセットを活用することを前提に、地域の特性に合った施策を考える点が印象に残りました。議論では、アイデアの面白さだけで判断せず、複数の観...
参考にした書籍・WEBサイト
日本郵政のIRなどや取り組み
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは、参加学生と意見を出し合いながら、地域の課題に合った新規事業の立案に取り組みました。異なる視点から出された意見を踏まえ、実現可能性・社会貢献性・収益性の観点から施策を検討し、チームとして提案をまとめました。また、社員の方は2グループに1人つく形式で、社員の方との距離が比較的近...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
郵便は唯一無二の事業のため硬い人が多そう。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
若く楽しそうな雰囲気
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