職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系
事務系
No.537080 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
事務系
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/31
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 数人 |
| 参加学生数 | 40~50人ほど |
| 参加学生の属性 | 関西の大学が大多数 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
オンラインで半日程度のプログラムであった。前半は人事の方から会社概要と事業説明があり、鉄鋼、素形材、溶接、機械、エンジニアリング、電力といった事業区分ごとに内容を説明していただいた。後半は数名ずつのグループに分かれ、運営側が指定した編成で簡単なワークに取り組んだ。ワークの成果は各グループが数分...
ワークの具体的な手順
グループに分かれて課題の内容を確認し、各自の意見を出し合ったうえで方向性を一つに絞り、発表用に整理して口頭で報告する流れ。
インターンの感想・注意した点
苦労したのは、オンラインかつ初対面のメンバーで短時間のうちに議論をまとめる点である。画面越しでは反応が読み取りづらく、発言が重なる場面もあった。そのため、最初に進め方と役割を決めてから議論に入るよう意識した。事業領域が広く、説明が次々と進むため、前提知識がないまま聞くと消化しきれない。参加して...
懇親会の有無と選考への影響
参加者には早期選考の案内が届いたため、参加自体が本選考につながる形になっている。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方との関わりは、ワーク後の講評と全体向けの質疑応答が中心で、個別に話す機会はなかった。参加者とはワークの時間内でのみ関わり、雑談や連絡先の交換をする場面はない。ただし短時間で結論を出す必要があるため、初対面同士でも自然と役割分担が生まれ、その進め方自体は参考になった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄鋼メーカーであり、素材を作って供給する会社だと考えていた。社員も技術志向の集団という印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄鋼に加え、機械やエンジニアリング、電力まで手掛ける複合的な企業だと認識が変わった。事務系の仕事も、複数事業をまたいで社内外を調整する役割が大きいと感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける