三菱UFJリサーチ&コンサルティングの教育・研修制度

三菱UFJリサーチ&コンサルティング

4.03
企業情報

本社:東京都

資本金:2,060百万円

売上高:277億円(2026年3月)

従業員数:約1,500名(2026年4月1日現在)

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三菱UFJリサーチ&コンサルティングの 教育・研修制度

研修制度
入社当初は、プロフェッショナルとしての業務遂行上のベースとなるスキルや姿勢(マインド)をしっかり学んでいただきます。 一般的な仕事の進め方(ビジネスマナー、文章作成、各種ツールの使い方等)から始まり、徐々にプロジェクト業務で必要とするコンサル・リサーチ基礎スキル(情報収集・調査技法、発想・問題解決技法・ロジカルシンキング、データサイエンス、グローバルビジネス、プレゼン技法等)を習得していきます。 基礎とはいえ、講師は社内外の第一線級のコンサルタント・研究員・エコノミスト・有識者等が務め、世界のトレンドや最先端の内容を盛り込んでいます。 その後、部門や部室の中でのカリキュラムやOJTにより、成長を支援します。最新のテクノロジーや文化を学ぶ社内勉強会も随時開催し、さまざまな刺激を受けながら、継続的に成長していける環境を整えています。
自己啓発支援制度
【自己研鑽支援・ナレッジマネジメント】 当社では、社員の知識やスキルを高めるための自己研鑽支援や、社内外に人脈の輪を広げ、知見の共有・創出・蓄積を目的としたナレッジマネジメント推進のための活動を積極的に行っています。 <主な支援制度> ■自己投資支援制度 1人年間10万円を限度にスキルや知識を高めるための外部研修・セミナー受講や資格取得費用等に使用できます。 ■リベラルアーツ投資支援制度 1人年間3万円を限度に本人が自己研鑽に結び付くと考える書籍を自由に購入できます。 ■MURCカレッジ 社会全体の基本的な課題や教養を学ぶ機会として、職員全員に対してセミナーを開催しています。 社会情勢等を踏まえながら「環境基礎」「マクロ経済基礎」「DX基礎」等のテーマを設定しています。 ■社内学会 互いの専門性の向上や知見の研鑽推進を目的とした組織横断型の社内活動です。「農山漁村学会」「環境友の会」等、10程度の学会があり、すべて社員が自主的に立ち上げ、運営しています。 ■知見交流イベント ナレッジの共有・創造や社内外のネットワーキングを図るため、知見交流イベントを定期的に開催しています。たとえば、最先端の研究動向を学び、MUFGのグループ社員同士が互いに議論を深め合う「MUFGオープンカレッジ」や社員自らの関心・問題意識による自主企画のセミナー等、多くの社員が研鑽や交流を深めています。
メンター制度
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キャリアコンサルティング制度
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社内検定制度
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