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2021クチコミアワード受賞
企業情報

本社:東京都

資本金:603億5,900万円

従業員数:3758人(2023年3月現在)

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小田急電鉄の 志望動機と選考の感想一覧

小田急電鉄の内定者の志望動機をAIが要約

小田急電鉄を選んだ理由/小田急電鉄の強み・魅力

小田急電鉄の

会社を選んだ理由

地域活性化や街づくりへの貢献意欲が高い

小田急電鉄の内定者の志望動機には、地域活性化や街づくりへの貢献意欲が共通点として挙げられます。特に、沿線開発や地域連携へ…

選考種別

卒年

その他
58件中1〜58件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

鉄道業界を志望していたため

志望動機

地域活性化の事業を行っている鉄道会社を軸に色々な鉄道会社を見ていました。他は京急や西武鉄道等参加しました。いずれもグループとしての規模が大きく、鉄道会社でなし得ないことも、関連会社に協力すればできそうだなというところを受けていました。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

利用していたことがあるから

志望動機

全国転勤をしたくなかったので、転勤のない会社を見ていました。その中でも、インフラ業界の事務系を見ていました。他に受けたインターンは、京王電鉄、東京メトロ、西武鉄道、JR東日本などの選考受けていました。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自分の軸に合う企業を調べていたところ、この企業の存在を知ったから.

志望動機

当時は、広く街づくりに携われる企業のインターンを軒並み受けていた.この企業は、保有する鉄道の沿線や駅周辺の開発や地域と連携した取り組みに力を入れていたため、興味を持った.他には、総合デベロッパーや鉄道会社などを受けていた.

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

利用したことがあった

志望動機

選考に直結するということと、GDや見学、座談会などから業務理解を行うことができると考えた点。また、家から近く、行きやすいと考えたため。 他にはJR東日本、JR東海などの鉄道会社や機械系メーカーをうけた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリア

志望動機

夏は視野を広げるために業界を絞らずに受けることを意識していた。デベロッパー志望だったため、マンションデベロッパーやハウスメーカーなど不動産業界もとりあえず幅広く受けた。鉄道業界は私鉄を中心に事業領域に関わらず街づくりをしていそうというイメージで受けた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

利用したことがあった。ロマンスカーを魅力的だと感じた。

志望動機

鉄道業界の他社(JR東日本やJR東海、関東圏の私鉄など) メーカー(機械系の完成品メーカー) 生産技術(食品メーカー、機械系のメーカー)など、幅広い業種のインターンに参加した。 安定性や給料、勤務地、機械系の業種であることを重視した企業選びを行った。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地元の私鉄。愛着があり、地元に貢献したいという想いが強かったから。

志望動機

企業選びでは1.社会インフラを支え長期的に人々の暮らしに貢献できる事業領域であること 2.若手でも挑戦の機会があり、人材育成制度が整っていること 3.安定性と成長性を両立していること――の三点を軸にした。 この観点から、金融ではメガバンク(例えば三菱UFJ銀行・三井住友銀行)や東京海上日動、日...

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

沿線に住んでいた

志望動機

まちづくりに携わりたい思いから、デベロッパーや鉄道会社などを見てた。三井不動産、三菱地所、森ビル、東急不動産、東京建物・・・etc。鉄道では、JR東海・東日本や東急・小田急など。まちづくりをしていることが重要

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

SNSの就活情報発信アカウント

志望動機

公共性の高い仕事と街づくり、地域との距離の近さに関心があり、私鉄は何社か見ていた。中でも小田急は通学で使っていて身近に感じていたため。他にはデベロッパー、百貨店など、人が生活する空間を作る仕事を視野に入れていた

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

利用している鉄道会社だったから。

志望動機

選んだ基準としてはただのインターンシップではなく、現場の社員の方が行うような業務に近い体験ができるインターンシップを選んでいました。またできる限りたくさんのことを学びたかったため、社員からのフィードバックがあるかなども重視していました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

鉄道運輸職を探していた中、マイナビにてインターンを実施することを知った。

志望動機

その企業のインターンに参加した経験があることを通して、他の本選考組との差別化を図ろうとした。しかし、鉄道現業職としてインターンを実施している企業は少ないため、鉄道現業職としての他企業のインターンには参加していない。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

沿線出身で馴染みがあったため。

志望動機

鉄道業界の現場職で地域活性に取り組むことができる企業を志望していた。ただ、どこの会社も地域活性には取り組んでおり、その内容や特色に違いはあれど、現場職として関われる地域活性は限定的な分野だと感じており、優先順位を決めかねていた。 他にはJR西日本やJR東日本などを受ける、受ける予定でいた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

地元企業であったこと

志望動機

自分自身、興味のある業界が定まっていなかったためとにかく転勤なし、本選考への優遇があるものを出しまくっていた。小田急は1dayインターン参加後、冬の5daysへの優遇があると聞いていた。(5daysはほぼ内定直結らしい)

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

沿線出身であったため

志望動機

インターンシップの内容というよりは、参加企業に興味を持っており、かつ希望する職種(現業)であったので応募した。 他には、鉄道現場職(JR西日本、JR九州、JR貨物)や総合職(JR東日本等)に応募、参加した。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

小田急電鉄採用ホームページ

志望動機

人々の身近なものに携わりながら、社会に貢献していきたいという軸のもと就職活動を行なっていた。そのため鉄道、電力のようなインフラ業界、食品や消費財などのBtoCメーカーを中心にインターンシップに応募した。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

沿線で馴染み深い企業だったから。

志望動機

オンラインであり、参加のハードルが低かったから。ほかには鉄道会社やUR都市機構のインターンを受けている。対面5daysばかりだと、心身ともにハードなのと選考も通りにくいことを聞いていたので、オンライン1dayで雰囲気を掴むために気軽に参加できるものを探した。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

安定している、街づくりが強い

志望動機

自分が軸としていた街づくりに関わることができる会社を重点的に受けていた。そのため、デベロッパーや鉄道業界などを併願していた。小田急電鉄は鉄道業界の中でも丁寧な開発姿勢を貫いており、共感していたの志望度が高かった。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

首都圏の鉄道会社として知っていた

志望動機

鉄道を中心としたインフラ業界を見ており、専攻との結びつきのある土木系統で見ていた。ほかにはJRなどの鉄道会社のインターンや、高速道路、航空業界も含めて広く交通インフラの上位企業を見て比較検討の材料にしていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々知っていた

志望動機

鉄道業界の中で鉄道事業を軸としながら、観光や生活サービスなど多面的な事業を展開していて、総合職として、様々なキャリアを歩むことができることが選んだ基準。他に受けていた企業は関東の大手私鉄やJRなどの鉄道業界を中心に選考を受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

利用したことがある、元から知っていた。

志望動機

志望度が高い業界だったから。特に、新宿を始め箱根など、利用者も多く魅力的なエリアで事業を展開している企業であることから、特に志望度が高かったため。他には主に鉄道業界や電力・ガスのようなエネルギー業界、メーカーなどの業界を見ていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

たまに小田急線を利用しており、元々知っていた。

志望動機

(1)入社後の業務が興味を持てる、楽しそうなものであること、(2)給与が安すぎないこと、という2つの基準でインターンシップを受ける企業を選んだ。鉄道業界以外には、交通業界や観光業界、出版業界などを受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

鉄道業界を見ている中で見つけた。

志望動機

社会を根底から支えられる仕事をしたいという漠然とした志望軸の中でインフラ業界を見ていた。そのため鉄道業界(JRと私鉄)・海運・ガス・電力は一通りインターンを受けた。 今思えばインフラ業界をより細分化して見ればよかったと感じる

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

人々の日常を支える仕事に就きたいと考えており、インフラ業界を見ていた。鉄道会社は電車の運行だけでなく地域活性化にも関われると知り、興味を持った。また、ここは面接がなく負担が軽いと感じたのも理由の一つ。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ONE CAREER

志望動機

インターン選びの基準としては、社会に大きな影響を与えられえるということと、自身の成長につながるという点を主に重視していました。この他にも、ディベロッパー業界や広告代理業のインターンにも応募していました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

メール配信を通して

志望動機

石油、海運、鉄道などとインフラ業界を幅広く見ていた。様々な企業のワンデイインターンに参加し、業界、企業理解を深めたいと考えていた。その中でも座談会やグループワークも行われているインターンシップに絞って受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々電車の会社として知っていた

志望動機

インフラストラクチャー業界に関心があったので、その代表的な会者である小田急電鉄のインターンに参加したいと考えた。また街づくりにも興味があるので、その点からも電鉄会社を選択した。他にも同様のインターンに申し込みを検討していた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

関東の私鉄であり、接点があったから。

志望動機

やりたいことができるか、どのような人と働くことができるのかを見ていました。長期間働きたいという想いもあったので、OB訪問や面接を通して社風を理解していました。他には私鉄やJR、デベロッパーを見ていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

利用する機会があった

志望動機

インフラ業界に興味があり、その中で日頃からなじみのある会社であったから。 インフラ以外では、金融業界をメインで受けていた。 銀行や信託銀行、証券、生命保険、損害保険など金融業界ではほとんどの企業にエントリーした。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

ロマンスカーが有名で知っていいたため

志望動機

鉄道業界の中でも旅客鉄道系を見ていたが、地域に密着した私鉄を見ていく中でこれから伸びしろのある企業を中心に見ていた。その中でも小田急は新宿駅再開発や海老名駅周辺再開発事業に加え本社移転まで予定されているのでもっとその企業のことを知りたいと思ったため。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インフラ企業を調べる中でたどりついた。沿線に暮らしておりもともと興味があったのもある。

志望動機

鉄道会社ならではのまちづくりを体験できるかどうかや社員からのフィードバック・交流会がしっかりセッティングされているかをみて、理解度が深まるインターンに申し込んだ。他にも鉄道会社系(東急など)に申し込んでいた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

鉄道業界に興味があったため、知っていた。

志望動機

基準は、会社のことを学べるかどうか、早期選考に呼ばれるかどうかを鑑みて選択をしていた。 他には建設コンサルタント業界、鉄道業界など、構造物に携わることができるという軸から業界を中心として幅広く受けていた。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

企業HP

志望動機

自分の興味のある業界、企業、そして職種であるかという軸でインターンシップ選考を受ける企業を選んでいた。他には鉄道を含む交通インフラ企業に加えて、コンサルティングなど幅広い業界のインターンシップに参加していた。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

普段使っているから

志望動機

元々転勤がなく、ある程度高収入が保障される仕事を探しており、その中で私鉄に辿り着いた。調べるうちに、鉄道以外の不動産屋街づくり等にも積極的であることに魅力を感じ、インターンに応募した。他にも西武や東武を受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々利用していたため。

志望動機

鉄道業界を見ており、その中でも普段利用していた企業を中心としていた。しかし、あくまでもインターンシップであるので、幅広く様々な業界を見るようにはしていた。 他に参加したインターシップとしては、他私鉄企業や金融、素材メーカー、教育業界など。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

東京に旅行に行ったときに知った。

志望動機

夏の段階だったので少しでも興味がある企業には応募するようにしていました。電力・ガス・鉄道会社を中心にして、不動産会社やコンサルタントも他に受けていました。勤務地は特にこだわりがなかったので、全国各地の企業の選考に臨みました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

私鉄業界の企業を検索した。

志望動機

生活の根幹を支えるサービスや商品を提供しているかどうかという基準で選んだ。私鉄業界以外にも、メーカー、人材業界を中心に応募した。インターンの選考フローが短い上に、今後の選考やイベントに影響を与えるかどうかも加味した。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

普段から利用していたから

志望動機

鉄道業界 小規模な鉄道業界と大規模な鉄道業界の違いを明確にしたいという目的で参加した。 今後の鉄道業界の課題「コロナ禍で利用者数が減少しているがどうやって収益を稼いでいるか」を明確にしたい JR西日本との比較

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

幅広い業界を見ようとして、その一つとして鉄道業界について知っておきたいと思って参加しました。他のインターンシップとしては、インフラ業界や建設業界、テレビ業界など、業界に縛られず幅広い企業のインターンシップに参加しました。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

私鉄業界を見ていたから

志望動機

まちづくりに関われる業界を幅広く受けていました。主に、私鉄業界・不動産業界を中心に広告業界なども見ていました。 その中でもインターンや地元や大学と接点がある企業など、志望理由がしっかりと書ける企業を優先して受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

鉄道を利用したことがある

志望動機

社会に貢献できる事業内容であるか、自分の専攻を活かせるかどうかを意識していました。ほかのインターンとしては、同業の鉄道会社(私鉄やJR共に)や鉄道の他に道路やプラントなどインフラ全般を受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インフラ業界で探しておりヒットしたため

志望動機

対面が行われている・フィードバックがある等の基準で選びましたが、対面一定の方は結果通知後20分で埋まってしまいオンライン参加しました。 社員からのフィードバックはありましたが、個人ではなくグループでのフィードバックを受けました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

小田急線を◯◯で利用していた

志望動機

社員と話す機会があるか、興味のある業界であるかを基準にしてインターンを選んでいた。この小田急のインターンは、コロナ禍でオンライン開催のインターンが大半な中で対面開催だったことにも魅力を感じて参加した。鉄道各社のほかに、エネルギーや金融を受けた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

鉄道業界に興味を持っていたため。

志望動機

インフラ業界を志望しており、その中でも鉄道は人々の生活に根ざしていることから鉄道への興味を持っていた。その中でも小田急電鉄は箱根への沿線を保有しており、より多くの方々の生活に根ざしていると考えたから。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

普段当たり前のように利用している鉄道会社の採用ページを見て

志望動機

私の就活の軸として「人々の生活基盤を持続的に支えること」であり、その中で社会貢献度の高い鉄道業界を見てみようと考えた。それ以外はガスや電気、エネルギーなど、生活の根本となる企業のインターンシップに積極的に参加していた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩社員の紹介

志望動機

・本選考への優遇等の影響を考慮して、複数日程かつワーク形式のインターンシップを選んでいた。実際にワーク形式複数日程のインターンは優遇に響くものが多かった。 ・同業界である鉄道業界、そのほか都市開発に携わることができるデベロッパー業界、ゼネコン業界を中心にインターンシップに参加した。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

興味のある鉄道会社の中でも、給与面での待遇が良く、転居を伴う転勤が無いため。

志望動機

多くの人々の生活を支えるインフラを中心に企業選びを行った。その中でも、自分の手で直接的に人々の当たり前を支えられる鉄道会社を主に受験した。小田急電鉄の他にも、東京メトロや本州のJR各社を受験した。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

・鉄道会社 ・転勤なし、東京神奈川勤務

志望動機

私は元々地方の田舎出身でしたが、大学進学を機に上京をすると、鉄道の力に驚かされました。その為、鉄道会社で働きたいと強く思っていました。他にはJR東日本、JR東海、東急、西武、東京メトロを受けていました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

生まれ育った土地で公共インフラを通して地域に貢献したいと考えたからです。

志望動機

生活の中心になる鉄道インフラを通した仕事に就きたかったからです。高校生活では駅が生活の中心にあり、会話の中で駅店舗情報を入手していました。主に新商品の発売…文房具、参考書、新店舗などです。地域に貢献できることが企業選びの基準でした。ほかにはJR東日本などを受けました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

地域活性化ができる仕事に興味を持ったことがきっかけとなった。

志望動機

軸は二つあった。一つ目は、人々の生活を支えて豊かにすることができること。二つ目は、チームで成果を成し遂げることができるということ。この軸を基に、不動産業界、鉄道業界、マーケットインフラである金融業界を受けていた。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

普段から利用していたから。

志望動機

「多くの人に役に立つ仕事」「憧れていた職種」という点から、鉄道業界の現業職を中心に目指していました。ここ以外には、主にJR東日本やJR西日本、阪急電鉄、東京メトロ、相模鉄道などの現業職を受けていました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

鉄道業界を志望していた為。箱根・江ノ島という人気観光地を有している点、今後もインバウンド需要の成長性から魅力を感じた。

志望動機

・人々の生活の根幹を支えられるか ・成長が求められる環境であるか ・社風 他は、鉄道業界・広告・メーカー等幅広く受けていました。 鉄道会社の選考では他社比較を求められる事も多いので、同業他社を受けてみるのもオススメです。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ゼミの先輩の紹介

志望動機

まちづくりという仕事内容に関わることができる業界であることがいちばんの軸でした。そして、世の中に与える影響力が強い仕事ができる、公共性が高いということも就職活動で企業を選ぶ際の軸として強く持っていました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

特に志望業界は決まっていなかったので知っている会社でエントリー方法が比較的楽で学校の忙しい時期と被らなくインターンを選んでいました。また、本格的な就活の前に一度面接を受けてみたかったので、面接での選考があることも考慮していました。 小田急以外にはドコモと東急電鉄を受けましたが、どちらも書類選考...

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ディベロッパーとはまた違う、沿線密着の都市開発に関心を抱き、鉄道関係を受けるようになった。 また、人の流動を知ることができるレベニューマネジメントに興味を持ち、様々な性格のエリアを持つ小田急電鉄の総合職を希望した。

志望動機

インフラ(第二次が多い)人の生活基盤に携わりたかった。中でも、物流を身近に感じることのできる企業、職種を選んでいたように思う。 日本航空、全日本空輸、東急電鉄、JR東日本、NTT東日本(すべて総合職事務系)

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

箱根などの観光資源以外にもまちづくりなど面白そうな案件をいくつも抱えていると思ったため。

志望動機

自分自身の専門である建築の知識を活かせる職場につきたいと思っていた。その中でも人々の生活に大きな影響を与えることのできる鉄道会社やディベロッパーは魅力的であった。また、専門性を活かせる場であるもののジョブローテーションによる仕事内容の変化も自分の性格的にもあうと感じた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

もともと鉄道に興味があったため

志望動機

鉄道会社を受ける一環として、小田急電鉄を受けました。他にはJR東日本、JR西日本、東急電鉄、京王電鉄など、また輸送系インフラ企業として鉄道会社のほかに航空会社(日本航空、全日本空輸)などの選考も受けていました。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

もともと沿線に住んでいたことから、自然と関心がわいた

志望動機

エリア開発、街づくりを通して社会に影響を与えられる仕事という基準で企業選びをした。そのため、鉄道業界及び不動産デベロッパー業界を主に見ていた。 同業他社は京王電鉄、東急電鉄、西武鉄道、東武鉄道、京急電鉄などを受験した。

17年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

江ノ島が好きだったので。

志望動機

知名度が高いこと・将来(自分の定年まで)安定した経営が見込めることの2点を最重要視していた。また転勤がないことも重要な要素のひとつであった。仕事内容にはこだわりはなかった。他には飲料・テレビ局・自動車など。

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