外務省の 志望動機と選考の感想一覧
外務省の内定者の志望動機をAIが要約
外務省を選んだ理由/外務省の強み・魅力
会社を選んだ理由
国際貢献と公共性への強い関心
外務省を志望する学生は、国際社会への貢献と公共性の高さに強い関心を持っています。海外での経験から日本のプレゼンスや在留邦…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私は海外在住経験の中で、日本が積み重ねてきた相手地域との友好関係や日本のプレゼンスを実感 した一方で、日本人であることを理由に生活が妨害される実情を目の当たりにした。そのため、私は在留邦人の生命・財産保護と、人間・国家の安全保障の確保に貢献したいと考えた。
志望動機
国際的に活躍できること、そして国家公務員であること、という軸で、それらに当てはまる省庁を受けていた。また、自分の興味関心のある業務があるかどうか、比較的柔軟に働くことができるか、などのワークライフバランスも重視した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校生の頃から憧れていたため、外務省を志望していた。
志望動機
学年関係なく参加できるインターンを探していました。当時まだ大学2年性でしたので、地方からでも参加しやすそうで国家公務員の仕事を体験できるものを探していました。また、国家公務員のインターンしか見ていなかったです。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
官公庁志望であるため。
志望動機
自分の志望が国家公務員であったため。国家公務員の中でも、外交や海外との関わりを重視していたので、外務省に強い関心を抱いていた。外務省について、実践的に関われそうだったのでこのインターンに応募した。他には受けていない。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩のすすめ
志望動機
就職先として真剣に検討していたため。夏に留学の予定があり、物理的に参加できる時期がテスト・レポート期間と被っていたが、今後の試験や官庁訪問において重要となる外交政策について学ぶことが可能であるように感じたため参加することにした。他のインターンは受けていない。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中高からの外交官への漠然とした憧れ
志望動機
国際性と公共性の二つの軸で、民間企業含め幅広く見ていました。企業は、総合商社やコンサルを中心に見ていました。ただ、やはり私の中で公共性は外せない基準だと考えた際に、確かに企業でもパブリックマインドを保てはするが、キャリアの最初は官庁で働くのがベストだろうと思いました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私が外務省専門職に興味を持った瞬間は説明会に参加した際に職員のお話を聞いた時でした。その際に職員の方から、外務省専門職のやりがいや影響力の大きさを伺い、自分のファーストキャリアとして挑戦して成長したいと思うようになり興味を持ちました。
志望動機
(1)世界を舞台にしながら働けること、(2)影響力が大きいこと、(3)世界の人々の暮らしをよりよくすること、の主に3点を重視して企業を選んでいました。そのため、国際機関やグローバル展開のメーカーなどを受けていました。また、働く人がどういう人が多いのかも実際に人事の方や卒業生にお聞きしていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外国語を日常的に使える仕事であることと、国際的な課題にアプローチできる組織・仕事であることに魅力を感じました。
志望動機
国際的な仕事ができるかという点、自分のモチベーションが上がり、成長できる環境かという点、多様な挑戦のチャンスがある環境かという点を重視しました。他には民間企業を数社と他省庁専門職、東京都庁などを受験しました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学中にコロナのパンデミックが宣言され、大使館の人に支援してもらった経験、国境を閉鎖する国が増える中で外交努力の重要性を認識した経験から。
志望動機
日本社会全体に貢献できること、自身の業務が日本の未来を担っていけることを基準に志望先・応募先を選んでいた。他には防衛省、国家一般職、独立行政法人、国立大学法人、大学共同利用機関法人、重工業界に応募をした。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外務省に関心があり、ホームページを確認していて知った
志望動機
本選考対策になるかどうか(業界や企業に理解に役立つ内容かどうか、志望動機を深めるためにこの基準は重要だと感じていた)。本選考に関して優遇があるかどうか(インターンシップどうしで日程が被ってしまった際、参加することで優遇がある方を優先していた)
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバル化の終焉が叫ばれる中、保護主義が台頭し国家間交渉が以前にもまして激しくなっている。またコロナウイルスの影響で世界が混乱に陥るなか、やりがいが大きい外交交渉に携わりたいと考えたから。
志望動機
政治との携わり。中央省庁、政府系金融機関を受けていた。具体的には内閣府、復興庁、総務省、法務省、経済産業省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省、環境省、防衛省、国家公安委員会(警察庁)
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
1dayではなく、複数日程開催されることと、グループワークではなく実際の仕事を体感できるような内容であることを基準に選びました。また、他には政府系の金融機関や総合商社などのインターンを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々存じ上げていましたが、留学中現地の政府代表部でのインターンを経験して本格的に就職先として検討し始めて応募しました。
志望動機
一般企業ではコンサルティングファームのインターンシップに数社応募しましたが、外務省への想いが捨てきれなかったためこちらも応募しました。自分は他に省庁系では女子霞ヶ関インターンシップも受け、他の参加者には経産省インターンも受けている方もいらっしゃいました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外務省そのものは就活以前から知っていましたが、インターンの存在については、自身が所属する大学院での説明会で知りました
志望動機
夏休みの時点ではとにかく幅広くインターンを受けていました。 具体的には、官庁、政府系機関、メーカー、コンサル、ベンチャーなどを受けました。 もともとパブリックセクターに興味がありましたが、他の所と比較をするために、このような受け方をしました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
主要官庁の1つだったので、昔から知っていた。
志望動機
将来の進路として国家公務員を考えていたため、他官庁も併願していた。関心がある省庁の中でも、実際の業務を体感したいと考え課室配属型のインターンを開催する省庁に応募した。但し外務省のインターン期間が長かったため、そちらは応募を最終的に取り下げた。 民間企業はシンクタンクとメガバンク、証券に応募し、...
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの紹介
志望動機
興味ある業界の中で、トップ企業数社ずつインターンに参加するようにした。(官庁、外資コンサル、外資銀行、ベンチャーに参加。) 基本的に3日以上で、内容が充実していると思われるもの、企業側のコミット度合いが高そうなものを優先した。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
外交に興味があったため、外務省は絶対に受けようと思って応募した。他の省庁に比べてインターンの内容が実務ベースとなっており、非常に充実して中に入って自分で見たり経験できることが一番の魅力だと思い、このインターンを選んだ。

