外務省の 内定者レポート
外務省の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
外務省の選考難易度は「高い」と言えそうです。
外務省の選考難易度は「高い」と言えそうです。内定者からは、TOEFL100点推奨や最新の外国語スコアの提出が求められると…
外務省の内定者レポート一覧
23年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一志望だったので
内定後の課題の有無
TOEFL100点推奨
内定後の拘束
不明
23年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
お題について資料の読み込み→別室でGD
GDのテーマ・お題
日本の外交政策について
GDの手順
まず、別室で渡される資料を読み込む時間が与えられる。その後別室に移動し、事前に与えられた賛成反対の立場に沿ってグループディスカッションをする。進め方は完全に自由。最後に、1人ずつGDを経た自分の意見を簡潔に述べる。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅
会場到着から選考終了までの流れ
部屋に入って面接
質問内容
第一クールとほぼ同じ流れ。志望動機、外務省でやりたいこと、性格面について、外交政策についての意見。深ぼられる程度もほぼ第一クールと同じだった。第一クールと第二クールで面接の質問の関連はおそらくないと思う。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで面接
質問内容
人物面について。性格、短所と長所、それを表す具体的なエピソードなど。 外交政策について。興味のある国際課題。それに対する課題や解決方法について、面接官からかなり深掘りされる。 志望動機についての説明。
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
国際政治や外交に関心があり、仕事内容に惹かれていたため承諾しました。
内定後の課題の有無
基本的にはありませんが、最新の外国語スコアを提出する必要があります。そのために外国語の資格試験を受けなおしている同期もいました。
内定後の拘束
1,2回集められるのみ。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
一次試験と同じ面接官に加えて、総合職の人事課長が加わっていました。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室から面接室へ移動
質問内容
・今度どのような国際社会になってほしいか? ・具体的には? ・そのためにあなたは何ができる?どのように貢献したい? ・なぜそれを外務省という組織で実現したいのか? (一次試験と比べてかなり短く、質問数も少なかった。)
22年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
待合室に案内され、その後別室でテーマを見せられてから面接室に移動。
GDのテーマ・お題
コロナ禍で日本は途上国への支援を続けるべきか、中断すべきか。
GDの手順
自分の意見とは無関係に賛成の立場と反対の立場に分けられ、意見をディベートします。事前に数分間意見をまとめる時間があります。実際の討議では、一人ずつ挙手をして発言し、その様子を部屋の隅から面接官が見ていました。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
専門職、比較的年次の高めな方々
会場到着から選考終了までの流れ
待合室に案内され、その後呼ばれたら入室
質問内容
・志望動機 ・自分の英語力とフランス語力の比較 ・併願先の動機、志望順位 ・もし今年外務省にご縁がなかったら? ・関心がない分野を担当することになっても大丈夫か? ・仮に限界を超える量の仕事を押し付けられたらどうする? ・留学先でのトラブルは?どうやって対処した?
22年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力、外国語、国際法、憲法か経済学(選択)、時事論文
各科目の問題数と制限時間
基礎能力は40問で2時間20分、外国語は和文英訳と英文和訳で2時間、国際法・憲法・経済学は3問のうち2問を選択し2時間、時事論文は1時間半
対策方法
通信予備校
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
若手のうちは主にロジ業務がメインであり、自らがサブ業務に関わることができるまでに多大の時間を要することから
採用人数・倍率
辞退したので不明
内定者の採用大学・学歴
辞退したので不明
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
課長補佐2人
会場到着から選考終了までの流れ
内々定は事前に出ていたので、雑談ベースであった。
質問内容
気になる外交政策について深堀をされた。内々定前提であったので、志望動機などは聞かれず、ほぼ全ての時間を逆質問に費やしたと記憶している。課長補佐であったので、10年選手で詳しくお話しをうかがうことができた。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
外務省を志望する理由とその背景。学生時代力を入れたことと失敗したこととそこから学んだこと。最近の世界情勢についてひたすらディスカッション。東南アジア地域における日本の外交政策について、多方面から議論した。
21年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
わが国を代表する行政官・外交官として、国際社会・他国との関係の最前線で国益の為に全力を尽くしたいと考えています。大学入学後、留学・国際会議・旅行などで各国の友人と国際政治について議論をする機会が数多ありました。これらの議論と外国滞在の中で、国際関係の理論を体感する、鳥肌が立つ経験を幾度もしました。時には愛する日本のことを称...
自己PR
私は、やり抜く力が長所です。◯◯大学留学後、現地でインターンとして勤務していた際、◯◯・◯◯を任され、プロジェクトを軌道に乗せるところまでこぎ着けました。入局直後は実務経験が浅く、自分以外が英語ネイティブであったため同僚・上司から仕事を一切割り振られず苦労していました。どんな形でも貢献したかった私は、積極的にチームメンバー...
最近の外交に関するニュース
日韓秘密軍事情報保護協定(以下GSOMIA)をめぐる日韓両政府の対応とその後について。本年6月2日韓国政府は、日本の輸出管理厳格化措置についてWTOに提訴する手続き再開を発表しましたが、日本側がここまでこぎつけたことは国民から評価されるべきだと考えます。また同時に、わが国の安全保障の核となる米国との同盟関係からの恩恵も再認...
18年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
8月
実施場所
外務省本省
インターンの形式
実務体験形式
18年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
志望動機
私がインターンを希望する理由は、(1)「外交」に強い興味を抱いていること、(2)国際会議開催にあたりどのような準備を行うか知りたいこと、(3)国家という立場で働く実際の現場を知り自分の将来の進路を考えたいことの3点です。 実務を通じて国家の立場から実践的に考え、より具体的に自分のキャリアを具体化することができる非常に貴重な...
将来の希望進路
将来は、外務省あるいは国際機関に就職し、国益ならびに国際益に貢献したいと考えています。
自己PR
私の強みは「妥結力」です。これは、高校・大学で積極的に従事したサークル活動及び、今春に参加した国際フォーラムを通じて学びました。「建設的な意見交換」を誘起して、「妥協点」を見出し、皆で高い成果を「妥結」するために貢献できることが、私の強みです。
17年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
8月下旬
実施場所
外務省本省
インターンの形式
実務体験形式
17年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
質問項目
志望動機 将来の希望進路 経歴(高校以上) 自己PR 特技・資格
各質問項目で注意した点
書ける分量も非常に少ない中で、この提出書類だけをもとに選考が進むため、非常に誤字脱字がないのはもとより、細かい語彙のチョイスなどにも気を使った。 また、結論を先に書き、具体例はストーリー立てて書くことにした。この方が読み手にとって内容が頭にスッと入ると考えたためである。
外務省の内定者の学歴・採用大学

