総務省の 志望動機と選考の感想一覧
総務省の内定者の志望動機をAIが要約
総務省を選んだ理由/総務省の強み・魅力
会社の強み・魅力
総務省の魅力は「多岐にわたる業務」と「職員の人間性」
総務省は、競合他社と比較して所掌分野の多岐にわたる点が強みや魅力であると、内定者は回答しています。情報通信、行政評価、地…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
政策ワークショップはあまり開催されないため、総務省のものに参加したいと考えていた。また、官庁訪問に向けた自分自身の準備や対策も兼ねて参加した。実際に政策立案を体験することで、今後の志望動機や方向性をより明確にする良い機会となった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
人事院のホームページ、先輩の紹介
志望動機
まだあまり国家公務員の職務内容が分からない状態だったので、実際にオフィスに入って仕事の体験ができるインターン内容に惹かれました。関心のある省庁の関心のある分野を選びました。国家公務員のインターンやサマープログラムを中心に見ていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
総務省の存在を初めて知ったのは、大学2年生の時に受講した大学の講義でした。そして説明会やインターンシップなどのイベントに参加していく中で、総務省であれば、もともと関心のあった情報通信分野に、国内と国際、両方の視点から携わることができ、関わった仕事が直接国民の生活に影響を与えるというダイナミック...
志望動機
私は幼少期から海外で長年生活した経験から、将来は日本と世界を繋ぐ架け橋になりたいとずっと考えてきました。国際舞台で活躍したいと同時に、外から日本を見てきたからこそ、日本の良さや改善すべき点がよく見え、日本をまずはより良い国にしたいという思いもありました。総務省の他に、外務省などを受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義
志望動機
職場や職員の雰囲気をなるべくリアルに味わうことができるかどうかを基準に選んだ。また、インターンに参加すると言うことはある程度の時間を取られることであるため、将来の選択に活かされそうかどうかを考えた。他のインターンとしては、他省庁のインターンを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学からインターンの案内があったため。
志望動機
地方公務員志望であったが、中央官庁のインターンも公務員講座の中で推奨されていたため申し込んだ。1dayオンラインという参加のしやすい形態であることに加えて、総務省の業務は地方にも関わるものであるため参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Twitterの広報アカウントで知った。
志望動機
公共部門に興味があったため、参加した。特に中央省庁で制度づくりに携わりたいと考えていたため、中央省庁のインターンに積極的に応募した。 金融庁、経済産業省、商工組合中央金庫、日本政策投資銀行などのインターンも参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国家公務員試験一次試験後に行われる説明会に参加したこと
志望動機
国家一般で本省勤務、その上で全国転勤がないこと、専門性が身に付けられることを前提に省庁を選びました。あとは、説明会、官庁訪問で会った職員の方の雰囲気、家からの近さなどを加味しました。他に、特別区、国税、東京の市役所、横浜市役所などを併願しました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の授業で行政評価について学んだ。
志望動機
政策立案に関わりたいと思い国家公務員を志望した。様々な省庁があり、悩むこともあったが、自分がやりたい政策を最優先にして志望官庁を選んだ。総務省には4つの分野があるため、政策評価分野のほかには情報通信分野にも興味があった。他には厚生労働省も訪問した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
総務省の採用情報Webページ
志望動機
総務省のインターン活オンラインで参加できるものがこれしかなかったので、迷わず参加しました。地方住みなのでオンライン開催はありがたいです。また、総務省を志望する際の希望分野選びのきっかけにもなると思い、インターンを選びました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
公務員予備校での告知
志望動機
官僚となって国の施策を通して日本のために働きたかった。特に地方創生に係る仕事がしたかった。 他の省庁のインターンには参加していないが、民間はメガバンク、信託銀行、シンクタンクのインターンに参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国家公務員として、国民の安全を守り抜いていくところ
志望動機
すべての国民の生活を豊かにすることができるか 近年、地方の若者の人口減少が社会問題となっているが、その課題に歯止めをかけることができるか サイバー攻撃から身を防げるかどうか。 国土強靭化がはかれるかどうか を軸に官庁訪問を行った。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学経由の連絡
志望動機
官公庁のインターンシップかどうか。他にも中央省庁のインターンシップや金融関係、公的な企業のインターンシップを中心に受けていました。対面形式や複数日開催などなるべく現場の雰囲気を感じ取ることができるインターンシップを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリア支援室の案内
志望動機
参加意欲が高まるか、業務内容を深く理解できるか、人脈を作ることができるか、自分自身が成長できるかの軸で選んだ。民間との併願を視野に入れていたため、官公庁だけでなく民間企業のインターンシップにも参加していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の授業をきっかけに総務省の仕事に興味をもったため。
志望動機
この省庁は志望度がそこまで高くなかったため、複数daysのインターンではなく1dayのインターンを選び応募した。他にも別の省庁や団体、民間企業のインターンなど幅広くいろいろな会社のインターンを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
官庁への興味で調べてたところから。
志望動機
実地受入型のインターンであること。 つまり、そもそも夏のインターンは省庁のインターンにしか参加していないが、他の省庁インターンは全て学生同士のグループワーク形式であったところ、総務省インターンはオフィス内にデスクをいただいて仕事の一部を担うという内容であり、この点を魅力に感じて選んだ。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業のしがらみにとらわらず、 公平な立場でモノを見たい、 日本国のために貢献したい、 多極的な観点から。
志望動機
自身の志望がもともと国家公務員であるというのと、 他省庁であるが、 インターンに参加した経験があったので、 自身が大学・大学院で学んできた知識、 技術を生かし、 貢献できる側面が幅広いのではないかと思った結果
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
たくさんの業界を見ていた時期に応募したインターンシップでした。募集締め切りが5月中旬ごろと早かったため、いろいろな業界を見る目的で参加を決めました。他には、官公庁系やIT、コンサルティング、金融、人材、マーケティングなど業界問わず参加しました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学にあったビラおよび総務省のホームページ
志望動機
【基準】自分自身がその職業に対して関心があるかどうか。また業務が幅広そうな職種や公益性が高い職業を中心に見ていた。そのような中で国家公務員に興味がわいた。 【他のインターン】インフラや商社、金融など幅広く見ていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンターのホームページ
志望動機
自分が興味のある業界かどうか、また、公共性が高い仕事ができる企業/機関かどうかを基準にインターンを探していた。他には政府系金融機関、日系コンサル・シンクタンク、大手メーカーなどのインターン選考を受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学掲示板
志望動機
官僚を志望していたが、特にどの省庁で働くか決めかねていたので様々な省庁のインターンに参加しようと思っていた。他に総務省の夏季インターンシップにも参加した。そのほかの省庁は説明会やワークショップなどに積極的に参加した。

