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総務省の 通過ES・選考体験談一覧

選考種別

卒年

選考ステップ

その他
92件中1〜30件表示

26年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

2024年11月上旬

実施場所

本省

インターンの形式

課題解決型グループワーク

26年卒|本選考

エントリーシート(ES)/本選考

総務省を志望する理由を簡潔に教えてください。

日本のどこに住んでいても、誰もが安心して暮らせる社会を実現したく、総務省を志望する。私は約20年間、この国の公共サービスに日々支えられて生きてきた。しかし、大学での学びを通じて、世界には国家からの支援どころか迫害を受ける人々が存在するという現実を知り、現在の私達の生活は精緻に整えられた制度によるものだということを実感した。...

26年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

採用担当

会場到着から選考終了までの流れ

なし

質問内容

ESに書いた内容を、自分でもう一度話すような形でした。関心のある分野の確認をされました。総務省のインターンでどんなことをしたいか?という質問があり、あまり省庁研究が進んでいなかったことからうまく答えられなかった記憶があります。

26年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

インターンシップで希望する業務、取り組みたい内容

自治行政局での業務を希望します。取り組みたい内容は、我が国の自治体が抱える問題の解決を図る政策の立案に関わることです。地方自治体が直面する課題やニーズを的確に把握し、効果的な施策を提案したいと考えています。国民一人一人が安心して暮らせる街づくりのためには、国民に近い存在である地方自治体が中心となって改革を行う必要があります...

志望動機

将来、官僚として国の最前線に立ち、日本のよりよい社会の構築に貢献したいと考えています。このインターンシップを通じて、総務省の仕事を実際に体験し、部局の実務を拝見することで、将来のキャリア形成に役立てたく、志望させていただきました。 私は、国や地方自治体が整備した仕組みによって平和に暮らすことができることを強く感じています。...

自己PR

私の強みは、前例のない状況にも冷静に対応し現実的な解決策を見出す柔軟性や主体的に取り組む行動力があることです。所属する学生団体「◯◯」では、◯◯ための活動を行いました。しかし、コロナ禍により例年通りの活動は叶いませんでした。そこで、オンラインでの活動を行い、海外から多くの参加者が集まりました。さらに、◯◯の交流会を開催しま...

26年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

2024年9月

実施場所

中央合同庁舎第2号館

インターンの形式

実務体験形式

26年卒|本選考

エントリーシート(ES)/本選考

総務省を志望する理由を簡潔に記入してください。(300字以内)

人口減少問題や社会のダイバーシティが進む中、今後の日本社会の持続可能性の追求には、「地域ごとの身近な話題を一人ひとりが自分事として捉え、国と地方を取り巻く、異なる属性の人・文化・ものが対立を超えて補い合う共生基盤を築くこと」が必要と考えるからです。元来、国と地方の関係は対立構造で描かれがちですが、本来は両者が共存し、地域の...

25年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

現役官僚の面接官3人

会場到着から選考終了までの流れ

到着後、他の受験生と大部屋に集められ、番号を呼ばれると随時面接に向かう

質問内容

・どうして国家公務員を志望しているのか 自分が志望したきっかけから、職員の方々との交流などの体験談を話し、なぜ志望するのかを説明した。 ・国家公務員としてどのような貢献をしたいのか 日本は47都道府県あるにもかかわらず、なかなか中央がその意見を政策に反映できていないため、そこを改善したい、など話した。 ・どういう社会を創り...

25年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

数的処理、文章理解、社会科学、物理、化学、生物、地学、世界史、日本史、思想・哲学、文学芸術、地理 政治学、国際関係、憲法、行政学、国際事情、国際法、行政法、民法、経済学、財政学、経済政策

各科目の問題数と制限時間

基礎能力試験:多肢選択式で、30問を2時間20分で解答 専門試験:多肢選択式で、40問を3時間30分で解答 記述式試験:3題を4時間で解答

対策方法

予備校の講義を聞いた後に、過去問を解くことでアウトプットを行い、間違った問題はテキストを見返して、再びインプットを行っていました。試験直前は過去問を可能な限り回して出題形式に慣れるようにした。

25年卒|本選考

内定/本選考

check内定

承諾/辞退理由の詳細

国家公務員であれば当初は広く省庁を見ていたが、最終的には人柄で省庁を選んだ。総務省の職員は、熱意を持って、そして相手に寄り添ってくれる方が多い。それぞれ熱い想いを持って働いており、かつ一学生に大変寄り添って優しく接してくださる人柄が魅力的で、自分も一員として働きたいと感じた。

内定後の課題の有無

なし

内定後の拘束

なし

25年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

係長、課長補佐、課長など

会場到着から選考終了までの流れ

会場に到着すると、他の学生と共に待合室で待機し、面接に呼ばれる度に面接を行い、次も参加できるかの評価をもらう4日間だった。

質問内容

■総務省を志望する理由は? 私は総務省で、ICTの可能性を活かした利活用を推進しながら、情報空間の健全性が確保される社会を形成したい。幼少期から世界と日本を繋ぐ通信の重要性を実感し、大学で情報通信について学び、説明会等に参加する中で、前向きな幅広い業務を担う貴省の情報通信分野に強く関心を抱いた。ICTは利便性向上や社会の発...

25年卒|本選考

エントリーシート/本選考

check内定

総務省を志望する理由を簡潔に記入してください。

私は総務省で、ICTの可能性を活かした利活用を推進しながら、情報空間の健全性が確保される社会を形成したい。幼少期から世界と日本を繋ぐ通信の重要性を実感し、大学で情報通信について学び、説明会等に参加する中で、前向きな幅広い業務を担う貴省の情報通信分野に強く関心を抱いた。ICTは利便性向上や社会の発展に寄与するが、デジタルデバ...

各質問項目で注意した点

エントリーシートで聞かれた質問は1つしかなく、指定された文字数内で自分の思いを伝えなければならなかったため、どのようなきっかけで興味を持ち、どのような問題意識を抱えていて、今後自分が貢献したいのかを、具体的に書くように心がけた。

25年卒|本選考

イベント/本選考

check内定

内容

ES・官庁訪問の1日の流れの説明、質疑応答、採用担当補佐等からのメッセージ

注意した点・感想

官庁訪問という舞台が待っているため、それに向けた不安や疑問を解消できるよう、しっかりと質問を考えて挑んだ。また、官庁訪問前最後の対面での会える機会ということで、最後に自分の熱意をアピールできるようにした。

25年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

8月下旬

実施場所

本省

インターンの形式

個人課題

25年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

インターンで実施を希望する課題

情報通信産業・技術にかかる政策に関する行政実務

総務省インターンシップにおける希望業務、取り組みたい業務の内容を具体的にお書きください。

私は情報通信産業・技術にかかる政策に関する行政実務に興味がある。国民生活の基盤を創っているのが本業務分野である。 その中でも、現段階では特にICT利活用の推進とICT国際戦略に関心がある。ICT利活用については、既存の業務の効率化を図るだけでなく、デジタルデバイドを解消しながら、5Gなどの新たなICTを利活用した社会問題の...

志望動機

私は大学で総務省関係者の方々から学ぶ講義を履修した。実践的に担当部局の一員として政策立案に携わってみたいと強く考えるようになった。今回は実際に業務を担当されている職員の方々と共に、より良い政策の提案や社会の実現に向けて業務を体験したい。インターネットは人々の豊かで安心な生活を実現するが、その基盤を支えているのが御省だ。御省...

25年卒|説明会

セミナー

イベント詳細

安心安全なインターネットの利用環境の実現に向けて

25年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

本インターンに参加する志望動機を書いてください。

政策立案に必要な考え方を学ぶため総務省でのインターンを強く希望する。私の出身中学校区は住民だけでは基本的な生活すらままならないレベルの過疎地域であったため、この経験から日本全国に存在するこのような地域の問題を解決したいと志すようになった。そのために地方行政に関する法案の作成に関わる事が出来る総務省に入省し、地域活性化のため...

各質問項目で注意した点

1つしか設問がなかったため、その短い中にガクチカ、自己PR、原体験などの要素を極力詰め込むようにした。

25年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

9月21日(木)

実施場所

オンライン

インターンの形式

課題解決型グループワーク

25年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

9月上旬

実施場所

総務省

インターンの形式

新規事業立案型グループワーク

25年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

若手採用担当(3年目)

会場到着から選考終了までの流れ

メールで後日電話をかけることを予告された後、電話がくる。

質問内容

行政管理・情報通信分野ではESに書いていることを改めて聞かれるだけだった。地方自治分野では少し深掘りがされるらしい。 ・志望動機 ・受け入れ希望部署 ・興味のある分野 ・日程確認 ・他にインターンシップに行く予定の企業・官庁

25年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

参加希望時期について(7/24〜9/15のうち5日間)

受入不可日:◯月◯日~◯月◯日 (1)◯月◯日~◯月◯日 (2)◯月◯日~◯月◯日 (3)◯月◯日~◯月◯日

総務省インターンシップにおける希望業務、取り組みたい業務について

インターンシップ説明会で興味を抱いた、◯◯局◯◯課での業務体験を希望します。私は制度設計がどのような方法・過程で行われているのかに興味があり、オフィス・業務改革の推進などの行政の制度設計を担う行政管理局で、実際に業務を体験したいと考えております。また、所属している経済理論のゼミナールでは経済政策分析を学習しているため、◯◯...

志望動機

国民の生活を支える基盤を創る業務が、どのように行われてるのかを実際に現場で体験したいと考え、私は総務省でのインターンシップを志望いたしました。私は、制度は人々の行動や考えに大きな影響を与える極めて重要な存在であり、時代や環境に合わせて制度の改革・改善が必要不可欠であると認識しています。国民生活に必要不可欠な国家行政の制度設...

24年卒|説明会

セミナー

イベント詳細

ミッション、仕事内容の各分野の説明、組織、組織特性、活躍フィールド、働き方改革

24年卒|説明会

セミナー

イベント詳細

各分野における業務内容説明。

24年卒|インターン

エントリーシート(ES)/インターンシップ選考

インターンシップの志望動機を教えてください

総務省のインターンシップに参加したい理由は、国家の変化に柔軟に対応し、未来を向かえるための貢献ができる省庁である点に魅力を感じているからです。インターンでは、行政サービスの基盤を築く一翼を担い、横断的な視点を通じて革新的な取り組みを体験したいと思います。また、地方自治行政の課題にも関心を抱き、地域の発展に向けた政策づくりを...

24年卒|本選考

内定/本選考

check内定

承諾/辞退理由の詳細

他の団体から内定をいただいたため。

採用人数・倍率

80人ほど

内定者の採用大学・学歴

マーチが多かった。あと地方の国立も多かった

24年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

最初は入省3年目の職員の方だったが、だんだんと年次が上がって行き、緊張感も増していった。

会場到着から選考終了までの流れ

1日に3−4回面接するのが2−3日続きます。9時集合18時解散で待機時間、拘束時間が長い。

質問内容

志望動機と自己アピールは毎回必ず聞かれました。他には大学の専攻や学チカ、アルバイトについて、趣味についてなど。面接官によって深掘りするポイントは異なりますが、一回だけストレス耐性についての質問しかしない面接官がいました。どういう時にストレスを感じるか、その具体的なエピソード、どのくらい引きずるか、どう発散していったか、なん...

24年卒|本選考

イベント/本選考

check内定

内容

業務内容、質疑応答

注意した点・感想

カメラはオフでした。参加人数は50人ほど。先輩職員の話が主で、残り時間は質疑応答でした。仕事内容や、キャリアについておおまかに知ることができました。おそらく参加者は記録されているのでたくさん参加した方が有利です。

24年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

教養、専門、論文

各科目の問題数と制限時間

それぞれ1時間−3時間程度

対策方法

参考書や過去問。予備校に行くのがベターだと思います。

24年卒|本選考

面接/本選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

不明

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着後適性検査を受け、受験番号順に面接が始まります。

質問内容

地方公務員ではなく国家公務員を選んだ理由 希望している省庁 その省庁を希望した理由 公務員を志望したきっかけ 大学時代の専攻分野 他の試験の併願状況 国家公務員が第一志望か 関心のあるニュース

24年卒|本選考

面接/本選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

入庁7年目の職員、係長、課長

会場到着から選考終了までの流れ

官庁訪問は3日間連続して行われ全部で11回の面接がある。待合室に集められ、面接室にいき、終わると待合室に戻ることを1日4回ほど続ける

質問内容

・興味のある行政評価 ・学生時代に力を入れたこと ・行政評価分野の志望理由 ・自身の長所や短所 ・残業が多いが大丈夫か ・出先ではなく本省を選んだ理由 ・行政評価の手順 ・ストレス解消方法 ・ボランティア経験について

24年卒|本選考

筆記試験/本選考

試験科目

文章理解 、判断・数的推理、自然・人文・社会(時事含む) 憲法、民法、行政法、マクロ経済学、ミクロ経済学、経営学、社会学、財政学、教育学、政治学、行政学

各科目の問題数と制限時間

教養試験 40題2時間20分 論文 1時間 専門試験 40問 3時間

対策方法

講義動画を視聴後、テキストを4周するようにした。

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