三井住友ファイナンス&リースの教育・研修制度

公式

三井住友ファイナンス&リース

3.94
企業情報

本社:東京都

資本金:500億円

売上高:22,091億円(2025年3月31日現在/連結)

従業員数:4,859名(2025年3月31日現在/連結)

三井住友ファイナンス&リースの 教育・研修制度

研修制度
【SMFLアカデミー】 事業環境の変化が激しい中、社会課題解決に向けた新たな価値を創造するために 2022年10月より「SMFLアカデミー」(新しい研修体系)を立ち上げました。   SMFLアカデミーの内部には、SMFLデジタルアカデミー、SMFLグローバルアカデミーも立ち上げ、より専門性の高い人材の育成に注力しています。   【人財育成投資計画】 「SMFLアカデミー」を充実させていくにあたり、2023年度からの中期経営計画において、研修費などの人財育成投資額を段階的に3倍に総額していきます。 2022年度の人財育成投資額は、年間約2億円、一人当たり8万円程度です。 2025年度では、その3倍の年間6億円、一人当たりも同じく3倍の約24万円に設定しました。
自己啓発支援制度
【資格取得報奨金制度】 社員の自律的な学びの意欲を応援する為、資格取得に対し一定の補助を行う制度があります。   【SMFL Career Challenge】 自らのキャリアを主体的に切り拓く機会として、SMFL Career Challenge、いわゆる社内公募制度を設けています。   【Job Shadow】 所属する部店以外の職場で1日体験を実施しています。 中長期的なキャリアを考える機会であると同時に、業務のクオリティ向上に繋がる機会となります。   【Job Forum】 各部店の業務説明動画を公開。業務理解を通じて、主体的にキャリアビジョンを考える機会としています。
メンター制度
メンター制度あり
キャリアコンサルティング制度
社員一人ひとりが自身のキャリアプランを考え、上司と面談をする機会や、 人事部にて年間2,000人超との面談をするなどインナーコミュニケーションを拡充しています。 更に、キャリアコンサルティング(国家資格保有キャリアコンサルタントとの面談)制度を導入しています。
社内検定制度
-