実際の商品を用いて、現役の社員の方がどんな戦略で売っていくか、考え方を学ぶことができたから。ワーク中も社員さんとのコミュニケーションが非常に活発だった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワーク中常にセールス部門の管理職の方がグループについてくださっていた。かなりフランクに話をしていただけ、実際の業務でのセールスの考え方を教えてくださった。
自己成長の機会
セールス社員として、商品を売りたいという気持ちだけではバイヤーにも消費者にも刺さらないことをしみじみと実感することができた点で、自分の視野を大きく広げることができたから。
参加者の印象
関西の企業でかつ営業志望だからか、周りと非常に明るくコミュニケーションをとる学生が多かった。レベル感はバラバラで、コミュニケーションをとりながらお互いの案を高めていこうとする雰囲気があり、楽しめた。
本選考の難易度
食品メーカーのセールス部門インターンシップの割に参加者があまり多くなかったため、かなり選考倍率は高いと感じた。かなりの人を絞らないといけないので、必然的に選考も多様で長くなるのかなと感じた。
本選考への影響度
このインターン経由でしか選考に載れない。インターン自体が選考で、インターンの個人発表で高評価を受けると、最終選考の案内が唐突に来る。

