東亜建設工業の 志望動機と選考の感想一覧
東亜建設工業の内定者の志望動機をAIが要約
東亜建設工業を選んだ理由/東亜建設工業の強み・魅力
会社を選んだ理由
ゼネコン志望者がマリコンの経験を積むため、また早期選考の機会を求めてインターンシップに参加
東亜建設工業のインターンシップには、ゼネコン業界を志望する学生が、マリコン(海洋土木)の経験を積む目的で参加しています。…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設技術フェアや合同説明会などのイベントで社名は聞いたことがありました。
志望動機
ゼネコン志望なのでマリコンも体験しておきたいと思い応募しました。他のインターンシップは、地場ゼネコンから中堅、準大手、大手ゼネコンまで参加しました。 また、「インターンシップ参加者は早期選考にご案内」と明言されていたことも参加理由の一つです。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海洋土木に強み
志望動機
企業選択の軸は主に3点。1点目は「モノづくりに携わりたい」。2点目は「チームで活動する仕事がしたい」。3点目は「生活が安定できるレベルの給与」。 他に企業は、ゼネコンやプラントエンジニアリング業界、デベロッパー業界。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼネコンの企業だから
志望動機
ゼネコンの企業でかつ規模はある程度大きいか中規模でも上場しているかどうかというところを中心に考えて選ぶようにしていました。またその中でインターンに参加するのに何かエントリーシートとかいらなく応募だけでいいところ
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼネコンの企業だから
志望動機
この種勝の直前の時期で現場見学をしているような企業が少なかったのでその辺を中心に申し込みかつ応募だけで行けたような企業を探していたので、それらに当てはまるような企業を探してインターンに参加したからです
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとゼネコンに興味があり、スーパーゼネコンから中堅までゼネコンを一通り受けていたので、その中に東亜建設工業も含まれていた。マリコンという立ち位置も社会貢献性が高く面白いと思ったし、雰囲気も良かったので。
志望動機
社会貢献性が高い事、事務職のキャリアの中に現場の仕事があること、雰囲気が良い事、ある程度の安定性がある事、を基準に選んでいた。基本的にゼネコンばかり受けていて、また事務職であっても現場の仕事に関われる企業を選んだ。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外で活躍できるチャンスがある
志望動機
①人の良さ②スケールの大きさ③公益と納得できる④海外で活躍できるチャンス 私鉄・損保会社を中心に受けていました。ただ、選考が進むにつれて自分の就職活動の軸を考えて、建設会社が最適だという思いに気づきました。

