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プルデンシャル生命保険

3.92
企業情報

本社:東京都

従業員数:6,619人

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プルデンシャル生命保険の 志望動機と選考の感想一覧

プルデンシャル生命保険の内定者の志望動機をAIが要約

プルデンシャル生命保険を選んだ理由/プルデンシャル生命保険の強み・魅力

プルデンシャル生命保険の

会社を選んだ理由

アクチュアリー職への高い関心と、社会貢献への意欲が共通の志望動機

プルデンシャル生命保険の内定者の志望動機には、アクチュアリー職への強い関心が共通点として挙げられます。特に、生命保険のア…

選考種別

卒年

その他
50件中1〜50件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

生命保険だったから。

志望動機

生命保険のアクチュアリーインターンであったから。生保アクチュアリーを志望しており、企業の規模に関わらず、アクチュアリーのインターンにはすべて応募していた。またESがそこまで大変でなかったため応募した。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

有名な外資の保険だから

志望動機

アクチュアリーの専門性を活かす場を求めており、他社のインターンではリテール部門も受けました。しかし、「日本の生命保険事業の在り方に変革をもたらす」という貴社のビジョンに強く惹かれました。特に、数理のスペシャリストとして会社の健全性確保や収益構造の分析を担うアクチュアリーの業務を通じて、金融業界...

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

保険企業だから

志望動機

数字を通じて社会に貢献できる環境を重視して選んだ。大学で○○○○のゼミに所属し、データから課題を見つけ出す面白さを実感した。保険業界は人の人生を支える社会性が強く、その中でもプルデンシャル生命は「生命保険を超えた人生設計の支援」を掲げ、数理で人を支える姿勢に惹かれた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

金融業界であったため

志望動機

金融業界を中心に受けていました。自分自身が成長できる環境や将来のキャリアが広がるような企業を受けていました。 他には外資系生命保険や銀行、日系の生命保険会社、証券会社など金融業界を幅広く受けていました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

生命保険会社だから

志望動機

事業を通じて社会にどう貢献しているかと、社員の成長を尊重する文化があるかという2つの基準を重視しました。他には同様に顧客第一を掲げる生命保険会社やフィンテック分野で革新的なサービスを提供する企業も受けております。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

日本の4大生命保険会社の保険商品企画のインターンに参加した際に、日本に多いパッケージ型生命保険の在り方に疑問を感じたときにスカウトで存在を知り理念や存在意義を調べる中で共感に値したことがきっかけ。

志望動機

金融×IT職の専門性にひかれて金融機関のIT職を第一志望として就活をしていたが、業界を絞らずひたすらエントリーしていた。他に受けた企業でいうと三菱UFJ銀行や三井住友銀行、NTTドコモ、NTT東日本、JR東海などを受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

就活を通じて「信頼」を軸に働きたいと考えるようになった中で、生命保険という「万が一」に備える仕事の意義深さに惹かれた。中でもプルデンシャルはお客様一人ひとりに対し真摯に向き合うスタンスや、社員の誠実さが印象的で、話を聞くほどにこの会社で自分も信頼される存在になりたいと思った。

志望動機

自分自身の価値観を仕事に活かせる環境かどうかを重視した。具体的には「信頼関係を築ける仕事」「人の人生に深く関われる仕事」「個の力が活きる裁量のある環境」を基準に選んだ。他には大手信託銀行、コンサルティングファーム、総合商社などを受けた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

生命保険業界にエントリーしていた中、スカウトをもらったこと。

志望動機

企業を選んだ基準:企業の知名度や将来的な収入の上がり方 他に受けていた企業:大手の生命保険会社や損害保険会社を中心に受けていた。また、一部ではあるが銀行やクレジットカードk何系の業務を行う会社にもエントリーしていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

外資の社風に惹かれたため

志望動機

外資の企業・社風なので、働ければ働くほど、結果を残せば残すほど、どんどん昇格、昇給することができる。やる気がある人が認められる社風にとても惹かれました。 他も同様に、外資の様々な業界の会社を受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系に興味があったから

志望動機

グローバルに活躍したいという思いから外資系の企業を幅広く見ていました。その中でも保険業界最大手のプルデンシャルを考えました。自分は文系学部ですが、データ分析をかじっていたので営業ではなく、アクチュアリー職を選びました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

生命保険業界をみていた

志望動機

生命保険業界を受けており、その中でも大手企業であるプルデンシャルについて興味が沸いたため。同業界では、住友生命などを中心に受けた。他の企業としては、金融、it、インフラなど、生活に欠かせない企業を中心に受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

外資系生命保険のアクチュアリーのインターンシップは、参加したことがなかったため、日系生命保険との違いを知るために参加した。また、他には日系の生命保険のアクチュアリーのインターンにこれまで参加していた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のキャリアセンターや企業の公式サイトを通じて知った。また、生命保険業界やアクチュアリー職に興味があり、同業他社のインターンを調べる中で応募を決めた。特に、外資系生命保険会社の業務理解を深めたいと考えたため、参加を志望した。

志望動機

アクチュアリー職の実務を学べること、社員と直接話せる機会があることを重視した。また、外資系と日系の違いを比較するため、プルデンシャル生命以外にも日系大手生命保険会社のインターンにも参加した。企業ごとのアクチュアリー業務の違いを理解することを目的とした。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

外資系金融

志望動機

外資系であること、金融業界であること、英語を活かせる環境であることを重視しました。また、大手企業で安定した基盤を持ちつつも、実力主義の評価制度がある企業を選びました。類似する他の企業としては、外資金融やコンサルティングファームなどを受けていました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

業界内で独自の立ち位置である点

志望動機

同じく保険系の金融企業を多数受けていましたが、こちらの志望度合いが最も高かったです。企業を選んだ基準は企業理念や社員の皆さんの雰囲気が自分とマッチしたものであるか、というところにあり、面接を通してその部分を重点的に確認しました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

2024年5月ごろに就職活動サイト「マイナビ2026」で「アクチュアリー」と検索して出てきました。

志望動機

本インターンシップや他イベントの参加が本選考の参加条件だったため応募しました。基準としては自分のやりたい業種・職種であるか, そして入社した際に自分が成長できるか, そして選考に有利になるかを基準にインターンシップは応募しました。ただし全て満たしてないものもあります。他には生命保険・損害保険,...

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

生命保険業界に興味があったから。

志望動機

お客様に寄り添いたいという想いを実現するような企業が良かった。そこで、プルデンシャル生命は、お客様満足度No.1という企業であるということを知り、選んだ。他にも生命保険業界や、IT業界を同時に受けていた。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

就活サイトを見て知った

志望動機

人の心に寄り添い、安心感を与えられる業界として、生命保険業界を中心に志望し受けていました。特に第一生命や明治安田生命などの四大生命保険会社、大樹生命や富国生命などの中堅の生命保険会社を受けていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界研究の最中に知った。

志望動機

アクチュアリーインターンシップを行っている企業が少ないので、インターンシップの募集を行っている企業はすべて出した。他には4大生保や中小の生保や他の外資系生保、4大損保、3メガ信託等にエントリーしていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

生命保険業界に興味を抱いたから

志望動機

1.若手から裁量権を持ってチャレンジできる環境であること(成果主義) 2.自身の介在価値を提供することで幸せを顧客に付与できること(無形商材の提供で他者の人生をプラスに変化させる) 3.チームワークを重視する環境(企業理念の浸透) 主に、ITベンチャーや生命保険業界を受けていました。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

スカウト

志望動機

金融業界のIT部門を中心に受けていました。銀行や信託銀行、生命保険から証券まで、幅広く受けていました。IT部門採用がある企業のみ受けています。その中でも、転勤がなくホワイト寄りの企業を中心にエントリーしました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

転勤がなく勤務地が都内であることに加えて、人の雰囲気が自分自身に合っているという点から選んだ。具体的には、面接を通して学生側のパーソナル及びやりたいことをしっかり聞いてくれるという点が好印象だった。ほかに受けていた業界は証券、銀行、コンサルティング業界。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

元々生命保険業界に興味があった。

志望動機

生命保険業界に興味があったため生命保険業界の企業は広く見ていた。中でも説明会やインターンに参加し、自身とマッチしていると感じた企業を受けるようにしていた。また、就職活動の軸と一致していたため損害保険業界の企業も受けていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

事業内容、職種

志望動機

説明会に参加したり、数回のOB訪問を事前にしていたため、応募した。圧倒的な力を持っている点や事業内容、営業職ではなく、ライフプランナーを一番近くで支えることの出来る仕事という職種に魅力を感じ、応募した。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ファイナンス職としての募集があったため。

志望動機

学生時代は簿記の資格取得に力を入れていたため、経理や財務関係の職を探していました。プルデンシャル生命ではファイナンス職としての募集があったので、選考に参加しました。他には、業界は絞らずに、経理・財務として募集しているさまざまな業界の企業を受けていました。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

給料の高さ

志望動機

基本的にはIT業界を見ていたが、給料の高さ、働きやすさの面で魅力を感じ、選考に参加した。また、根本的な就活の軸であった「社会や人を支えたい」を保険業界で実現できると考えていたため、外資保険も少し見ていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

生命保険であること、社風

志望動機

金融とメーカーを中心に受けていました。メーカーは三菱重工業、川崎重工業、富士電機、住友金属鉱山、ダイキン、住友重機械など、金融は三井住友信託銀行、JA共済連、smbc信託銀行、日本貿易保険などを受けました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

選考時期が早く始まるため、自己分析やがくちかの深掘り対策として受けた

志望動機

世界最大の金融機関であったため、ビジネスフィールドがグローバルだと考えていたため。 しかし実際は営業部門と経営部門が完全に分断されているため、海外展開ではなく国内のシェアをいかに伸ばしていくかを経営部門として考えていくようだった。 他は商社をメインに見ていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

animo@学生コミュニティの広報

志望動機

外資系投資銀行の選考を勝ち抜けなかった中で、深掘りに対して上手く受け答えできない面が大きいと感じたため。その原因は自己分析が浅かった結果だと見て、参加を決意した。 業界としては、この時期はコンサルや日系投資銀行を中心にインターンを受けていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

生保に興味があり、選考時期が早かったため。

志望動機

人々の生活や企業の活動を基盤から支える仕事がしたいと思い、生保、損保、カード、IT、通信と幅広く受けていました。プルデンシャルは選考時期が早かったため、はじめは練習程度の気持ちで選考に臨んでいましたが、社員の方の人柄に惹かれ、志望度が増しました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

逆求人アプリからのスカウト

志望動機

基本的にIT業界を中心に受けていたため金融業界は受けていなかったが、プルデンシャル生命のIT部門選考のスカウトだったため、とりあえず受けた。 他はSaaS(クラウド系)企業を中心に受けていた。Salesforce,AWS,Microsoftなど

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資で生命保険では結構有名であるから。

志望動機

そのインターンシップを通じ、自分が成長できるかということ。そして会社や業界について知ることができるという観点からインターンシップを探していた。また夏であったため、そこまで絞ることもしていなかったと思う。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

友人に聞いて。

志望動機

人の人生を長期的に支えることができる企業を選んでいました。また、健康増進に力を入れている企業を探しました。生命保険業界は人口が減少していることがあるので、成長性がありそうな企業を探すようにしていました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

生命保険業界を志望していたこと

志望動機

まず、生保であること。一方で結婚後に転勤族になることが本当に幸せなのかという考えもあったため、本社勤務希望が通りやすいことも見ていた。他には四大生保や損保系生保、そして住宅メーカーなども選考を受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリのイベント

志望動機

合説、サイト、パンフレットを見て興味をもてるか 内容がほとんど説明会みたいなものになっていないか 1日や数日なら、できればお昼ご飯付き 話をきいて参加したいと思ったものは、予定が合う限り参加していた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資系の生命保険に興味があったため。その中でも、営業で有名であるため知った。

志望動機

上述の通り、外資系の生命保険会社に興味があった。また、その中でも完全実力主義であり、営業に力を入れている企業であることを知っていたので、自身の圧倒的な成長が望めるのではないかと考えた。他に参加したインターンシップとしては、アフラック生命など。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

1日という短期間で会社説明やワーク、座談会に参加でき、企業や業務についての深い理解をすることができることが魅力に感じた。他の生命保険会社とどう違うのかを理解するためには、実際にインターンに参加することが有効だと感じた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の営業学の授業で講師としてきたから。

志望動機

外資系生命保険会社として、一流のセールスパーソンを他社から引き抜き、業績が伸びていることを合同説明会で聞いたので、日本の生命保険会社と比較したいという基準で選びました。他には日本の四大生命保険会社を受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

以前からプルデンシャル生命の保険に加入していた。主催のコンテストにも参加した経験があり、興味を持っていたため調べた。

志望動機

プルデンシャル生命は2018年が初めてのインターンシップ開催であったため、情報は足りなかったが、MBAを教えるというコンセプトが学べるインターンシップを探していた私にぴったりだった。夏インターンにおいては金融、保険、メーカー、コンサル、会計事務所などできるだけ多様な業種を経験できることを心がけ...

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ライフプランナーによる大手日系とは違う販売方法である点

志望動機

金融、特に生命保険・クレジットカード・信託銀行を中心に見ていた。他にもIT業界や食品メーカーなども見ていた。年収・勤務地・配属リスク・女性の働きやすさなど仕事内容よりも福利厚生など譲れない条件を基準に選んでいました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ゼミで外資系生保を調べる課題が出たこと

志望動機

働いている社員の雰囲気。(会う人全てに対してこの人と働きたいと思えるか、という点を重要視)事業内容。会社の将来性。オフィスの立地(転勤があるかないか) 他は保証会社、日系生損保、自動車メーカー、政府系金融。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

知人の紹介

志望動機

「他人を支えることことができること」その中でも「会社の血液となり財政面を支えることができること」を基準にし、金融業界を受けていました。生命保険は日系だと少しカタすぎるところがあるので外資しか受けていません。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

外資系であるゆえ、日系企業よりも早くに選考が行われていること。先輩から例え興味がなくても、面接の練習にもってこいであると聞いていたこと。 さらに、縁あって社員の人が身近にいて社員訪問をした際に非常に親切にしてくださったこと。

志望動機

生命保険会社の中でも、保険の本質を考えた顧客に寄り添った保険を提供していること。また、「日本の生命保険を変える」という大きな目標のために、上下関係なく社員全員で取り組める風通しの良い環境であること。他には業界関係なく、目標がはっきりしている企業を受けた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

他の生命保険会社とは違う保険の販売方法を採用しており、理念に共感したから。

志望動機

第一に理念に共感できるかどうかで選んだ。「生命保険業界の在り方を変える」という理念に非常に共感することができた。また、自分がやりたい仕事ができるかどうか。第一生命保険、明治安田生命、ソニー生命、損保ジャパン日本興亜など。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

プルデンシャルの選考は非常にいい面接だと先輩に聞いたため

志望動機

業界としては手広く見ていた。3月中にたくさんの企業の説明会に行き、社員の雰囲気などから会社単位で行きたい会社を絞っていた。また先輩のお勧めする会社にも興味がなくてもまずは受けてみた。他には不動産、商社、メーカーを受け。生命保険会社はプルデンシャルのみであった。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内の寄付講座

志望動機

基本的には社会を支えることができ、影響力の大きい会社という軸で選んでいました。なので損保、生保、デベ、商社、メガバンクと幅広く見ていました。全くここは第一志望ではなく、面接の練習のために受けようと思って受けました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ONE CAREER

志望動機

インターンでは、本選考に進む前の段階として幅広く業界を俯瞰し、自分の強みや個性とのマッチングをはかるために業界は絞らずに多く受けていた。 その中でも、このインターンはMBAや営業など自分の糧になるものがあった。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

先輩がいていい企業だと聞いていたから。 選考時期が早かったから。

志望動機

選考時期が早かったから受けた。 金融というイメージではなく、本社スタッフであること、勤務地が東京と仙台のみであること、給料もそこそこであることから受けた。 他には金融、メーカー、不動産、鉄道を受けた。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

従来より生命保険業界に関心があった為。

志望動機

企業選びの軸は、実力主義の環境の下で自己成長が実現出来ること。生命保険は、自身の過去の体験によって関心を抱くに至り受けていた。その中でも、評価体系が実力主義の外資系企業を中心に見ていた。他にはコンサルや投資銀行を中心に見ていた。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

(1)家族がプルデンシャル生命の加入者だった。 (2)選考時期が早かった。

志望動機

選考時期が早い企業を重点的に見ていました。また、様々な国籍の方々と一緒に働きたいと思い、外資系の企業を中心に見ていました。他の企業として、外資系コンサルティングファームや外資系メーカーを受けていました。

選考ステップ別に見る