本社:兵庫県
資本金:1,000万円
従業員数:177名
ダイセキ(ミスミグループ)の 通過ES・選考体験談一覧
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
企業選びでは「設計者として成長できる環境か」を重視していました。その中で、取引先の多さから幅広い案件に携われる点や、研修制度が整っており基礎から学べる点に魅力を感じました。さらに、選考や仕事体験を通じて社員の方々の対応が丁寧で、質問にも親身に答えていただいたことから、人を大切にする社風であると感じました。穏やかで話しやすい...
内定後の課題の有無
四力の学習
内定後の拘束
現時点では強い拘束はなく、定期的な連絡や面談の案内がある程度でした。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
製品設計のトップと設備設計のトップ
会場到着から選考終了までの流れ
到着 スケジュール説明 面接 オフィス見学 終了
質問内容
学生時代に力を入れたこと(アルバイト)については、業務の中で工夫した点や周囲と協力して成果を出した経験を、具体的なエピソードを交えて回答しました。また、学校での制作物については、取り組んだ内容だけでなく、課題に対してどのように考え改善したかという過程を中心に説明しました。深掘りが多かったため、「なぜその行動をとったのか」を...
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事、製品を作っている部署のグループリーダー
会場到着から選考終了までの流れ
到着 当日のスケジュール説明 筆記テスト webテスト 面接 終了
質問内容
志望動機、学内で頑張ったこと、学外で頑張ったこと、学校で行っている実習内容、成功体験について質問されました。 回答 志望動機では、幅広い設計に携われる点や成長できる環境に魅力を感じたことを伝えました。学内で頑張ったことは課題制作について、工夫した点や改善の過程を具体的に説明しました。学外での経験ではアルバイトでの取り組み...
27年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、非言語、論理、性格診断
各科目の問題数と制限時間
性格診断は、20分以内 その他、15分
対策方法
言語・非言語・論理の対策としては、市販の問題集を活用し、基本的な問題形式に慣れておくことを意識しました。論理問題についても、図や表を使って整理する癖をつけておくと解きやすくなります。性格診断については対策というよりも、無理に良く見せようとせず、一貫性を意識して正直に回答することが大切だと感じました。
27年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
四力、材料、製図、機械要素
各科目の問題数と制限時間
全部合わせて、一時間半
対策方法
また、製図や機械要素については用語の理解や図の読み取りにも慣れておくと良いと感じました。専門学校や授業で使用した教材の見直しが有効だと思います。
27年卒|本選考
エントリーシート/本選考
自己PR(MyCareerBox)
私は、困難な状況でも投げ出さず、コツコツと努力を積み重ねる力があります。私は小学校3年生から10年間、◯◯を続けてきました。◯◯では、一画の積み重ねが成果につながることを学び、工夫を重ねながら続けた結果、◯◯会で賞をいただく経験もできました。この経験から、すぐに成果が見えなくても、地道な努力を継続することが確かな成長につな...
学生時代の取り組み(MyCareerBox)
私は、◯◯で3年間アルバイトを続け、円滑に業務を進めるための協調性と行動力を身につけました。ホール・◯◯・◯◯の三つの持ち場を経験したことで、業務の役割を理解し、周囲と連携しながら行動できるようになりました。忙しい時間帯には店内全体の状況を把握し、手が足りていない持ち場に自ら声をかけてフォローに入ることを意識してきました。...
趣味、特技
習い事と部活動を通して約6年間続けており、現在も当時の仲間と交流しながら楽しんでいます。 特技は◯◯で、小学3年生から10年間続け、集中力と継続力を培いました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
事業所の課長
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接は、面接案内・挨拶・自己紹介・質疑応答・逆質問・結果案内・退室までを一連の流れです
質問内容
学生時代に取り組んだことはなんですか? 回答 学生時代には、飲食店のアルバイトでマネージャーとしてシフト管理や新人育成、業務フローの見直しを主導し、スタッフ間の連携改善や売上向上につながる取り組みを継続的に行うことで、店舗全体の運営を支える役割を担った。 なぜこの会社に入りたいのか? 回答 機械の構造や仕組みを考えて課題...
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
機械設計の実務を通して確かな設計技術を身につけられる点に魅力を感じ、設計業務に真剣に向き合いながらも、社員同士の雰囲気が良く、安心して成長できる環境であると感じたからです
内定後の課題の有無
無
内定後の拘束
無
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員
会場到着から選考終了までの流れ
筆記試験 適性検査 個別面接 オフィス見学
質問内容
入社後どのような業務に取り組みたいか? 回答 まずはCAD操作や図面作成、材料や加工方法の理解など、設計の基礎を確実に身につけたいと考えています。その上で、既存製品の改良や小規模な部品設計から経験を積み、将来的には構造設計や機構設計など、より上流の工程にも挑戦したいです。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
材料力学・熱力学・機械設計工学
各科目の問題数と制限時間
材料力学:3問程度 熱力学:2問程度 機械設計工学:5問程度 科目ごとの制限なし
対策方法
学校の材料力学や熱力学の参考書を中心に機械設計便覧の基礎知識を復習する
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
国語問題、計算問題、性格検査
各科目の問題数と制限時間
国語問題40分、計算問題20分、性格検査20分 問題数は不明
対策方法
大学のキャリアセンターに相談の元、代表的なWEBテスト対策本を取り組んだ
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
前頁で書いていたように、機械設計の職種であることや、仕事体験の際に感じた相談しやすいような社内の雰囲気、設計、設備設計の両方にキャリアを通じてかかわることが可能な点などが決め手として挙げられます。
内定後の課題の有無
1月中にビジネスマナーに関する書類を受け取る予定
内定後の拘束
特になし
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人材開発グループの方々、いずれかのビジネスユニット長
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接同様会社に到着後に会議室に案内され、簡単なアイスブレイクを含めた会話が行われ、役員の方との1対1での面接が行われ、その後終了しました。
質問内容
面接担当者の方が一次面接の際と別の方であるため、同様にエントリーシートの自己PRと学生時代の取り組みについて掘り下げられました。その後、派遣でも働けるかどうかや、製品と設備どちらの設計にかかわりたいか、具体的にどのような製品、設備の設計にかかわりたいか、神戸本社と名古屋事業所のどちらで働きたいかなど、就職した後にどのように...
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
上記の形式ですが、企業オリジナルの製図法と高校物理(特に静力学)のペーパーテストと、数学と英語、国語の内容と性格に関する診断があるweb上での適正審査を組み合わせたものでした。ただし、後者に関しては記憶があいまいで英語と性格に関する診断がなかったかもしれませんし、下記の制限時間はおおよそのものでしかないことをご留意ください。
各科目の問題数と制限時間
ペーパーテスト・・・30分、適正審査・・・国語・英語・数学・性格それぞれ30分ほど
対策方法
大学の製図法に関する講義の教科書や参考書を見直し、高校物理の問題集の静力学の内容の部分を復習しておくこと
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人材開発グループの方々
会場到着から選考終了までの流れ
到着後社内の会議室へと案内され、簡単なアイスブレイクが行われる。その後、適正審査と1対2の面接が約30分ほど行われる。別のフローとしているものの、この前後で適正審査を実施し、簡単に社内の見学に案内され、終了。
質問内容
主にエントリーシートに書かれた自己PR、学生時代の取り組みの中で面接担当の方が気になった内容の部分を深堀されます。ほかの質問は、なぜ設計業界を選んだのか、なぜ設計業界の中でも弊社が本選考に参加するほど魅力に感じたのか等を聞かれました。私が答えた内容としましては、順に、大学の講義を通して設計、製図に手ごたえを感じ、興味をもっ...
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
自己PR
私の強みの一つは、目の前のタスクへの計画力です。具体的なエピソードとしては、大学の講義での出来事が挙げられます。私が履修していた講義の多くは、課題の提出が成績へ何らかの形で反映されるものでした。そのため、ほぼ毎週何らかの講義の課題へ取り組み、提出する必要がありました。課題一つの場合は問題なく取り組むことができていたものの、...
学生時代の取り組み
私が学生時代に力を入れていたことは、講義へ出席しメモを取ることです。当然のことのように聞こえますが、周囲の知人の話を聞く限り、出席せず教科書の情報のみでテストや課題に臨む人も多くいたようでした。そんな中で、私は体調不良を除き全ての講義へ出席し自分なりにメモを取り復習を行っていました。全ての講義で上手くいったわけではありませ...
各質問項目で注意した点
大学の制度で学部3年次の春までに一定以上の単位数を取っていれば研究室へ3年次の秋から早期特別研究というものがあり、それに対する取り組みに特化して道筋を組み立てました。なんにせよ自己PRと学生自体の取り組みとの着地点が同様のものであると説得力が増すと思います。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
9月上旬
実施場所
本社
インターンの形式
実務体験形式
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