グループワークを通じて、「おもしろいアイディア」を出して終わるのではなく、商品が世の中のニーズをとらえているのか、TENTIALが行う意味があるのか、など実際に「ビジネス」としての新規事業の立ち上げを学ぶことができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チームにメンターの方が1人ついてくださり、かなり長い時間ワークを見てくださっていました。自分たちがワークを進める中で議論が停滞することがありましたが、介入しすぎることなく最大限の力が発揮できるように補助してくださり、TENTIALの社員の方が日ごろから若手の意見を大事にしながら
自己成長の機会
決して簡単なワークではなかったため、アウトプットしきれず悔しい部分もありましたが、「なぜ」を追求し、真因を考える事業立案の思考プロセスを身をもって学ぶことができ、「考え抜く」力を伸ばせたと思います。
参加者の印象
1グループ3人と少人数だったため、親密な接点を持った学生は少なかったです。参加者のほとんどが初めてのインターンでしたが、どの班も活発な議論が行われているように見えました。
本選考の難易度
ESは設問に沿った形である程度整理してかけていれば通過する印象でした。面接はある程度絞られる印象があり、自分の言葉で自分の考えや学生時代に力を入れたことをしっかり伝えること、面接官の方との対話を意識することが大切だと感じました。
本選考への影響度
インターン参加者の一部の人が早期選考に案内され、優遇により2次面接からスタートになる、との話でした。どれくらいの方が案内を受けているのかはわかりませんが、評価してもらえれば有利になるように感じました。

