サーバーワークスの教育・研修制度

公式
企業情報

本社:東京都

資本金:32億円 (2025年2月末日)

売上高: 289億円(2025年2月末日)

従業員数:グループ連結:617名 単体: 475名(2025年5月末日現在)

サーバーワークスの 教育・研修制度

研修制度
【本配属になるまでの研修】 入社後はまずITの基礎をしっかり学び、その後OJT(On the Job Training)を通じてサーバーワークスのビジネスプロセスや仕事のやり方を体験します。2026年度よりOJTは以下の2コースに分かれ、ご自身の適性に合わせたカリキュラムで成長を加速します。 ■現場実践コース 下期から1つの部署に仮配属され、本配属後もそのままその部署で実務に入ります。早く現場に出て実践を積みながらスピーディーに成長したい人に向いているコースです。 ■全体理解コース 複数の部署を経験することで、サーバーワークスの事業全体を幅広く把握できます。各部署の機能や業務を体系的に学び、長期的な視点で総合力を身につけたい人に向いているコースです。
自己啓発支援制度
クラウド技術のプロとして成長し続けられるよう、学びとチャレンジを後押しする制度を整えています。 【資格取得支援】 AWS認定資格などの受験料サポートや奨励金の支給、社内勉強会を実施。スキルを可視化しながら着実にステップアップできる環境です。 【外部セミナー・自己啓発】 業務に関連する資格取得や外部セミナーの受講費用は、部門ごとの予算でサポート。自分の興味や目標に合わせて、積極的に学べます。 【AWS利用費用のサポート】 エンジニアには年間24万円までAWS利用料を会社が負担。個人アカウントで、検証や学習に自由に使えます。「試してみたい」をすぐ形にできる環境です。 【AI活用サポート】 Gemini・ChatGPT・ClaudeなどのAIツールのエンタープライズプランを全社導入。社内にはAI CoE(AI Center of Excellence)を設置し、エンジニアから非エンジニアまで、実務に根ざしたAI活用を全員で推進しています。
メンター制度
【メンター制度】 入社後3年間、先輩社員が専任メンターとして一人ひとりに寄り添います。技術的なサポートは現場で受けながら、メンターには仕事の不安やキャリアの悩みなど、少し話しにくいことも気軽に相談できます。 入社直後の3ヶ月は隔週、その後も月1回以上の1on1を実施。オンラインや一緒にランチ・食事など、話しやすいスタイルで継続します。また、毎週の週報にもメンターからコメントが届くため、日々の学びや気づきを一人で抱え込まずに進められます。 「今の業務が自分に合っているか」「将来どんなキャリアを歩みたいか」、そんな長期的な視点の相談にも対応。社内異動の選択肢も含め、あなたの成長を会社全体で支える体制を整えています。
キャリアコンサルティング制度
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社内検定制度
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