2日間で短かったので社員さんの理解度は特段高くなかった。しかし、ワーク内容は企業の仕事そのままなので2日間でも十分に理解度が上がった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
フィードバック文化が皆無。ワーク中もそばに来る社員の方はスマホをしている。社員同士の交流も見られず、孤立し合っている社風と感じた。
自己成長の機会
ターゲットの解像度を上げるという重要な部分にこだわった議論ができるようになった。インサイトという言葉の真の意味が分かった。
参加者の印象
極めて普通。大学は国立の難関校だが、インターン経験がほぼない方が多く、構造化やワークの手順が高いというわけではなく、普通程度だった。
本選考の難易度
非常に簡単。面接もないため。筆記ケースも難しくない。
本選考への影響度
思考体力があり、ブラック企業に耐えうる精神力のある人は次の選考のオファーが来ていた。しかしそれはほんの一部だった。

