◎業界面 広告業界を重点的に見ていたが、四年制大学文系出身の私がクリエイティブな仕事ができる可能性に不安を感じていた。PR業界であれば、国内の業界規模が小さいこともあり、私の経歴でもクリエイティブな仕事ができると思い、同じような志の人であればよい業界であるのかなと思う。しかし、
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
多忙である広告・PR業界でありながらも、有給を取ったり土日を謳歌している若い年次の先輩がたくさんおり、好印象に感じた。また、社員の方も同業他社と比べても活気を感じ、上下関係も極端に厳しいことはなくフラットであると感じた。 勤務時の服装もラフな方が多く、またコアタイムが3時間しか
仕事内容・キャリアの魅力
自分の興味がある分野でPRをやりたいと考えていたため、それが叶いそうな社風に好印象を感じた。また、若い年次でも任せてもらえる可能性を感じ、入社が楽しみになった。
働く環境の魅力
勤務地は新卒は全員東京本社。 基本全日出社ではあるが、コアタイムが基本12:00~15:00と3時間しか設けられていないため、自由な働き方ができると感じた。 また、服装もデニムパーカーの方もおり、自由な服装で働けると感じた。
待遇の魅力
入社当日から有休が付与され、また若手でも有給を多く取っている人も多数おり、休みが取りやすい会社であると感じた。 ボーナスがない点が懸念点であるが、自分の実力次第で給与面が上がるシステム(きちんと機能している)ため、やりがいを感じられる。
本選考の難易度
ESでの通過率は高いが、グループディスカッション、面接でも面接時間が長かったため、しっかり見られていたと感じる。また、採用人数が今年度は30人程度であったため、入社難易度は高かったのではないかと思う。

