証券保管振替機構の教育・研修制度

公式

証券保管振替機構

3.61
企業情報

本社:東京都

資本金:42億5,000万円

売上高:259億7,000万円(2026年3月31日現在)

従業員数:279名(2026年3月31日現在)

証券保管振替機構の 教育・研修制度

研修制度
当社は人材育成に力を入れており、豊富な研修メニューを用意しております。 ●内定者研修…入社後スムーズに社会人生活をスタートさせるため、入社前に、内定者の負担にならない範囲で、金融、IT、法律、ビジネススキルなどに関する研修などを受講していただいています。 ●新入社員研修…入社後1~2週間程度、当社の業務を遂行する上で必要となる研修を受講していただきます(ビジネスマナー、金融知識、法律知識、業務知識など)。 ●基礎知識研修…業務研修、法務研修、IT研修など、業務に必要な研修を随時開催しています。 ●階層別基礎スキル研修…当社の階層(等級)に応じて必要な基礎スキルを向上させるために有用な研修をリストアップしており、その中から自身の状況や能力に応じて自ら選択して研修を受講する機会を提供しています。 ●昇格時研修…昇格にあたっては求められる役割が大きく変化するため、その変化に速やかに対応できるように昇格時用の研修を受講していただいています。 ※上記研修はいずれも会社が主催するものであり、社員に対しては費用負担は発生しません。
自己啓発支援制度
<本人負担なし> ●英語通信教育講座…外部業者が提供する英語通信教育を無料で受講することができます。 ●TOEIC受験費用支給制度…自身の英語力を把握することを目的として、社外で受験したTOEICの受験費用を会社が全額負担します(年1回)。 ●英会話研修…ネイティブの先生との英会話レッスン(マンツーマン)を提供しています。 ●ITスキル研修…システム開発基礎、情報リテラシー、プロジェクトマネジメントなど、ITスキルの入門から応用までの全61コースについて、eラーニングで学ぶことができます。 ●学び研修…目の前の業務に直接関係のないことであっても、それぞれの社員の興味や関心をもとに様々なことを学ぶことができるようにオンライン研修サービスを提供しています。学習範囲としてもビジネススキルや政治・経済・金融といったものだけでなく、デザイン、プログラミング、DX、AI、哲学等全21個もの幅広いカテゴリが提供されています。 ●各種診断テスト…ビジネススキル診断テスト、マネージャー診断テスト、DX診断テスト等自分自身を把握する機会を提供しています。 ●資格取得時の受験費用補助…当社が指定する資格について合格した場合に会社が受験費用を全額補助します。 ●資格取得に係るテキスト購入補助…資格取得に係る学習のために購入するテキスト代を会社が一定額まで補助します。 <本人負担あり> ●各種通信教育講座…金融、会計、経営など約170種類の通信教育教材を受講することができます(本人負担4割)。
メンター制度
入社後は、先輩社員がメンターとして定期的に面談を実施します。 業務の相談はもちろん、キャリアや職場での不安なども気軽に話せる環境を整えています。 金融インフラとして資本市場を支える仕事だからこそ、安心して成長できる体制を大切にしています。
キャリアコンサルティング制度
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社内検定制度
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