独立行政法人 福祉医療機構の教育・研修制度

公式

独立行政法人 福祉医療機構

4.19
企業情報

本社:東京都

資本金:3,776億151万円(令和8年4月1日現在)

売上高:独立行政法人のため無し

従業員数:322人(令和8年4月1日現在)

独立行政法人 福祉医療機構の 教育・研修制度

研修制度
『共通部分』と『固有部分』から成る教育/訓練プログラムに基づいて実施しています。 (1)『共通部分』:所属部門にかかわらず職階別に求められる能力を向上させるための研修 a.係員を対象とした研修 ア.新任研修(コンプライアンスなどの講義形式の研修のほか、社会福祉施設での実習などの合宿形式の研修) イ.基礎知識研修(独立行政法人の法令などWAMの業務を行う上で必要な基礎知識を習得) ウ.各業務基礎研修(多種多様なWAMの各事業の概要や、制度背景、業務の流れなどの知識を習得) b.階層別研修:公開セミナーや通信教育により、役職に応じたコーチング、プレゼン等のビジネススキルを高めるプログラムを受講 c.若手職員勉強会:福祉/医療分野の第一線の専門家を招き福祉/医療に関連する最近の動向などを学ぶ勉強会形式の研修 (2)『固有部分』:部門別に求められる専門的な知識を向上させるための研修 外部主催研修やWAM内部での研修会、また、貸付部門における金融業務に関する通信教育の受講などにより各事業において必要とされる専門的知識を習得 (3)専門性の高い職員を育成するため、厚生労働省、民間金融機関等への研修派遣
自己啓発支援制度
簿記、金融業務などのWAMの業務に関係する各種資格取得等に関する支援制度
メンター制度
新規採用職員の業務や業務外のことについて先輩職員(メンター)が個別対応で相談を受け、悩みや疑問の良き相談相手になることにより、新規採用職員の社会人・組織人としての成長を支援する制度
キャリアコンサルティング制度
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社内検定制度
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