金融行政への理解をぐっと深めることができた。金融官僚のキャリアパス、所掌分野、雰囲気などを、講演会や座談会などの様々な機会で感じ取ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
これまでは役人に対して堅いイメージを持っていたが、実際に話してみて総じて親しみやすく、知的であると感じた。
自己成長の機会
講演会や座談会を通じて金融庁への理解を深めることができる。また、グループワークでは、金融に関する抽象的な課題に対して他の学生と議論を交わす機会を得ることができる。
参加者の印象
確実に学歴フィルターがあった。 国公立は旧帝レベル、私立は早慶レベルしかいなかった。
本選考の難易度
ある程度学歴があり、ESをちゃんと書ければ通過できる。書類審査しかなかった。
本選考への影響度
そもそも国家総合職試験に合格しなければ意味がない。しかし、採用担当に顔を売ることができる。

