オリエンテーションで事業やプロダクトの説明があり、engageやエン転職などのサービスを支える開発組織について理解できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方はSlackやPRレビューで質問に対応してくれ、開発の進め方や考え方を具体的に学べた。ユーザーファーストや「頼まれていないがやった方がよいこと」を重視する文化が、説明だけでなくレビューや日々のコミュニケーションにも表れていた。
自己成長の機会
バックエンドAPIとフロントエンド画面の両方に触れ、単に動くものを作るだけでなく、docstringを豊富にすることや、UIの一貫性など実務で重要な観点を学べた。PRレビューを通じて、自分の実装を説明可能にする意識も高まった。
参加者の印象
Web開発やエンジニア職に関心のある学生が多く、フロントエンド、バックエンド、フルスタックなどそれぞれ得意領域を持って参加している印象だった。
本選考の難易度
スカウト経由だったため、エントリーシートの提出はなく、適性検査、Trackのコーディングテスト、面接という選考の流れだった。コーディングテストの実装内容について面接で説明する必要があり、単に実装できるだけでなく、なぜその方針にしたのかを言語化できることが重要だと感じた。一方で面接
本選考への影響度
インターン経由の選考ルートがあった

