山形銀行の働く環境・福利厚生
企業情報
本社:山形県
資本金:120億円
売上高:連結:633億3000万円(2026年3月期)
従業員数:1,747名(2026年3月現在)
山形銀行で募集中のイベント
山形銀行の 社風・カルチャー
先輩行員に聞いた! 山形銀行のこと
※山形銀行らしさって? 「堅 実」 迷ったら王道を選ぶ 確実性を最優先する 中途半端な判断をしない 挑戦しない、という意味ではなく、責任を負える選択を重視するという姿勢。 「真面目」 ルールを守るのは当たり前 お客さま対応を丁寧に積み重ねる 手を抜かない 誰かに評価されるためではなく、自分自身が納得できる仕事をしたいという感覚。 「信 頼」 県内トップシェアの銀行としての自覚 名前を背負っている意識 一人ひとりの行動が、「山形銀行らしさ」につながっている。そんな緊張感と誇り。 ※山形銀行を●●な銀行と表すと? 地域に根ざした銀行 山形で金融機関といえば山形銀行 何かあればまず相談してもらえる 顔の見える関係がある 地域密着とは、日々の相談に応え続けること。 お客さまの変化を長く見守り、地域の出来事を自分ごととして受け止める。それが、行員にとっての「地域に根差した銀行」。自分の仕事が、地域の誰かの支えになっている。その実感が、日々の責任とやりがいにつながる。 ※山形銀行の魅力は? 働き続けられる安心感 安定感がある 長期的な視点で経営している 短期業績だけに振り回されない 行員が感じているのは、腰を据えて考え、行動できる環境。数年先を見据えて仕事ができること。人を育てる時間をきちんと取れること。この「余白」があるからこそ、丁寧な仕事や、地域との関係性が守られている。そして、仕事だけでなく、暮らしそのものを大切にできる。 人の山形銀行 裁量を与えながらも、いきなり任せきりにしない。行員は、「見てもらえている」「支えられている」という感覚の中で、少しずつ役割を広げている。 つながり 所属組織を越えて相談できる 助け合う雰囲気がある 繁忙期は自然と周囲の応援が入る ここで語られているのは、仲の良さではなく、信頼関係。一人で抱え込まず、困ったら声を上げていい。その前提があるから、結果として仕事の質も守られている。 ※山形銀行が大切にすることは? 変わらない軸と、変わろうとする意志 前例を重んじる 慎重 新しいことにも取り組んでいる 急激な変化のリスクを見極めながらも、変わることを恐れているわけでもない。堅実さという軸を守りながら、地域や時代に合わせて、少しずつやり方を見直していく。それは、大きな声で語られる挑戦ではなく、責任を伴う挑戦を選び続けるという姿勢。
山形銀行の 働く環境に関するクチコミ
働く環境の魅力/社風・人の魅力のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。働く環境に関するクチコミ
働く環境総合点
3.69 / 5.0
社風・人の魅力
4.38 / 5.0
働く環境の魅力
3.00 / 5.0
