昼食時に業務内容や違う部署の方の仕事内容などを知ることができたから。ただ、出社されていない方(リモート)も多く、同じ部署の方とはあまり話すことができなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
技術的な興味関心を明確に持っている方が多い印象だった。
自己成長の機会
これまではアジャイル的な開発がほとんどであったため、ゴールを明確に定め、それに対して手法を検討するプロセスが新鮮でもあり大変だった。
参加者の印象
志の高い学生が多かった印象を受けた。納得するまでやり続けるストイックな方が多かった。
本選考の難易度
ESでもだいぶ落とされているように感じた。また、1コース3~5人程度なので倍率は非常に高いだろうと感じた。
本選考への影響度
インターン参加者への優遇は誰にもなかった。業務内容を詳しく知れる以外の選考としてのメリットはほとんどないと感じた。

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