Day ZEROやインターン1日目の講義で、定量的なデータを用いた詳細な説明があったため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方が皆さん本気で社会課題解決を目指していることを、肌で感じることができたため。
自己成長の機会
棚割りを初めて行った。また、社会課題に繋がっているのか、ユニ・チャームが行うことの意義など様々な視点から考えることが必要だったため。
参加者の印象
営業職ということもあり、コミュニケーション力の高い学生が多かった。発表の質も全体的に高いと感じた。
本選考の難易度
事後レポートの質が重要だと感じた。また、ユニ・チャームに対してどれだけ時間を割くことができるかも、選考要素に入っていると感じた。
本選考への影響度
参加者限定イベントや早期選考があるため。

