インターン生一人ひとりに実際進んでいるビジネス課題が与えられ、それを3週間かけて取り組んだので、その過程で業務内容や社員の方の雰囲気はよくわかったから。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
毎日、メンターとの進捗報告する機会が設けられていた他、部署内で食事を共にすることが多々あり、インターンが終わるまでにはR&Dのほぼすべての社員の方の顔は覚えるぐらい、社員の方と関わることができた。様々なバックグラウンドを持つ方が多い印象だったが、経歴に関わらず学び続けようとしてい
自己成長の機会
インターン半ばで、自らの課題につまずいてしまい、他国R&Dチームなどとのいくつかの会議を通して、社員の方からいろいろな助言をもらって方向性を失っていたが、それでも最後は自分なりの見解をもってプロジェクトをまとめることができ、大きな達成感を得ることができたから。
参加者の印象
様々なバックグラウンドを持つ学生が集まっていたが、海外経験が豊富な学生が多い印象を受けた。海外経験がない学生も含め、相手を受け入れようとする姿勢は皆に共通していたように思う。
本選考の難易度
R&Dの職種説明会に参加するまでに、相当な人数に絞られていることが想像できる上、実際に職種説明会、面接を経てインターンに参加できる人数は例年一桁だから。
本選考への影響度
内定直結型のインターンだから。

