バイクのエンジンやシャシーなど、各要素を班で決めてバイクを作製する課題であったため理解が深まった。社員の方のフィードバックもあり、会社の強みについて知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
参加学生の数がかなり多く、社員の方が数人なので社風や人の魅力についてはわからなかった。
自己成長の機会
与えられた課題が、試行錯誤しても解決できないものであったため、自己成長はあまり感じられなかった。会社での開発過程の苦労を感じてもらおうというインターンシップ内容だった。
参加者の印象
地方中堅国立、旧帝大の学生ばかりであった。バイクに興味を持っている学生は少なかった。
本選考の難易度
抽選のため
本選考への影響度
インターンシップに参加することで早期の本選考募集のフォームが表示される。