実際の仕事内容にかなり近い形のワークを進めていく上、人事以外の社員の方々とも関わる機会もたくさんあり会社に対する解像度が高まった。製品や事業についてもワークを進めていくと自然に理解が深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
少数精鋭で裁量権の大きい社風だからこそ能動的に仕事に取り組んでいる方が多い印象だった。20代でマネージャークラスの方も多く、社内の風通しは非常に良いと感じた。
自己成長の機会
ワークに求められるレベルはかなり高く、普通のインターンではないような資料作成のスタイルであったため、成長を感じられた。最終発表は大きい会議室でCEOの前で行うため、プレゼン力も鍛えられた。
参加者の印象
基本的に同じ班になった人と関わる時間が大半であった。学部大学問わず様々な人が参加していたため、能力や考え方に差はあれど高い熱量をもって取り組む人が特に多かった印象。加えて、コミュニケーション能力に長けた人が多く、全体的に穏やかな雰囲気であった。
本選考の難易度
ES、WEBテスト、面接と3段階のフローがあった。ESはわからないが、WEBテストは少し特殊で人によって難易度は大きく変わりそうだと感じた。タームも1つで人数も少ないため、難易度は高めであると思う。
本選考への影響度
インターンからの特別ルートがあり、選考が一部免除される。面接で顔を合わせるであろう方々とも懇親会等でお話しでき、面接でもアドバンテージを得ることができる。

