午前の部は自己分析ワーク、午後の部は2つの仕事体感ワークで構成されていた。自己分析ワークでは、方法を提示するだけでなく、実際に自分自身についてじっくり考える時間が設けられており、自己理解を深めることができた。 仕事体感ワークでは、顧客の要望に合わせた物流プランの提案と、船に貨物
業界・事業の情報
社風・人の魅力
採用担当の方々の印象が非常に良かった。質問の時間には、就活生からの質問にNGなしで答えてくださり、業務内容や企業についての理解をより深めることができた。
自己成長の機会
物流企業のイベントへの参加は初めてだったが、企業説明が簡潔で分かりやすく、物流業界についての知識を得ることができた。また、自己分析ワークを通して、自分の価値観を過去の経験と結び付け、一貫性を持って話す力を身につけることができた。業界理解だけでなく、就職活動における自己分析や自分の
参加者の印象
国際関係系の学部出身の学生が比較的多いように感じた。グループワークでは3人という少人数だったが、それぞれが積極的に意見を出し、役割を全うしながら議論を進めることができた。協力してスムーズにワークを進められたため、参加学生は主体的に取り組む姿勢を持った方が多いという印象を受けた。
本選考の難易度
今回のインターンは、エントリーシートに合格すると参加できる形式だった。選考の難易度はそれほど高くないように感じたが、必ずしも通過できるわけではないため、基本的なES対策は必要だと感じた。
本選考への影響度
本選考への直接的な影響はないと感じた。あくまで企業や業務内容への理解を深めることを目的としたイベントであり、選考対策というよりも企業理解の機会として参加するイベントだと感じた。

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