商品開発の分野については深く理解できたが、他の職種(店長など)についての説明はほぼなかった。他のインターンシップにも参加できるので、興味があればそちらも参加した方がいいと思う。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方の雰囲気は明るかったが、時間がなかったのか淡々と進んでいったので、少し進行中の空気が冷たく感じた。
自己成長の機会
他の学生のアイデアを聞くことで自身の創造力の向上につながったと感じた。社員からのフィードバックを期待していたので、代表に選ばれなかったためにフィードバックがなかったのが残念だった。
参加者の印象
学力や学歴の高さよりも、絵や3D CADスキルなどのクリエイティビティ能力が高い学生が目立っていた印象がある。実際、そういったスキルがなくても問題なく参加できるし、代表に選ばれる可能性も十分あるので、安心してほしい。 また、文具に関するインターンシップだったため文具が好きな学生
本選考の難易度
参加前の選考としては、事前説明会への参加・ES提出・適性検査・参加希望(日程などの希望)アンケートの提出の4点であったが、インターンシップの参加確定通知に「選考通過」や「合格」の旨が書かれていなかったので、そもそも選考があったのかどうかもよくわからなかった。
本選考への影響度
本選考では、インターンシップで学んだことや受けた印象を伝えることももちろん重要だが、それよりも将来どう活躍したいかなど未来のことについて聞かれることが多かった。なので、インターンシップでの成績や結果が本選考に響くことはないと思う。 早期選考はES・適性検査ともに免除になり、いき

