初日の1時間程度のガイダンスで大まかな業界・事業内容の説明があった。 その後R&Dセンターやテクノプラザ内の対外者向け施設で実演を含んだ細かな説明があり、より理解が深まった。 しかしながら5daysのインターンは建築設備事業の説明のみで、環境システム等ほかの事業紹介はなかった
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事や若手社員、現場社員など様々な方々と座談会が設けられており、比較的多くの社員と話すことができた。座談会等で話していると、人事の方や現場所長などは質問の意図をくみ取った適切な回答をしてくれ、頭がいい印象を受けた。一方で若手社員は的外れな回答が多く、あまりいい印象ではなかった。
自己成長の機会
インターン内容としては研修生を楽しませるような内容が多く、個人的には「研修を通じて生徒を成長させる」というより、「来ていただいた方々をもてなしている」というイメージが強かった。 一方でPDCAサイクル、KJ法などのグループワークや学生時代に力を入れたこと添削などのイベントを通じ
参加者の印象
私が参加した5daysでは30人程度の参加者数で、大学3年生が8割、院生が1割、高専生が1割程度だった。男女比は4:1程度、出身大学は私立大から旧帝大まで幅広かった。 コミュニケーション能力が高い学生が多いイメージだった。
本選考の難易度
アンケートを提出するだけなので、難易度は低いと思われる。 応募のしやすさを考えての事だろうが、個人的には少なくともES、できれば形だけでも面接してほしいと思った。
本選考への影響度
早期選考の案内は最後のガイダンスで全員にされた。職種によるが、建築系の施工管理だと早い人は11月に内々定が出るらしい。

