本社:東京都
資本金:31億9,250万円
従業員数:1,323人 (2025年4月1日現在)
企業概要
エアロトヨタ(旧:朝日航洋)の 企業情報
| 所在地 | 東京都江東区新木場4-7-41 |
| 設立日 | 1955(昭和30)年 7月20日 |
| 従業員数 | 1,323人 (2025年4月1日現在) |
| 資本金 | 31億9,250万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 加藤 浩士 |
| 経営理念 | 空にさきがけ未来をひらく |
| 株主構成 | トヨタ自動車(株) 99.98% / その他 0.02% |
| 事業内容 ◆航空事業◆ | 旅客輸送(ヘリコプター及びビジネスジェット機運航)/医療航空搬送(ドクターヘリ)/物資輸送(建設資材・生コン)/報道取材・航空撮影 /送電線巡視 /防災ヘリ等の運航・整備受託 /航空機整備事業/空飛ぶクルマ/無操縦者航空機など |
| 事業内容 ◆空間情報事業◆ | 航空レーザ計測/航空写真測量/UAV(ドローン)測量/リモートセンシング/固定資産調査・評価/GISシステム開発・販売 /道路現況レーザ計測/防災・環境コンサルタント/海洋表層観測・海底地層探査など |
エアロトヨタ(旧:朝日航洋)の 企業の強み
【航空事業】救急からビジネスまで、空のサービスを総合的に提供
航空事業では人や物を安全かつ素早く運ぶこと、そして空からの撮影や取材など空を使った幅広いサービスを提供しています。弊社は救急医療のための航空搬送(ドクターヘリ)で実績ナンバーワンを誇り、山や海など地上から行けない場所への物資輸送、専属契約をしているテレビ局のニュース取材や地形調査などにも利用される航空撮影・報道取材など幅広い航空サービスを展開しています。
近年はビジネスジェット(プライベート機)の利用が急速に伸びており航空機ならではのスピードや機動力を活かしたビジネスで、常に業界をリードしています。

【空間情報事業】社会を支える精密な空間データ
空間情報事業では「最新のセンサーで“まちの今”を丸ごとデジタル化し、そのデータをインフラ整備や防災に役立てる仕事」 をしています。空(航空レーザー、ドローン)地上(車に載せたカメラやレーザー)海や河川(最先端システムを乗せた水上ロボット)といったさまざまなセンサーで地形・建物・道路などを高精度に計測 し、データ解析をしてお客様に提供しています。これらのデータは、道路、上下水道、ガス、電気といったインフラ整備に活用されており、防災分野ではハザードマップや避難経路作成、地図を通しての自治体固定資産評価システムでは業界トップクラスです。

【エアモビリティ事業】すべての人に移動の自由を~空飛ぶクルマ~
エアモビリティ事業は「空の移動をもっと身近にする」ために空飛ぶクルマ(eVTOL)やドローン、ヘリコプター運航のノウハウを組み合わせて展開している事業です。航空事業と空間情報の強みを融合した新たな最先端事業の1つです。滑走路が不要でビルの屋上や小さな発着場から飛べるため都市の移動を大きく変える存在として世界中で開発が進んでおり、弊社も空飛ぶクルマの実証実験へ参画しています。

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