実際にハンズオンで実機を用いて簡単な業務内容を説明したのちに実際に疑似体験をする機会があった。 ワークのあとは一時間座談会が開かれ、10分ごとに様々な業界の社員さんとお話をして実際に働いている方たちのよりリアルな話を聞くことができた。 QTnetとはどういう会社で自分が働くと
業界・事業の情報
社風・人の魅力
新入社員や入社して間もない方たちが説明を行っていたり、ワークの時では率先して話をしていたりしていて、新入社員からたくさんチャレンジする機会があるように感じた。 休みが多くて休むのも大変だという話を聞いていたが、プライベートの時間を大切にできる良い企業だなと思った。また、病気を持
自己成長の機会
他人の視点から見る自分自身の評価を聞く機会があったので自己分析の視野を広げることができた。 自分自身だけでは盲目になっていた部分やあいまいなところがあったのでこれからの就職活動において良い気付きを得られた。また、インターンシップ中ではグループの5人で行うワークや話し合い、発表な
参加者の印象
自分はネットワークに関して表面上な知識しかなかったが、大学でネットワークよりの研究をしている方たちもいれば、大学で学んでいるものとは違った業界のことを知るためにきている方もいて、IT業界に興味があればだれでも参加できるインターンシップだと感じた。
本選考の難易度
選考はエントリーシートと適性検査の二つのみで、母数がどれだけだったのかはわからないが、エントリーシートでは参加したい理由をしっかり書いて、適性検査では平均的に取れれば通過できるのかなと感じた。
本選考への影響度
選考のためのインターンシップというよりも、QTnetについてやIT業界、ネットワーク業界について知りたい方たちのためのインターンシップだったように感じた。特に選考に影響する案内はなかった。 企業の雰囲気を知って面接やESでの話すネタにもなるので参加するメリットはあると思った。

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