実務体験型のインターンシップがレアだったことと、言語化が難しいが最も良い経験になったインターンシップであったため。周りの学生との交流も多く、モチベーションにつながった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
将来このような人になりたいと感じられる社員さんと話すことができた。
自己成長の機会
業界、企業、仕事の理解を深めたいことが最も大きいことだったが、記者職として必要な質問力、文章力が必要だと感じた。一つの記事だけでそう簡単に成長できるものではないと思った。積み重ねが大切だと思う。
参加者の印象
書類選考、面接を乗り越えた学生だったからこそレベルの高さを感じた。ほとんどが東京一工、早慶上理だったため、話し方や頭の回転、記事のレベルが高かった。他の新聞社のインターンシップでも会った人がいるという話もあった。
本選考の難易度
知り合いで受けている人を知らないので難易度はわからない。倍率も知らない。が、学生のレベルがとても高かったので参加のハードルは高めだと感じた。
本選考への影響度
インターンシップ参加者全員早期選考に呼ばれるので影響度は大きい。
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