3日間のワークを通してICT職の具体的な業務内容や東急建設、ゼネコンについて理解を深めることができた。実際の業務を想定したワークでは、データを分析し課題発見、ヒアリング、企画などといったプロセスを理解することができた。また、社員の方とのコミュニケーションを通して、業務の大変さやや
業界・事業の情報
社風・人の魅力
基本的には3人の社員の方がインターンシップの運営をしていて、それに加えてワークを手伝ってくれる方や話を聞かせてくれる方など約10名の方とが変わる機会があった。雰囲気は穏やかでありつつ活気に満ちていて良かった。また、始業の際にラジオ体操をしていた社員の方が気さくに一緒にやろうと言っ
自己成長の機会
自分自身文系でICT職についての知識がなかったが、業務内容ややりがい、面白さなどを知ることができた。また、3日目の最後には自身のキャリアを考える時間があり、自分の就活においての軸を探し、決めることができた。
参加者の印象
東京での開催であったが、関西からの参加者も多くほとんどの学生がやる気があった。
本選考の難易度
選考はESのみで抽選が行われるため、あまり難易度は高くないと思われる。しかし多くの希望者がいれば抽選で落ちる可能性もあるのではないだろうか。
本選考への影響度
早期選考や特別ルートという話は聞かなかった。しかし、ICT職への理解などを得られることを考えると、選考にはやや影響があると考えられる。

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