インターンを通じて、実際にLegaseedが行なっている業務内容(セミナー)を知り、実際に参加することができた。また会社の方の業務時間外のイベント(朝会)に参加することで、一日の流れを知るだけでなく、会社の雰囲気全体を一気に知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
あまりにも“ベンチャー”すぎる。環境美化(朝会前の掃除)、朝会への参加が必須であり、就業時間も早かった(セミナーのリハでは6:50に出社した)。
自己成長の機会
30人規模の大型グループワークで、学生ベンチャーの創業を間近で見ているようだった。短期間で組織をマネジメントし、幹部メンバーで精製することができた。
参加者の印象
論理的ではない。議論の内容が分からない、分かろうとしない学生が多かったり、自分のやり方に固執して結果を残せずチームを路頭に追い込む人もいた。
本選考の難易度
カジュアル面談でその場で合格が来た。オープンカンパニーのときに、一次面接とGDの予約をしなければいけないが、参加できない学生はカジュアル面談で熱意を伝えるだけであった。適性検査は合格後に送られてきた。
本選考への影響度
早期選考の案内があった。インターン参加者はここで選考希望度を書いて選択することができる。

_(1).jpg)