実際のクライアントさんと接する機会の多さが印象的だった。自分経営ゲームと題し、実際の顧客となるような人へのプログラムを企画した。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんは参加学生よりも熱量を感じた。取締役も1on1で自己理解の時間を割いてくれたり、笑いあり、涙あり。学生のモチベーションのあげ方が上手だった。堅苦しい上下関係はなくフランクだった。
自己成長の機会
何度も何度も壁にあたり、想定よりも遥かに下回る結果になってしまった。しかしそこから得られるものはあった。チームビルディングの難しさやモチベーションの上げ方、保ち方。積極的な学生が多いこそ、まとまり感にかけていたと感じたから。
参加者の印象
学歴が高く、考える力も備わっている学生もいたが、考えることを諦めたり、自分の考えではなくAIの考えに左右されている学生も少数だが、見られたから。
本選考の難易度
正確な倍率は不明だったが、高いのでは?と感じた。挫折経験やとてつもない努力を続けてきたであろう学生が多かったから。
本選考への影響度
オープンカンパニーから面談を受けてインターンに参加しないと早期選考の案内はないから。

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