清水建設の開発系5部署を一日ずつ周り、ワークを行うというスケジュールだったため、全ての部署についての理解を深めることができたのは良い点だと思った。交流できる社員の数も他のインターンシップに比べるとかなり多いと思うのでそこも非常に良い点だった。しかし、ワークが会議室などで行われる部
業界・事業の情報
社風・人の魅力
毎日担当社員が変わるため、様々な社員と交流でき、共通して穏やかで落ち着いている方が多いなという印象だが、かなり人によるとも思った。落ち着いている方が多いとはいえ、インパクトの強い社員がいたり、逆に声が小さくて聞き取れないことが多かった社員の方もいて、これは部署によって人の特性は大
自己成長の機会
厳しい時間制限の中でワークを進める力が付いたと思う。初日を除いた4日間は毎日違う部署で違うワークを行った。一日一ワークの関係上、持ち帰って学生各自で作業することができなかったため、時間制限はかなり厳しいものがあった。その中で、チーム内で意見が対立したり良い案が出なかったりした時に
参加者の印象
選考がESと適正検査のみだったので、学生のレベルはばらつきがあったとは思う。しかし、いわゆる有名大学かつ理系院生がほとんどであったため、あまりにも能力がないといった人もいなかった印象。建築学生がかなり多く、都市開発や都市計画分野に強い学生もかなり多かったと思う。
本選考の難易度
ESと適性検査のみだったため。高学歴かつ理系院生ばかりだったため、この2つの属性を持つ学生はある程度通過しやすいと思う。また、初日に倍率が3倍だったと社員の方が言っており、選考難易度は低そうだなと感じた。
本選考への影響度
インターンシップに参加すると同じ大学のリクルーターがつくのは利点だと思うが、インターンシップ参加者限定の早期選考は無いと思う。しかし、インターンシップ選考で落ちた学生に向けたイベントを行っていたようで、インターンシップ含めたイベント参加者限定の選考直結型説明会はあった。そのため、

