ただ一方的に説明するのではなく、まずはワークを行い、その後にそのワークを通じて感じ取ってほしかったポイントを伝えるという構成であったため、スピーディーに意味を考え、行動に移すことを非常に重視している社風であることを理解することができた。
社風・人の魅力
業界・事業の情報
企業説明の時間はあったが、企業の事業や業界に関する説明会ではなかったため、企業や業界に関する理解度の深まりはそこまでではない。ただ、労働供給制約社会における生産性の向上という、これからの日本の課題と企業の事業内容の強い紐付きや重要性については理解が非常に深まる。
参加者の印象
グループワークの時間があり、自分の意見を持ち、それを積極的に共有できる学生が多く見受けられました。
採用・選考の情報
プレゼンの最後に「今後、どのような選考フローがあるか」「どのような要素が見られているか」を明確に説明くださったので、次にやるべきことが明確になりました。
仕事内容・キャリアの魅力
日本がこれから直面する社会課題にダイレクトにつながる社会への影響が非常に大きい仕事であるため。
働く環境の魅力
人・組織変革を専門にする企業であることから、自社の組織開発には慎重かつ最大限力を入れているため。

