面談や会食を通じて社員の方と交流する機会が多く、リアルな社風に触れられたため、働く姿を明確に想像できた。また、短期間のハッカソンで目標設定や役割分担を行い、実務に近いチーム開発のプロセスを深く体感できたことも、入社後の自分を思い描く大きな要因である。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チームにメンターさんが1人付き添ってくれた。インターン終了後の面談では、活動内容をやさしく的確にフィードバックしてくれたから。
自己成長の機会
プロジェクト開発における、チームの統率の取り方である。作業の日数が限られている中、効率的に開発を進めるために、毎朝今日の作業内容の確認や目標設定をチーム内で明確化して作業に取り組むようにした。また、プレゼン資料作成においても適切な役割分担は生産性向上のために必須であると学んだ。
参加者の印象
開発経験のある学生が多い印象を受けた。人によってはチームへの貢献も少ない人もいた。
本選考の難易度
開発経験の有無が重要視されている印象であったから。情報系の学部の院生であれば、無難にこなせば通過すると思われる。
本選考への影響度
影響すると思った。インターン参加者のうち優秀と見受けられた学生は特別選考が用意されていると明言しており、口コミサイト等によるとグループに2,3名いるときいていたため。

